Vol.114
これからの日本に希望はないの⁉️建設業に見えた一筋の光キラキラ

AIの進化によって
どんどん便利になっていく世の中。

そのの便利さゆえに
仕事を奪われる皮肉な世の中。

そんな激動の時代を
生き抜く若者に見えた
建設業という一筋の光。




『道作りを通して関わる人全てを笑顔にする』
を経営理念に掲げ


地域の外回りの課題解決企業をめざす


エステック株式会社
代表取締役 吉岡成一郎 です。




建設業の常識を打ち破る挑戦上差し

社員満足度向上炎

地域活性化への熱く泥臭いチャレンジとダッシュ


ちょっと役立つ建設業の裏側を


毎日発信していきます。



2026年2月24日 火曜日

いよいよ春が近づいてきたような

ポカポカ陽気でしたね


外で仕事をしていると

汗ばむほどでしたアセアセ


最近では

春が短く、

冬が終わったなぁ。と

うかうかしてると

すぐに夏になってしまうように

感じます。



ただ歳をとって

一年が終わるのが

早く感じるようになったのか。


それとも

気候変動の影響で

熱帯化しているのか。



おそらく両方ですね



一年が過ぎるのが

早く感じる要因に

時代の進むスピードが

早くなったことも関係しているように

感じます。



特にAIの進化によって

時代のスピードは

圧倒的に変わりましたね。


私も、このブログのサムネイルを

AIを使って作っていますが、

所要時間およそ5分。


数年前ではとても考えられない

技術革新ですね。


絵心のない私でも

表現ができるようになったことは

とても嬉しく感じます。



そんな万能で便利なAIですが


その出現によって

仕事を奪われる⁉️


なんて話はよく耳にしますね。


アメリカでは、

ITエンジニアの失業が増えているのだとか。


IT業界を目標に

一生懸命勉強して

大学に入ったのに

ITによって仕事を奪われる。


なんとも皮肉な話です。


では今の時代

努力をしても報われないのか??


答えはNO。

のはず。。。


正解はどうかわかりませんが

そんな世の中じゃ

面白くないですからね。


そう信じて楽しみましょう


しかし、

自分の夢だから。


という理由で

好きなことだけやっていては

ダメだと思います。


大切なのは

世の中の動向や

方向性をしっかりと見据え

正しく努力すること。


この目標に向かって努力する

源泉になるのが

“希望”


希望がなければ

前向きになんて生きていけないですよね。


若者に希望を持たせるのが

私達大人の役目だと思います。


よく、

“最近の若いもんは〇〇”

っていう大人いますね。


私、

この言葉

大っ嫌いで。


“そういう若者を育てたのはお前らだろっ‼️”

って思います。


私たち大人が

日本人として背筋を伸ばして

模範とならなければいけませんね。



話は変わりますが、

アメリカでは


ITエンジニアに比べ


建設業などの技術職や

介護関係の

所得が上がっているとの

ニュースも見ました。



建設業もこれから

技術革新により

省人化や労働負荷は下がって

いくでしょうけれど、


最終的な仕上げや

細かい機械の入らない部分の

人力作業はきっと無くないはず。


建設業に

少しだけ明るい未来が

見えてきた気がしますチョキ



建設業に興味のある方。

ブルーオーシャンに飛び込んでみないか⁉️


Info@s-tec.ltd


お気軽にご連絡ください‼️