子どもの望みに応えるコトで… | ジブン創造Lab☆ 非official blog

ジブン創造Lab☆ 非official blog

このブログは発達障害の特徴が『遊ぶ・働く・暮らす』に不便さを感じている方々(特に学生諸君‼)にとっての『自己実現』を『カタチ』にするためのヒントを書きとめた『未来のネタ帳』です。

【店長からの オススメの一品ナイフとフォーク






母親への信頼感、愛着。

 



それは、お母さんが子どもの望みをかなえてあげることによって、つくられていきます。



 

子どもは、お母さんがいつまでもそばにいて、自分のことを気にかけていてくれると感じると、お母さんのことが信じられるようになっていきます。


 

それはごく当たり前の育児なのですが、



いま、


子どもが無条件の愛情を親から与えられているか、



そんな実感がもてるように子どもが育てられているかというと、おおいに疑問があるように思うんです。




 

親が、自分の望んでいるような子になってほしいと思いながら、子どもを育てていることがあるでしょう。

 




その度合いが強すぎれば、無条件の愛情ではなく、条件付きの愛情になっていきますよね。

 




いっぽうでは、

 


幼いときから親の顔色を見てものを言う子が増えてきました。

 



残念ながら、信頼感の欠如を感じます。


 




あなたは、子どもが望んだような愛し方をしてきましたか?





 

子育て中のお母さんでしたら、



いま、そのような愛し方をしていますか?

 







考えてみてください。

 

 

 


 

 

~佐々木正美 著 「あなたは人生に感謝ができますか?」より~

 

 




クマムシくんクマムシくんクマムシくんクマムシくんクマムシくん






 

……よし、 考えてミヨウUMAくん

 

 

 




ではまたバイバイ

 

 

この記事の内容に関してのご意見・ご感想(私もそう思う! 違うんじゃない? どういうこと?…etc)、その他なんでも、お気軽にお寄せください☆彡  

 

一つひとつ、心を込めてお返事させていただきます♪

 

宛先はコチラ