皆さんこんにちは淼
しかも、それをお母さんに報告されるという事態(笑)
…言うなよ(^^;
さて、懐かしいと言えば、最近買い出しで折尾の方に行ったんですけど、久々に行くと、まぁ様変わりしていて、昔の面影はなくなってしまってますね(;_;)
僕はずっと折尾に住んでいたので、「なんか寂しいなぁ(T-T)」って、ちょっとおセンチな気持ちになりながらも、折尾で店をやってた頃の事をいろいろ思い出しました淼
その中でも、未だに「あれは何やったんやろう(^^;」ていう謎の出来事があったんです淲
もう5年くらい前なんですけど、ある朝、開店前に店の外を掃いていると、向こうから明らかにちょっと様子の変わったおじさんが、こっちに向かって歩いて来ました。
何か叫びながら、かなり怒り気味で、何かを言ってます(^^;
言っても折尾は飲み屋の多い町なので、「おっちゃん酔っ払っとるんかな(^_^;)」と思いながらも、正直「朝一から絡まれたらかなわんな(^^;」と思って、とりあえず、素知らぬ振りをして、おじさんと目を合わせないようにしてたんです淲
おじさんはこっちに向かって歩いて来てます(^^;
「頼むけ、こっちには来んでくれ!来んでくれ~!」
と思った瞬間


「オイッ
オイッ
」来ました…(T-T)
「無視するしかないな」って思ったんですけど、周りには人はいませんでしたし、明らかに僕に言っている(笑)
しかも「何デシベルや
」っていうくらいの、かなりの音量で叫んでいたので淲、「これはしょうがないな
」…僕はおじさんと戦う事を決めました
(笑) 気がつくと、おじさんはもう目の前まで来ていました(゜ロ゜)
「オイッ
お前
コラッ
」僕はもう腹を決めてましたし、正直ムカついてたので淲、「あ

」と言いながら振り返ると~
…
今日は時間がないので、続きはまた明日淲淲