アンチ・ノンフィクション
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雷神

GOだす


この前、気付いたら雷と並走していました。


毛がはえてきた。



ではっ

おじょおじょの奇妙な冒険

GOだす。


まっ待て!試験はここまでだ!!







俺の自慢のうで毛がご覧の通りだぜ・・・。


あいつのシャボンランチャーがここまでの威力とは・・・・。


合格だ!シーザー!!



ではっ!

続・猫 ねこと読む

GOだす。


昨日触れました、私の奇妙な体験談マーブルネコとの出会いを少しお話します。


このまえ、友達みんなで警泥やってました。あの警察側と泥棒側と分かれてやるやつですよ。

地方によっては泥警とかマニファクチュァーとか色々言い方はあるようですが・・・。


私は今年三十路を迎えます。友達も同様ですが、一生懸命警泥やってました。


私たちの警泥はかなり本格的で、警察側は銃(実弾)の携帯可で状況に応じて発砲も許可されてます。

泥棒側はさらに本格的で↓


の使用が絶対条件となります。


その時の私は泥棒です。↑のちっちゃいのをほっかむりにして

おっきいのは近所の家で見つけた総額230万円相当のタンスを

背負うのに使いました。


追い詰められていた私は、ある民家の庭に逃げ込み壁の裏側で息をひそめました。

迫り来る警官(本物)の足音が傍で止まり、その警官(本物)がつぶやきます。

「あんれ~?確かにこの辺で姿が見えなくなったんだけどな~」

いかにも使えない感たっぷりの警官(本物)のしゃべりに少し気を許してしまった私は

物音を立ててしまったのです。

当然警官は「誰だっ、出て来い!」と銃口をこちらへ向けてる雰囲気で怒鳴ります。

必死だった私は咄嗟に「にゃ~ん」

警官は「なんだ、ポチかい」と言い、その場を後にしていきました。


はいっ、色々つっこんでくれて結構です。

ではっ!


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