クソ師範「はい、じゃあ今から俳句大会を初めまーす!」
参加者「イエーイ!!!」
クソ師範「うるさいですよ。
はしゃぎ過ぎです。殺しますよ?」
参加者達「すいませーん!!!」
クソ師範「それでは出来た人から発表しなさい!」
参加者達「はい!はーい!はい!はい!はい!」
クソ師範「はい、ではそこのあなたから。」
参加者1
「クソババァ、我慢できずに、クソ漏らす」
クソ師範「2点。次!」
参加者2
「スロットは、ムキになる程、低設定」
クソ師範「1点!次!」
参加者3
「おもてなし、された分だけ、倍返し」
クソ師範「お、うまいね~。でも何かもう既に
ありそうだから2点!次!」
参加者4
「六本木、気付けばいつも、すっぽんぽん」
クソ師範「シュール!7点!次!」
参加者5
「甘えてよ、屈伸しながら、甘えてよ」
クソ師範「4点!次!」
参加者6(資産2兆)
「幸せは、お金じゃないんだ、愛なんだ」
クソ師範「お前が言うとあざとい。帰れ。次!」
参加者7(ゴマちゃん)
「キュー!キュキュキュキュ!キュキュー!」
クソ師範「可愛い過ぎる!だが、日本語じゃないから水族館へ強制送還!次!」
参加者8
「知り合いの、尻を見てると、屁をくらう」
クソ師範「下品!次!」
参加者9
「後ろ美人、あなたの正面、ガンモドキ」
クソ師範「最低!次!」
参加者10
「おっぱいを、揉んでないのに、捕まった」
クソ師範「哀れ!次!」
参加者11
「子供と一緒にハイキング」
クソ師範「俳句をしろ!馬鹿が!次!」
参加者12
「あの~。帰って良いですか?」
クソ師範「帰れ!次!」
参加者13
「クソ師範、上から目線が、クソいらん」
参加者達「おー!うまいねー!最高ー!」
クソ師範「ちょっとまてよ。師範に向かってクソ師範は無いだろ。」
参加者2「じゃあ、あんたも何か俳句言えよ!」
参加者達「そうだ!そうだ!」
クソ師範「わかりました。では貴様達とは格が違う所を見せましょう。」
参加者達「・・・」
クソ師範「行きますよ!
小学生、六年経ったら、中学生」
参加者達「ひでー!!つまんねー!!やめちまえ!!」
三年後
元クソ師範「俳句は向いてないんで、今は剣術の腕を磨いています。」
こうして、かの有名な宮本◯蔵が生まれたという噂です。
↑オチは適当。