11月24日に決まりました。

 

上司に話し、人事部ともミーティングがあり、準備は着々と進んでいます。

 

ミネソタ州では、病気で欠勤した場合、州が休んだ分の給料を補償するシステムが最近導入されたとのことです。

オンラインでアカウントを作り、医師の診断書やら諸々の書類をアップロードしたら、めでたく認められて、6週間の有給病欠がもらえることになりました。

開腹手術ではないのですが、肉体労働なもんで、6週間は絶対に職場復帰はできないと医師が書類に書いてくれました。

 

頭が痛い付き添い問題も、前回のように、近所に住む友人が「使わないと来年に持ち越せない有給休暇があるから」と言って1日休みを取ってくれることになりました。

有り難いことです。

 

ここまで準備が進んでいるのに、保険会社からは音沙汰なし。

保険会社がカバーしてくれないと、全額自費とか無理なんですけど〜。

 

実は、本当に手術する必要があるんだろうか?と思い始めたところだったんです。

だから保険会社がカバーしてくれなかったら、手術は無期延期か?とかね。

最後に不正出血があったのが、7月でした。これが子宮鏡検査の影響だったとすれば、ポリープが取れたんだから、わざわざ子宮を取ることないんじゃないか、とか色々と理由をつけては手術回避をしようとしていました。リスクの少ない手術でも、手術は手術です。麻酔はするし、体に傷はつくし。

 

が、そんな時に不正出血アゲインですよ。

もうこれは検査の影響ではないので、腹をくくりました。

私の足りない頭で考えてもダメですね。体は正直です。

 

保険会社には頑張ってもらわないと!