あらすじ
オイラの指示しておいた仕事をやらなかった、クソ野郎G班長
理由は【鬱病再発のおそれ】があるとの自己判断
ンなモン、職務放棄じゃ〜!
では、本題
朝っぱらから電話有り
『昨日の俺サンの言葉がショックだったので休みます』
と、G班長が電話をかけてきた
『休んでもいいが、病院行って診断書をもらって来なさい。そして出社してから、会社の産業医の先生のところへ俺と一緒に相談に行こう。話はそれからだ。それと、与えた仕事はお前さんのやるべき仕事だから、誰にもやらせない。ウチの部署に、佐村河内サンは必要ないし、新垣隆サンはいない。』
言葉は選んだつもりで穏やかな口調で言ったつもりだが、正直言って朝から胸糞悪かった
しかし、こうなることは想定していた。
昨日の内に、当時の彼の同僚や、部長(定年退職したが、年1で会う呑友w)にまで連絡して、当時の状況等を聞いたり、G班長の近況報告と、扱い方のアドバイスを求めていたら、何と…
【触らぬバカに祟りなし】
んなアドバイスあるかぁ〜www
ヌッコロすぞ…
もう触っちまったい!
やっぱり、それが一番楽なのかなぁ…
そして、
【どっかの部署で面倒みてもらったら?】
orz
【再発したら全て引っ被る事になるよ!】
orz
どうも地雷を踏んで歩くタイプらしいです…
人付き合いってムズイお!
昼休みに、お休みのG班長から当時の同僚・牧野くん(仮名)へ、オイラの愚痴やら文句やらを並べた電話が有ったと、牧野くん本人からチクリが入った
ひとしきりG班長の愚痴の内容を聞いた後、
『昨日別件(嘘)で、俺サンから電話が有ってその時に聞いたけど、アンタ(G班長)の話と違う!俺サンの話は◯◯だった。僕は俺サンの話を信じる!』
と言ってくれたらしい!ありがと
で、G班長は電話口で愚痴→怒り→泣き声→無言と変化していったらしい…
実は牧野くん、G班長の被害に遭って退職したヤツ(前の話『免罪符』参照)と同期の上、今でも仲良しで、G班長のことを良く思っていない。事ある毎にG班長は牧野くんに電話していたが、牧野くんは優しいから応対してた
また、牧野くんが 昨日のオイラの電話を受け、現在の同僚連中に、
『G班長じゃなく、俺サンに加勢しよう!』
って言ってくれて、皆賛同してくれたらしい
まぁ、抗争が繰り広げられる訳では無いと思うがwww
お天道様は見てくれてるw
さあ〜明日は出社して来るのだろうか…