さて、子宮鏡検査を来月に控え、頭が痛かったのがこの付き添い問題です。

 

 

麻酔を使うので、運転できる大人が迎えに来ること、検査後24時間モニターしてもらうこと、というのがこの検査の条件です。

タクシーとかウーバーとか公共交通で帰るのは絶対ダメなんです。

この付き添いが確保できなければ、当日検査はできません、と高らかに宣言されました。

 

こういうのが一番困るプンプン。しかも、平日です。それはしょうがないですよ、ドクターだって人間だもの。週末は休みたいのは理解できるんですよ。

でもね、付き添いの人は、車が運転できる大人で、家に泊まってくれる人で、仕事を休んでもらえる人か、在宅勤務が可能な人か、仕事してない人ってなると、選択肢がどんどん狭まります。

夫の家族は一番近くて1時間半離れてますから、このために呼ぶのも申し訳ないし、しかもこの週末は親族の結婚式でみんな他州に出払ってます。

(私は自分の健康優先で結婚式は欠席することにしました泣

 

幸いにも、近所に住む友人が仕事を休んで付き添ってくれることになりました。

有休が溜まってて、使わないと無駄になっちゃうからと言って、休みを取ってくれました。ありがたや、ありがたや。

 

日本だったら、一泊入院とかさせてくれるのかな?そしたら、一人で帰れるのになあ、なんて思ったりしました。

 

付き添い問題も解決したし、このまま問題なく検査当日が迎えられますように。ついでに結果も問題なしだといいのだけれど。

こればっかりは私が心配してもどうにもならないので、普段通りに生活することにします。