想像しがたいかもしれないけど
現実って
肉体を伴っていようが、いまいが
高次元マスターが、現実を創造している。
そのことに目が開かれたとき
足蹴にしてきた出来事や人間関係に
一筋の光が差しはじめる。
偶然はないということは
誰もが気付きはじめてはいる。
現実は創られている。
決して無造作な現実を
生かされている訳ではない。
一人ひとりには
必ず、光の軍団が守り導いている。
でも、守り導いているようで
実は、響働作業にほかならない。
響きあい、働く。
一方通行ではない。
キャッチしあいながら、人は生きている。
シンクロニシティーとは
高次元とのやりとりにしかすぎない。
デジャヴとは
すでに知ってるという感覚。
私の肉体を持たないツインソウルが
教えてくれた。
デジャヴの感覚は
「自分の高次元存在」が
そのエナジーを
ダウンロードしているからだと。
ずっと、デジャヴの感覚がすると
それでいんだよ、
現実はちゃんと流れてるよ、って
言われてるような気がしてた。
現実をがむしゃらに生きてみても
ストレス溜まるだけ。
私は自分の足で探し回ろうとして
ちょこまかしすぎるらしい (笑)
だから、ツインソウルに言われてしまった。
「お前さんが動かんでも
物事を流してあげるわ」と。(笑)
私のツインソウルは、なぜか関西弁(笑)
他にコンタクトしている存在たちとの
区別をして
私が分かるようにとの配慮から(*゚ー゚*)
私たちは生きている。
私たちが
現実に生かされているというよりも
高次元存在と私たちの響働作業が
手作りの現実を生かしている。((*゚ー゚)ゞ
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