私のツインソウルは肉体を持っていない。
けど、ずっと側にいた。
母親のお腹の中にいるときから。
その時からすでに守ってた。
私はずっと一人だと思ってた。
だから
親にかまってもらってこなかった寂しさと
恋心とが、ごっちゃになってて
空虚な心の空間に
エネルギーを満たそうとしてた。
そんな気持ちからでは
恋人関係や夫婦関係など
うまくいくはずもない。
けど、それは簡単にはクリアにはならなかった。
ツインソウルが
実は高次元マスターとして
ヒーリングやリーディングの時に
関わってくれていた。
にも関わらず、それを知ったのは
ここ半年ぐらい。
そして、女性の声で私を導き
ヒーリング、リーディングをしてきたのは
高次元マスターとしての私。
つまりは、ハイアーセルフ。
なんということ、三位一体だった。
私のツインソウルは寂しいのかと
どこかで思っていた。
なぜなら、私が人間としているから
ツインソウルのパートナーが不在なのかと
シンプルに思ってた。
私も真のパートナーがいなかったから
その寂しさが重なってうつってた。
けど、私の理解、認識が深まるにつれ
私のハイアーセルフは
ずっと私と共にいたこと
そして、ツインソウルは
私のハイアーセルフとツインパートナーで
あったことを教えられた。
なぜか、ほっとした(笑)
寂しくないじゃん!ツインソウル(笑)
ちゃんと私と一緒だったじゃない(笑)
だけど、人間界にいる人間意識の
私の寂しさや心細さを癒すために
夜見る夢の中で
男性の姿や、ゴールドのドラゴンの姿で
ちょくちょく再会はしていた。
瞑想中のビジョンでも。
でも、この人は現実に生きているのでは
と、反面混乱もしたけど(汗)
ここ半年は、人間意識に近い次元に
次元降下して
意識の深い、集合無意識の海峡を
共に手を携えて渡ってくれていた。
私のハイアーセルフとツインソウルが
融合したエリアが
魂そのもの、つまり、私の源、本部!
ちまたでは
ツインソウルやツインレイと
思考ばやり。
私の導きでは、概念ばかりの本を
いっさい捨てなさいと言われていた。
不必要な思考ばかりが入り込むから。
ツインソウルからは
「早くから、そんじょそこらでは
出会えない存在と出会ってたにも関わらず
さっぱり分かってなかった」と言われた。
でも、私が摩訶不思議な出来事を
受け入れていくには
ハイアーセルフのさじ加減が
大きく関わっていたらしい。
ツインソウルは、そのさじ加減を
そろそろやめてもらわねばと言っていた。
今の私、ほっとした。
ツインソウルは寂しくないんだってことが
分かったから。
なんだかとても不思議な感じ (*゚ー゚*)
そうだね
だからこそ
真のマジカルチャイルドを
呼び戻していんだね。
マジカルチャイルドは魂に本拠地をおく。
そして
だからこそ
365日
同じ感覚を共有できる
ソウルメイトと再会できるんだね。
謎が謎で謎だらけだったけどね (*゚ー゚)ゞ
でも、時すでに遅し。
十分理解を深める間もなく
味わい尽くす間もなく
次のステージにシフトするらしい
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