WGTのボディを載せてみました。



ホイールベースがあいません。
20ミリは長いのです。
スピパのLMPはF104の規格でWGTには全く合わず。汎用性とか考えてない、あのシャーシは専用機です。

悔しいので無双組のLMPを購入しました。ボディだけで1万もかかってしまいました。

ちきしょー



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残り仕事もあと少しです。

見た目重視で後ろ向きではなく前向きでサーボは搭載しバッテリー、アンプとF1の流行りの搭載パターンです。
アンプはLRPにX20の21.5の組み合わせです。カムイでは13.5の1セルが主流らしいのですが。
レース自体があまり無いので気持ち良く走れるを前提にしてます。

あとはボディの製作です。

これがいちばん厄介ですね。
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正直精度はあまり良くありませでした。カーボンのビス穴はきつくて入らない所もあり、穴を広げなければならない所もありました。使われてるビス類はチタンなのか良く分かりませんが軽く、ナット類もアルミなので締め付けトルクには注意が必要です。

フロント周りはカーボン混入の樹脂で精度もそれなり。工夫された構造でガタとスムーズさをネジの締め付けで調整できます。ガタガタのXRAYとは大違いです。考え方の違いですね。

バンパーが着いているのですが、カーボン材にウレタンを取り付けるスタイルです。シャーシの先端部は保護したいですね。。。
細かい事を気にしなければあっという間に形にはなりました。

整形済みのタイヤをつけたら車高が1センチ位になりました。タイヤがデカく車高が落ちない。いきなり削り込むのも勇気が必要です。
メカ積みしてボディを塗装すれば完成です。







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