豆坊主「頭かゆい!後輩!かいて!
おなか減った!後輩!なんか作って!」
豚とろ「始まったよ・・・」
ホワイトマン「てかさー、何で年上ってこうワガママなの?
自分が大変な時は平気で俺ら年下を借り出すくせに
俺ら後輩が大変な時はスゲー面倒臭そうな顔したり
態度に出したりして結局言い訳かまして逃げんじゃん?」
豚とろ「まぁな。それが先輩ってもんなんじゃねーの?」
ホワイトマン「おい。豚とろ。お前何歳?」
豚とろ「29歳」
ホワイトマン「俺今年で34なんだわー?タメ語っておかしくね?」
豚とろ「そうか?もうここまで歳重ねると上も下もなくね?」
ホワイトマン「いやいやいや、じゃあよ?淡路恵子に和田アキ子はタメ口で話すか?」
豚とろ「なんで例えがその二人なんだよw」
ホワイトマン「はなさねーべ?」
豚とろ「ていうかよ。淡路も和田もそれなりに業界では結果出してんべ?
そんな業界人としてお互い認め合っている以上
言葉遣いには気を使って当然なんじゃねーの?w」
ホワイトマン「何が言いたい?」
豚とろ「お前みたいなモンに尊敬なんかしねーからタメ語で十分ってことだよ。」
ホワイトマン「おまえ!!」
豚とろ「あと、豆坊主もお前も結局は自分に甘い輩だという事にかわらねーって事よ。」
ホワイトマン「?」
豚とろ「都合悪くなったりすると理不尽なことガンガンしてくるべ?」
ホワイトマン「・・・。」
豆坊主「はい!喧嘩はおしまい!さ、さ、二人で俺の足の指を舐めてくれ!」
ホワイトマン「こいつ星にならねーかな?」
豚とろ「まぁ先輩ってこんなもんなんじゃねーの?w」
完