今年もあと少しで終わろうとしていますね。

 

最近はドイツは寒くて〜〜なんとマイナス7度とか。

雪が降っているだけではないのですが、霜で世界が真っ白になっています。

 

もちろん完全防備で外にでます。帽子、手袋、分厚いコート、ショール。。。

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今年の冬のはじまりは、

ホームステイにきてきださったKさんとクリスマスの準備に、クリスマスマーケット巡ったり、

 

先日もクリスマスの買い物に街にでて、クリスマスマーケットを覗いてきました。

 

さてドイツでは今年はようやくコロナに関する人間の規制がほぼなくなってきているので、気楽です。

 

ようやく人間っぽく、あちこち外に出れるようになりました。

 

不気味な静けさで、外出規制があった昨年とは違います。

 

街には音楽やざわめき、光があふれ・・・賑やかです。

いつもより、

楽しみや喜びを感じました。感謝の気持ちが自然にわきてきます。

 

今回は旅の最終日に、

ゲストとともに、近所(といっても車で20分ほど)の修道院を訪れました。

 

なぜか夫がそこにいこう!と言ったのです。

 

そこの敷地の森の片隅には、ルルドの泉を模した洞窟が作られています。

 

ルルドの泉の本物は、フランスのルルドにあります。

 

貧しい百姓の女の子が洞窟でマリア様をみて、そこから奇跡の水が湧いて出た。。。という伝説の泉ですよね。

キリスト教の聖地のような場所です。

いつかわたしも行ってみたい場所のひとつです。

 

話が脱線しますが・・・

 

こういった水は含有している活性水素が多いそうです。

世界3大聖水とよばれているのが、ルルドとドイツのノルデナウ、

あとはメキシコらしい。。。

 

ミニルルドの泉へも今回も、お祈りしに行きました。

 

なぜかわたしのドイツ人夫はこの場所がすごく好きで、積極的によく訪れるのです。笑

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今回、風邪を拗らせた時も、心配して

 

「あそこにお参りにいこう」

 

と連れて行ってくれました。笑

 

そこまで信心深くないはずなのに、面白いなぁって感じますが、

心配してくれたんだなと。

 

ホームステイにきてくださったKさんも

 

「なんかここはエネルギーが高いですね。。。」

 

と言っておられました。

 

聖なる空気が、確かに漂っているのです・・・

 

 

このミニ・ルルドの泉の洞窟の岩の上には、

マリア様の像がおかれているんです。

 

祈りながら、マリア様の像をぼぉ〜〜っとみていると。。。

 

(あぁ、マリア様って・・・イエス・キリストを世界に、地球に託したんだなぁ)

 

それは自分の愛しいこどもが、これからどうなるかわからない人間的な予感があっても、

 

自分のこどもを信頼し、

 

そして人間、地球、神を信頼し、

 

マリア様は母の愛で、人間にイエス様を託されたのです。

 

(すごいよなぁ。。。)

 

(あぁ、マリア様みたいになりたい・・・

 

いや・・・

 

マリア様のようでありたい

 

 あらねば!!!!)

 

 

聖なる雪が降ってくるように、

天使の羽が舞い降りてきたように、

 

ふわっと心に

 

いや、魂までとどいた

 

メッセージを受け取りました。

ありがとうございます。

 

(前にも書きましたが。。。)

18歳になった長男が、大学進学とともに家を出て行ったのです。

 

ドイツでは18歳で独立、みたいな感覚があります。

もう大人なんですよね。

 

で、住む場所がなく、家探しに難航していたので

(クリスマス後くらいに決まるかな、と勝手に思っていたのに)

 

あっけなく決まり、さっさと出て行ったのです。泣

 

それが、実はわたしには大ショックだったようで。笑

 

なんか母として子離れの準備ができていなかったらしい。

 

体調を崩した原因も、そこも関係しているようなのでした。笑

 

いやぁ〜〜〜〜〜〜

 

情けな〜〜〜。

 

 

とほほ。ですよ。笑

 

過保護ですよね。自覚しています。

 

 

そんな時に、SNSを通じて偶然、出会った治療家のかたに

 

「こどもは親のものじゃないんですよ。

 

執着してはいけません。

 

あなたの体もあなたのものではないのです。

 

すべて地球に還して、魂は宇宙に還っていくのです」

 

というメッセージをいただきました。

 

で、それは頭でわかっていても・・・・

 

なかなか心ではわからない。

 

ことって人生にはありますよね?笑

 

こどもの成長は喜びなのですが、

 

どうも、わたしは執着があったんだなぁ。。。

 

過保護な母親だったんだなぁって・・・

 

ようやく気がついたのでした。

気がつくと、体の調子も良くなった。。。

 

子育てについてもいろいろ反省点然り。

 

失敗しないように、とか、

なんかあれこれ心配して、先回りしていたこともあったなぁと。

 

でも若いうちに失敗すること、

 

孤独を感じること、

 

泣くこと、

 

怒ること・・・

 

それって大切ですよね。

 

ネガティブを否定する考えもありますが、

 

なんていうか体験するのは大切。

 

それをどう浄化、昇華させていけるか。。。なんですよね。

 

というか、子供自身が軸を育てて

(こどもじゃなくて人間みんなね)

 

中庸をそこで学んでいく。

 

わたしたちがネガティブと呼んでいる感情は、

決してネガティブではないんですよね。

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クライアントさんも同じですよね。

 

だから必要なこと。

 

あなたが失敗しても、孤独でも、間違っても・・・

 

わたしはあなたの幸せをいつも祈っている。

 

悲しい思いや、苦い経験、孤独、嫌な体験、そういったものって、

「暗闇」のように感じるけれど・・・

 

そんな時に受けたほんの小さな親切や助け、

愛って。。。。

 

小さな光のともしびのようなもの。

 

それはやがて大きな光になって、

確かに自分の人生の中でも、

ずっと輝く、礎のような存在になっていることってないでしょうか。

 

それは陽へと転じるんですよね。

 

(闇落ちする時もあるけど)

 

そして中庸でいつもあることができる。

 

大切な過程なんですよね。すべて・・・

 

さまざまな自然療法は、そういう気づきを与えてくれる素晴らしい働きをしてくれています。

 

全ては波動だから。。。

 

だから、わたしたちはこの地球で、

 

悲しみも、怒りも、悔しさも、そして喜びも、

 

幸せも、楽しさも、味わうことができる。

 

それって素晴らしいことですよね。

 

深呼吸して、4つの季節を生きて・・・歩いていく。

 

ドイツの12月は、本当にくらいのです。

 

4時くらいからどんどんと日が暮れて。。。

闇の中に包まれていきます。

 

そんな中、クリスマスマーケットの光や、

 

近所のおうちに飾られた窓辺のクリスマスのベツレヘムの星・・・

 

木の素朴なろうそくたてなんかは、

 

眩しく、明るく、暖かいのです。

 

そしてほわっと温かい燈が、確かに心にも宿るのです。

 

(そうか・・・そうやんなぁ。。。)

 

と、本当にようやく・・・腑に落ちたのでした。

 

なんか冬に向かって、実際に体調を崩し、

 

精神的にも少し暗闇で、

 

心の旅路、暗い道をとぼとぼ・・・一人で歩いていたような感覚が、

一気にクリスマスマーケットの世界へ飛び出てきたよう。

 

しかしそんな中で出会った暖かなメッセージや、

 

友人との語らいや、ともに過ごす時間。

 

ひとりでゆっくりする時間。

 

子育ての話をKさんとできたことなども、すべて光。

 

祝福だったんだなぁと感じました。

 

ありがとうございます!!!

 

そんな時にまた偶然、出会った

 

ハリール・ジブラーンによる

「子どもについて」という詩をご紹介します。

 

ハリール・ジブラーンは1883年生まれ、1931年に亡くなりました。

 

1923年出版の詩集「預言者」に収録されている詩のひとつです。

 

訳者の神谷美恵子さんは1979年に亡くなられた日本で著名な精神科医です。

 

ハンセン病の患者の人たちと共に生き、「治す」ことよりも「生きる」こと「生きがい」について哲学的な考えを深められました。

 

ここの翻訳は、神谷美恵子さんの翻訳に少し手を加えたものです。

 

 

赤ん坊を抱いたひとりの女が言いました。

 

どうぞ子どもたちの話をしてください。

それで彼は言いました。

 

あなたがたの子どもたちは

あなたがたのものではない。

彼らはいのちそのものの

あこがれの息子や娘である。

 

彼らはあなたを通して

生まれてくるけれども

あなたから生じたものではない

 

彼らはあなたと共にあるけれども

あなたの所有物ではない。

 

あなたは彼らに愛情を与えうるが、

あなたの考えを与えることはできない

 

なぜなら彼らは自分自身の考えを

持っているから。

 

あなたは彼らのからだを

宿すことはできるが、

彼らの魂を宿すことはできない

 

なぜなら彼らの魂は明日の家に住んでおり

あなたはその家を夢にさえ

訪れられないから。

 

あなたは彼らのようになろうと

務めうるが、

彼らに自分のようにならせようと

してはならない。

 

なぜなら命はうしろへ退くことはなく

いつまでも昨日のところに

うろうろ、ぐずぐずしてはいないのだ。

 

あなたは弓のようなもの

 

その弓からあなたの子どもたちは

生きた矢のように前へ放たれる。

 

射る者は永遠の道の上に的をみさだめて

力いっぱいあなたの身をしなわせ

その矢が速く遠くへ飛んでいくように力をつくす。

 

射る者の手によって

身をしなわせられるのをよろこびなさい。

 

射る者はとび行く矢を愛するのと同じように

じっとしている弓をも愛しているのだから。

 

 

 

Kahlil Gibran

(1883-1931)

 

On Children

From The Prophet (1923)

 

And a woman who held a babe against her bosom said, Speak to us of Children.

And he said:

Your children are not your children.

They are the sons and daughters of Life’s longing for itself.

They come through you but not from you,

And though they are with you yet they belong not to you.

 

You may give them your love but not your thoughts,

For they have their own thoughts.

You may house their bodies but not their souls,

For their souls dwell in the house of tomorrow,

which you cannot visit, not even in your dreams.

You may strive to be like them, but seek not to make them like you.

For life goes not backward nor tarries with yesterday.

You are the bows from which your children as living arrows are sent forth.

The archer sees the mark upon the path of the infinite,

and He bends you with His might that His arrows may go swift and far.

Let your bending in the archer’s hand be for gladness;

For even as He loves the arrow that flies, so He loves also the bow that is stable.

 

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それでは今宵、あなたの魂に光が天から宿りますように。

 

天の神様が、あなたをいつも祝福し、お守りくださいますように。

(宗教は関係ないです)

 

賑わいを取り戻したクリスマスの光あふれるドイツから、

の幸せと健康をいつも心から祈っています。

 

森 Wenzel 明華 (もり ウェンツェル さやか)

 

 

17日 土曜日 日本時間の20時から、

Viriditas のFBグループでFBライブをお届けします。

今日の夜です。

 

ドイツからのクリスマス時間がテーマです。

聖ヒルデガルトのスパイスなどを使ったレシピもご紹介します。

 

https://www.facebook.com/groups/virisitasgreen

こちらにリクエストいただければ、誰でも無料で参加できます。

アーカイブでご覧になっていただけます。

 

 

薬草魔女レッスンのご案内です。

 

12月中はクリスマス価格になっています。

ぜひ、薬草の先生になってみませんか???

 

薬草魔女

 

https://ssl.form-mailer.jp/fms/ab283f63765807

 

説明はこちらに。

 

https://www.hildegardfamilie.com/course3

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先日の日曜日は第3アドベントでした。

 

クリスマスまでの4つの日曜日を「アドベント」と呼んで、お祝いする習慣があります。

 

もみの木などでつくったリースの真ん中にろうそくが4本立っていて、日曜日ごとに1本づつろうそくを灯すのです。

 

この日曜日は3本のろうそくに火を灯しました。

 

そして寒い日でしたので、薪ストーブにも火をいれました。

 

クリスマスツリーの煌めきと

 

薪ストーブの炎のゆらぎと・・・

 

本当におうちの中が暖かくてぽかぽかです。

 

幸せいっぱいのクリスマスを迎える空間になりました。

 

ホームステイにちょうどきてくださっているKさんと、その喜びをわかちあえたのも、幸せなことでした。

 

メルマガでもFBでもご紹介していますが、我が家のクリスマスツリーはインターナショナルクリスマスツリー・・・

 

世界各国に旅にでかけてみつけてきたキーホルダーや飾りなんかをクリスマスツリーにかざるのです。

 

こどもたちが幼稚園のころ作ったもの、

チャリティイベントでのオーナメントなども多いです。

 

ですからクリスマスのクッキー缶から、

 

クリスマスのオーナメントを飾るたびに、

 

さまざまな思い出が蘇ってきます。

 

 

ぎゃーぎゃー泣いてうるさかったこどもたちとの出来事さえ、思い出になると、愛しいもの。

 

幸せで懐かしい気持ちになれるのです。

 

 

そして今年のクリスマスはさらに喜びに満ちています。

 

ホームステイに来てくださったkさんと、ともに、ケルン、アーヘンのクリスマスマーケットにも出かけました。

 

もちろん昨年は・・・未接種者入場禁止。泣

ゲートでチェックか、もしくはコントロールの見張りがいて、ランダムチェック。。。泣

 

昨年はホロコーストクリスマス、とわたしが勝手に呼んでいますが。

 

とにかく・・・酷かった。

 

ご存知だと思いますが、ドイツでは2G という規制があったのです。

 

(ワクチン接種済みもしくは罹患者)のみ、レストランや劇場、クリスマスマーケットなどに入れるという、異様な規制が。

 

3Gになると、検査証明書 なので、それがフェアだと思いますが。。。

 

政府も企業も、自然派と思っていた政党さえ、「ワクチン推奨」がまかり通っていたので恐ろしかった。

 

トイレを借りたくて建物にはいっても、ワクチン証明書の提示が必要で・・・「ダメ」と断れた日には、心に風が吹き、ほんと凍りつきそうになりました。

 

 

あっという間に社会はこんなに分断されていく。

 

そんな変化を目の当たりにしました。

 

恐ろしい体験でしたが、貴重でもありました。

 

日本の方が曖昧で・・・まだマシですね。

 

分断までいかないから。。。

 

しかし。・・・・今、それが不幸にして・・・仇になり?!

 

日本はガラパゴス・マスク島になっています。

 

それはそれで・・・やばいなぁって思います。うーーーむ。

 

サッカーの試合で、カタールで見る日本人観客、誰一人、マスクしてないし。笑

 

本気で感染をふせぐため、ではないのがあからさまですよね。

建前マスクやん〜〜〜!!!

 

もう誰かがやめてかないと、同調意識が強すぎて・・・

 

世界の流れと逆行しています。

 

ちなみにドイツでもコロナはまだかかっている人いっぱいいます。

インフルも流行してきましたね〜

あと胃腸風邪(わたしもか?)

 

ただ重症化は減っているのと、

 

マスクとかワクチンにそれほど効果があったとは思えない。。。という空気があります。

 

とくにワクチンはぴたっと政府もどこもかしこもいわなくなりました。

 

なぜなら、何回打ってもかかっている人は、かかっているのです。泣

 

打ってなくてもかかるし、かからない人もいるし。

 

わたしもコロナのような風邪をひき、何度テストしても陰性。笑

 

こうなってくると宝くじ状態だと感じるほどです。

 

(打ってても、打ってなくても、

感染しても、ひどくなったり、軽かったり。。。打って問題おきたり・・・おきなかったり)

 

つまりワクチン。。。高齢者には一定の重症化を防ぐ効果はあったかもしれないが、やはりさまざまな問題が出てきているのでしょう。

 

げんに、日本では現場の看護師、医師などの医療従事者の友人たちから

ワクチンの後遺症だろう。。。というケースが多く見受けられることも聞いています。

(しかし公には認められることがないに等しい)

 

それが現実なんだなと思いました。

 

なので3回目以上はドイツですら、なにもお勧めしてません。

 

そのあたりも冷静に考えていただきたいと思います。

 

 

そして。。。それはさておき。

 

今年のクリスマスマーケット!!!

 

ついに・・・・ようやく

 

まともなクリスマスマーケットは3年ぶり〜〜・涙

 

マスクなし、規制なし;。。。で自由に訪れることができるのです。

 

寒い空気のなか・・・

 

みんなにこにこ微笑んでいて、

 

ほんと・・・いつもより、ずっと幸せで感謝の気持ちいっぱい。

 

そしてぽかぽか心が暖かい。

 

ドイツのクリスマスはほんと、素朴で温かみがあって・・・

手作りの良さが生きているんです。

 

今年はホームステイにきてくださったKさんと、そんなクリスマスをともに過ごせたことも嬉しかったです。

 

そんなクリスマスを味わって体験していただけたのも幸せ。

 

一緒にドイツの家庭でのクリスマスを楽しみました。

 

ヒルデガルトのスパイスや薬草たっぷりのシュトレンやクッキーを一緒に作たり、クリスマスツリーを車で買いにいったり。

 

そして家中・・・魔法にかかったようにクリスマスのお家になりました。

 

ケルン大聖堂とアーヘン大聖堂のクリスマスマーケットにもでかけたのですが、賑わいも笑顔も音楽も、ほんとうに喜びに満ちていました。

 

ヨーロッパ・・・・とくにドイツあたりの(北欧もだけど)冬って、ほんとうに暗いんですよ。

だいたい灰色の毎日で、天気も悪く・・・グレーか茶色。

 

太陽のでている青空とか滅多にみない、、

そして夜は4時くらいには日がくれはじめ、真っ黒。泣

 

漆黒の闇なのです。

 

 

季節は暗い日々がはじまりましたが、クリスマスまでの時間というのは、暮らしの中で光を灯し、魂を照らして生きていく工夫でもあるんですよね。

 

12月21日は冬至です。

クリスマスイブは12月24日。

 

クリスマスというのはもともとは、そういった暦と関係している部分もあるのです。

 

本当のイエスキリストの誕生日は4月だった、などという研究論文もあるそうです。笑

 

そんなヨーロッパの伝統行事と薬草を知っているだけでも、豊かな毎日を遅れるようになりました。

 

さて・・・3月から薬草魔女のレッスンがはじまります。

11ヶ月 薬草と暦や、セレモニーなどを学びながら薬草を毎日の暮らしの中に取り入れていきませんか?

 

講師養成のコースです。12月中はクリスマスプレゼント価格にしています。笑

 

ぜひ、ぴんときたら、お早めにお申し込みを。

定員になり次第、締め切ります。

 

楽しいレッスンだと好評です。

 

それでは、みなさまも素敵なクリスマスまでの日々を・・・

楽しく暖かく過ごしましょう。

 

17日 土曜日 日本時間の20時から、

Viriditas のFBグループでFBライブをお届けします。

 

ドイツからのクリスマス時間をお届けしますね〜。

 

聖ヒルデガルトのスパイスなどを使ったレシピもご紹介します。

https://www.facebook.com/groups/virisitasgreen

こちらにリクエストいただければ、誰でも無料で参加できます。

 

 

の幸せと健康を、暖かなクリスマスを迎えようとしているドイツからお祈りしています。

 

森Wenzel 明華(もり うぇんつぇる さやか)

 

 

 

薬草魔女レッスン。

 

12月中はクリスマス価格になっています。

ぜひ、薬草の先生になってみませんか???

 

薬草魔女

 

https://ssl.form-mailer.jp/fms/ab283f63765807

 

説明

 

https://www.hildegardfamilie.com/course3