ステフの無感情ログ -7ページ目

ステフの無感情ログ

詐欺ダメ!ポイ捨てダメ!

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豆坊主「頭かゆい!後輩!かいて!
    おなか減った!後輩!なんか作って!」

豚とろ「始まったよ・・・」

ホワイトマン「てかさー、何で年上ってこうワガママなの?
       自分が大変な時は平気で俺ら年下を借り出すくせに
       俺ら後輩が大変な時はスゲー面倒臭そうな顔したり
       態度に出したりして結局言い訳かまして逃げんじゃん?」

豚とろ「まぁな。それが先輩ってもんなんじゃねーの?」

ホワイトマン「おい。豚とろ。お前何歳?」

豚とろ「29歳」

ホワイトマン「俺今年で34なんだわー?タメ語っておかしくね?」

豚とろ「そうか?もうここまで歳重ねると上も下もなくね?」

ホワイトマン「いやいやいや、じゃあよ?淡路恵子に和田アキ子はタメ口で話すか?」

豚とろ「なんで例えがその二人なんだよw」

ホワイトマン「はなさねーべ?」

豚とろ「ていうかよ。淡路も和田もそれなりに業界では結果出してんべ?
    そんな業界人としてお互い認め合っている以上
    言葉遣いには気を使って当然なんじゃねーの?w」

ホワイトマン「何が言いたい?」

豚とろ「お前みたいなモンに尊敬なんかしねーからタメ語で十分ってことだよ。」

ホワイトマン「おまえ!!」

豚とろ「あと、豆坊主もお前も結局は自分に甘い輩だという事にかわらねーって事よ。」

ホワイトマン「?」

豚とろ「都合悪くなったりすると理不尽なことガンガンしてくるべ?」

ホワイトマン「・・・。」



豆坊主「はい!喧嘩はおしまい!さ、さ、二人で俺の足の指を舐めてくれ!」



ホワイトマン「こいつ星にならねーかな?」



豚とろ「まぁ先輩ってこんなもんなんじゃねーの?w」