前から気になっていた部分の手直しをしました。
まずは、標準のサーボとワイパーをつなぐロットが長くてサーボセイバーが芯になってなかったので、ロットのネジを5ミリ切断。オプションで短い物もあるみたいですが、加工しました。
次にスパーギアを72枚に変更です。これでギヤ比は3になります。
シャフトドライブはギヤ比の設定の幅が狭いのがネックです。これ以上小さなスパーギアは見つからず。
もう少し追い込みたいのですが、あとはモーターの進角でやるしかない無いですね。A700のオーナーさんはどうしているのだろう。
ついでに配線の整理をやり直して昨日の作業は終了。
あとはギアデフのオイル交換が残ってます。
こうしたメンテナンスをしている最中にダンパーからオイルが漏れてます。ん~どうなんでしょか?
ハズレかちなみに1個3200円です。


このシャーシでパナのタイヤで走って無いので週末はテストで忙しいですね。





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現在のモーターは○○ターンでその出力が区分けされています。ただその中には同じターン数なのに速さの差が歴然と違う物があります。
その中で一番速いのが、コラリーのモーターです。フタサンカップや銘柄指定の無いレースであまりの差に戦意喪失しレギュ違反じゃないかと思った事もありました。
しかもただでさえ速いのにブーストありだととてもでは無いが太刀打ちできません。
ただコラリーモーターも弱点があります。不良品が多く、センサー不良とローターの軸が空回りする事です。あとは入手が難しいく予定がたたないことです。
それらをクリアすれば無敵にと思っていましたが最近の話題は個体差、
つまりは当たりはずれです。
最近友人とほぼ同じ条件で走らす機会があり、そのときかなりの速度差がありました。バッテリーやアンプの差が原因だと思っていましたが、
そうでは無いらしい。
あれだけ不良品があるのだから物凄くバラつきがあるのは当然じゃないかと言う話題になりました。
高価で入手が難しいモーターを複数買うのもムリだし。
さすがはコラリー 
一筋縄にはいきませんね。
使った事のない方の為にセッティングはとにかくハイギヤードで使います。21.5と17.5は3前後、13.5は4前後まで使えます。但しモーターの温度はチェックしてください。ブーストを使う時も温度が上がらない程度まで、ギヤ比を上げブーストは低めの方が私は好きです。ローギアでフルブーストは、温度が上がり、アクセルのONoffのトルク変動が大きく扱いにくいと思います。
またギヤ比が指定の6前後だとこのモーターよりWSRやショーティのモーターで進角入れた方が速いです。あくまでハイギヤードが前提になると思います。
最後に持ってて損の無いモーターですよ コラリーは

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円安もあり上がる前にバッテリーを2本調達しました。今回はレブテックの100c いままではアトランティスの5000を使ってたのですが、ツーリングの最低重量が1380と重くなってかなりウエイトを積まないといけないので重いバッテリーにしました。
最近はバッテリーが軽くなって容量もそんなに多くなくてもいいのでよけいに軽くなります。
最低重量を見直して欲しいですね。
F1とかも850位なので150グラムとかモーター一個積まないといけないし。
話は戻ってレブテックですが、見た感じSMCをオレンジにした感じで、シャーシに積むとカッコイいいですね。
今までの75cと100c 違いがでるでしょうか。



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