秋雨の中 ツクパーにてようやく走らせる事ができました。そこそこの台数が走っていたので、グリップも上昇。破綻までしないが、パタパタしてます。
最終的には普通に走るようにはなりました。
ポイントとしては、ノーマルのサーボホーンは、長すぎるので17ミリの物に交換。
スプリングも硬すぎるのでヨコモの1.8〜のプログレに交換。これで動きもだいぶ落ち着きました。
現状これより柔らかいバネがないので仕方ないです。Cハブ式とAアーム式ではレバー比がまるで違います。なので従来のCハブのバネレートでは硬すぎる。使うなら無限のバネいいかもしれません。
ヨコモの北川さんからのアドバイスです。
車の方は残念ながら、早い車を避けてぶつけてしまい、バルクを破損。終了となりました。
リアのロアの3ミリのシムを1.5ミリ
アッパーの内側も少しざげられるようにヨコモのボールに交換するとセッティングの幅が広がります。今回はセロ組合の先輩達が居たので助かりました! ハイグリップで走らない方の参考になれば幸いです。

