4日目は、



ユトレヒトから車で約30~40分かけて、



アムステルダムに行ってきました~音譜





昔、長崎にオランダ村っていうのがあって、



小学生の時に行ったのを覚えているけど、



アムステルダムに着いた時に思った。




あ、オランダ村だ!



って。





当たり前かっ。




本物のオランダだもんね・・・。




さて、



まずはお昼ご飯を食べに。



アムステルダムで、絶対絶対、食べようと思っていたのが、








Haring(ハーリング)



ニシンですね。




ニシンを生のまま塩漬けしたものに、



玉ねぎのみじん切りをのせて、そのまま食べたり、



サンドイッチにしたりして食べます。




ドイツでもニシンの塩漬けはありますが、



もう、それはそれはしょっぱくて、



生で食べるのはかなりキツイ。





で、



オランダのニシンのお味は、



もう、めちゃめちゃ美味しかったーーーー!!!!アップ



全然、しょっぱくなくて。




地元の人気店とガイドブックに書いてあった屋台で食べたんだけど、




いや~、マジで美味しかった。







他にも、色んなお魚のフライを頼みました。



みんなであっという間に完食でしたね。



ここは、また行きたいお店だな。





お腹も満たされ、



市内観光へ!




旅行に行ったら恒例となっております、2階建て観光バスに乗り、




楽ちん市内観光。




さ、写真をたくさん撮るぞー!と意気込んでいたのに、



カメラの電池切れで、写真ほとんど撮れず・・・。





ちーん。




そうですね、



アムステルダムは運河がたくさんあって、



独特な雰囲気の街でしたよ。




あと、やはりドイツよりも、お店とかオシャレだったなー。





で、



夜は、ベトナム料理店に入り、フォーを食べて帰りました。





そうそう。



アムステルダムって駐車場が、めちゃめちゃ高いんですね?





1時間、5ユーロ。






ドイツではありえない。






ドイツだと、高くてせいぜい1時間2、5ユーロくらい。





5時間滞在したので、25ユーロの出費あせる





まぁ、しょうがないけど。







そんなこんなで、



お天気がいまいちだったけど、



アムステルダムを満喫できましたニコニコ





5日目へつづく。





先日は、



夫が以前、農業研修をしていたリンゴ農家へ



遊びに行ってきました音譜




気づけば、約2年ぶりの訪問・・・。




私たちが、



『ドイツの母』と思っているお母さんとその息子さんファミリー。




めちゃめちゃ明るくて、ものすごい素敵な家族なんですニコニコ



ここに来ると、ドイツ語の勉強にもなるしねっ。










リンゴのモニュメントも健在きらきら




お昼ご飯をご馳走になって、



子供たちは外遊び。






お庭が広いからいいよなぁ。




こちらのお宅は、お庭にカフェも経営していて、





(見えにくいけど、この木々の奥にお店が建っています。)






『ここは、リンゴだけです』みたいな看板も。



といっても、



ビールやリンゴ酒、ケーキ、コーヒー等、色々あるし、



リンゴジャムやリンゴの袋買いも、その場で出来ます。





息子達は、




時には、





お庭になっている桃を拾ったりして、



大満足のようでした。





当然、







リンゴも大量に購入。




やっぱり、



ドイツでは、



ここのリンゴが一番美味しいな!





リンゴ好きの息子達も、



美味しい美味しいと言っておりまして、



ものすごい勢いで毎日リンゴが減っていますあせる





というわけで、



とても楽しい休日でした!!










次男はボテッとした感じなんですけど、




彼のほっぺたはですね、




それはそれは柔らかくて




ものすごーーーく気持ちいいんですラブラブ





長男は顔が小さくて卵みたいだったので、



プニプ二した感じはなかったんですが、




次男は、




ほっぺたに関しては、




一級品ですね。




毎日毎日、私と夫に触られまくってます。





で、



幼稚園。




次男が教室に入ると、



必ず握手をしながら朝の挨拶をするんですけど、




その時、



先生は



握手をしてから、必ず次男のほっぺたを触るんですよね。





先生、



分かります分かります。





多分、





無意識だと思うな、あれは。




触ってしまうんですよね~、




気持ち良すぎて。




帰りも、さようならの挨拶をし終えて



次男のほっぺたを触る先生。




はい、



完全に無意識ですね。




アジア人の肌はドイツ人に比べるときめ細かいだろうし、




ドイツ人にはない肌の感触だと思うなー。




なんにしても、




ん~っ、



たまらん!!




このほっぺラブラブ!








あ、




ちなみに、



福耳ですパー