最近、また、車でよく聞いてる一枚。







ケツメイシ。






特に



『君にBUMP』はリピートしまくり。




運転してても気分が上がりますねアップ






息子達も、この歌がすごく気に入っていて、



「バーンバーン、イギジャナイにして~。」




と言ってきます。





「BUMP BUMP 君じゃないと」



なんですけどね汗






あとは、



やっぱり



『さくら』も



私の中では名曲だなきらきら






次男が幼稚園に通い始めて、今日で7日が経ちましたニコニコ




えっとですね。



3日目から私は教室の外で待機するようになったのですが、



別れる時は、いつも泣いていて、



でも迎えに行くと、普通に楽しんでいる様子で、



先生も、



『最初は泣いてるけど一生懸命耐えて頑張ってましたよ。』



と言ってくれて、



日に日に良くなり、



そして今日は、




自ら教室に入り、自ら先生に挨拶の握手をしにいき、




泣かずに私にバイバイが言えたっっ!!!!





あぁ、



私が泣きそうだ。





すごいぞ、次男!




長男は慣らし保育の時は、何を言ってもずっと泣いてたし、



幼稚園に行きたがらなくて説得するのに大変だったけど、



次男の方が精神面は強いみたいで、



いや~、



よかったホッ




おかげさまで、



私が今回の慣らし保育で疲れたのは初日だけで、



あとは楽チンでした。






『救急車は、タートゥーターターって言うんだよ。』とか、




*ドイツでは救急車の音を言う時は、ピーポーピーポーではなく、


タートゥーターターと言います。


こればっかりは私は慣れないな。。。




すでに少しずつドイツ語を覚えくるし、




子供ってやっぱりすごいなぁとつくづく思いましたね。




今日は、とても嬉しい日だな音譜





何にしても、



買い物もさくさくっと一人で済ませられるし、



ありがとう、幼稚園。










3日目は、ユトレヒト市内を観光しましたニコニコ




まずは、船に乗って運河巡り。






緑に囲まれた運河をゆっくり巡り、

あまりにも気持ち良くて、ちょっと寝そうになったあせる





1時間のクルーズを終え、



次に向かったところが



こちら。↓↓







私が、どうしてもユトレヒトに行きたかった理由が



このディック・ブルーナーハウスなんです。




そうなんです。



ディック・ブルーナーさんは、



うさぎのミッフィーちゃんの作者で、



現在もこのユトレヒトに住んでいて、



ディック・ブルーナーハウスは



いわゆる、


ミッフィーちゃんのミュージアムなんです!





というわけで、


ミッフィーちゃんミッフィーに会いに行ってきましたよ~。




ミュージアムを入ったら、




金色のミッフィーちゃんがお出迎えビックリマーク




見渡す限り、ミッフィーちゃんラブラブ







子供たちが遊べるスペースもいくつかあって、











館内はそんなに広くないけど、十分に満足できました。



息子達も楽しめたみたいだし、



何にしても、私が一番満足でしたねにひひ




やっぱり、ミッフィーちゃんって、めちゃめちゃ可愛いラブラブ




そして、



オランダの美味しいパンケーキが食べれるお店へ。



私が頼んだパンケーキ(チョコレートソース・生クリーム・アイス添え)。↓






オランダのパンケーキは、



クレープみたい(っていうかほぼクレープ?)で薄い生地ですが、



もちもちしてて美味しかった~!!




息子達は、バナナ&リンゴ入りをチョイス。





2人でペロッと完食してました。



夫は、ハム、チーズ、マッシュルーム入りをチョイス。




美味い!ビールと合うわ~と何回も言っていましたね。



お店は、



運河沿いにあるde Oude Muntkelderというところでしたよ。







あ、



ビールも飲んだ。








そして、



町を散策ルンルン











可愛いショップがたくさんあって、



見るだけでも楽しかった!!




いや~、



オランダって、色々とカラフルで雑貨とかも可愛いし、



ショップのレベルが高いなぁと思いました。




それに比べると、ドイツって地味よねぇと改めて実感。




というわけで、


ミッフィーちゃんのミュージアムが思ったより離れていて、




かなり歩きましたが、




ユトレヒトは、とっても素敵な町でしたよ!!





ホテルに帰ってからの





お疲れの1杯。





最高でしたグッド!