ドイツからの自然療法便り コ・ト・タ・ビ こどもと一緒に自然から学べること。  

ドイツからの自然療法便り コ・ト・タ・ビ こどもと一緒に自然から学べること。  

自然がいっぱいのドイツでの暮らし。ドイツ生まれの自然療法ホメオパシーやハーブでの家庭でできるお手当や生活の知恵と工夫を。

ドイツの自然の中でホームステイしてみませんか?

 http://forestsayaka.wix.com/may1

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こんにちは〜

「家庭でできるドイツ自然療法」の森 Wenzel 明華です。
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いかがおすごしですか?


ドイツはますます緑の力を感じる季節です。


でもまだ20度前後の日も多く、日差しはきついのですが(サングラスは必須)


薄手のコートも必須・・・というかんじです。
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家の後ろに広がる木々たちはこんもりと茂り始めて・・・

緑に包まれた世界が広がっています。

小鳥たちも忙しそう。。。


今日は朝から、鳩のカップルがくるみの枝にとまって。。。


ず〜〜〜〜〜〜〜っと イチャイチャしていました。


ほんとに、チューしたり、胸にもたれてるみたいにハグして抱き合ったり。。。

(なんか。。。仲良いなぁ・・・)


まるでラブラブの人間のカップルをみているみたいで・・・


思わず書斎から、ずっと観察。笑


人間も動物も、植物も。。。愛ですよね!!!

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我が家の庭のバラたちがようやく ゆっくりと咲き始めました。



やはりお庭のお花って、


お花屋さんのものと比べても、香りが断然ちがいます。


オレンジ色のバラが元気に今は、次々と咲いていってくれています。



毎朝、(おはよ〜、げんき〜〜)と心のなかで話しかけています。


ヒルデガルトも愛したバラの花は万能の薬草です。


ほんと植物は静かに、やさしく、そして 佇まいも美しく。。。



中二病のこどもや、反抗期入り口の男子とは正反対。


男子ふたり(あ、3人か 笑)の母としては、


薔薇の美しさと優しさに癒される朝のひとときです。

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(これはマロウとカモミール)

 



そしてかわいいバラには、愛情こめて・・・


悪い虫がつかないように見張っています。



毎日パトロールして、虫取り(アブラムシがつくんですよ。。。)をしておりますので



咲いた時の喜びもひとしおです!


なんだか本当に、バラって・・・そういう魅力があるんですよね。

かしずきたくなるような・・・(笑)




みなさんは、どんなお花がお好きですか?


このバラは、完全無農薬。

薬品などは使わないで育てていますので、なかなか大変ですね。

その咲いたお庭のバラを食卓に飾ると

ほわぁんと、テーブルが明るくなります。


まるで 小さな花の精がやってきたみたいな。。。明るさ。


市販のお花とは違って、素朴な美しさがまたいいんですよね。


エネルギーの強さがちがいます。


もちろんお庭の花のほうが新鮮なのでしょうが、

それよりも、生き生きしたエネルギーを感じます。


自分の庭にさく植物とはつながっているといいますので、そういうことなのだと感じます。


そして香りを楽しんで。。。



というのも、小さな幸せなひとときです。


先週からはニワトコ(エルダーフラワー)が、あちこちで満開なので、毎日大忙しです。

これは森の中につみにいって、次々にコーディアルにするために仕込んでいきます。

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ちいさい花を軸からとりますので、


なかなか 面倒臭い仕事でもあるんですが、


このニワトコのコーディアルって天国の飲み物って感じの美味しさなんですよね。
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マスカットのような爽やかな香りと、すっきりとした飲み口・・・

あぁ・・・幸せって。。。。本当に思う飲み物。

大げさでなく。。。。ホームステイにきたかたは、飲めますよ。

日本にも持って帰って、レッスンなどで使いたいのですが、

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液体だし、発酵とかしたらスーツケースでもれると怖いので

まだ試しておりません。(笑)


あの美味しさを思うと、

どうしても作らずにはいられないのです。


このコーディアルを割るのは、ストーンウォーターで。

ストーンウォーターってご存知でしょうか?

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これはお水に宝石をいれたガラスのスティックが入っているものです。



最近は、日本でも、すこしづつ市民権を得てきたみたいですね。


この宝石のもつ波動が水に働きかけて、

お水がまろやかになる。。。というものです。



ほんとうに、水道水でも。。。。ソフトな味わいになるんです。

不思議〜〜!!!



石の組み合わせでいろいろ 変化するんですよ!!


元気がでたり。。。 リラックスしたり。。。


まろやかになるだけでなく、それがわたしたちの体の中にはいるのですから


鉱物の癒しがあるわけです。


人間の体は70パーセントが水分でできていますから、


どんな水分をとるのかっていうのは

とても大切なんですよね。

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このジェムウォーターのスティックの作り方や(実際、作ります)

、その他いろいろ実習も楽しんでいただけます。


ジェムウォーターのスティックはドイツの健康系のメッセにいくと、
必ずと言って良いほど展示されていたりします。


日本でもだんだん認知されてきているみたいですね。


ヒルデガルトの知恵も

たっぷり、



夏の「ヒルデガルトの宝石レッスン」でも伝授します。



ヒルデガルトの宝石療法ならびに、鉱物学的なアプローチ、

このあたりの宝石に関しての詳しい「エビデンス」を含めた説明もします。(笑)

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科学的に証明されていることもきちんとお話ししますが、

科学だけ、

データだけではない世界が存在しているということも、

様々な経験談からお話しします!!



宝石療法をご家庭で。


そして美味しい宝石ウォーターを楽しめますよ〜。




かなり楽しい(って自分でいってしまいますが、今からわたしもウキウキしています!!)

充実したヒルデガルト宝石レッスンになると思います。

初仙台での開催です。東北地方はもとより、東京からも近いので、ぜひ!

このヒルデガルト宝石療法のセミナーはモニター価格になっていますので、

お得です。

(まぁ、わたしのセミナーって、

いつも盛りだくさんでかなりおとくなんですけどね。。。)

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では、日本の夏、お会いできることを、今から楽しみにしていまーす!!


では緑あふれるドイツより

みなさまの健康と幸せを祈っています。



ヒルデガルトの宝石セミナー

 ドイツ自然療法とヒルデガルト
 
ドイツの自然療法とヒルデガルトについて
ゆったりとハーブをたっぷりつかった食事をいただきながら、楽しくお話しいたします。

●日程:      2018年7月20日(金)
 AM10:30~PM15:30

●場所 :   Johzenji Atelier Meets
https://www.facebook.com/events/458415421254838/?ti=icl

青葉区八幡1丁目10-14, 980-0871 仙台


   <午前> AM10:30~PM12:30
   ◆ヒルデガルトとドイツ自然療法


   <午後> PM12:30~PM15:30
 ◆ヒルデガルトのハーブをたっぷり使って
一緒に楽しく
ローフードのランチを作ります
ナチュラルテーブルコーディネーティングの実演もあります。


●料金:   通常18,000円⇒早割16,000円

●詳細お問い合わせはこちらへ:
 https://www.facebook.com/satoko.sato.54
    主催者 さん 佐藤智子さん(個人) にメッセージを
    送付下さい。
 

 ヒルデガルト宝石療法
 
中世の修道女が記した宝石のもつ永遠の癒しの力とは
今回の日本では仙台だけの開催です!
この価格もモニター価格ですから、かなりお得です。(笑)

●日程:      2018年7月21日(土)
   AM10:30~PM15:30
 https://www.facebook.com/events/2108156226083867/?ti=icl
 
●場所 :   Johzenji Atelier Meets
青葉区八幡1丁目10-14, 980-0871 仙台
    

ドイツ薬草学の祖であり、中世の女性修道院長ヒルデガルト。
ヒルデガルトの宝石療法を家庭にとりいれるために。
 
●場所 :   Johzenji Atelier Meets
青葉区八幡1丁目10-14, 980-0871 仙台

 <午前> AM10:30~PM12:30

   ヒルデガルト宝石療法 概論

◆PM12:30~PM13:30 ランチ
ヒルデガルトハーブたっぷりのスープランチ

◆PM13:30~PM15:30 午後の部
 
宝石エッセンス、宝石を実際に使った実習
瞑想 ハーブ実習

15:00~ 質疑応答など

15:30  終了

【講師】森 Wenzel 明華(さやか)
   ●料金: 円 28,000円
 早期割引 5月末日まで 23,000 円(材料費6000円こみ) 

●詳細お問い合わせはこちらへ:
 https://www.facebook.com/satoko.sato.54
    主催者 さん 佐藤智子さん(個人) にメッセージを
    送付下さい。


セミナーすべてのご案内
https://www.hildegardfamilie.com/seminar




 


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こんにちは~

 

「家庭でできるドイツ自然療法」 の

 

森 Wenzel 明華です。

 

ゴールデンウィークも終わりましたね。

ほっとしましたか?

それとも、お忙しかったでしょうか?

 

みなさまににとって充実した時間であったことを祈っています。

 

ドイツは春から夏にむけて、ヒルデガルトののべたViriditas(緑の力)の眩しい季節となってきました。

 

この季節がわたしは一番好きです。

 

植物たちは日に日に新芽を出し、花が咲き、どんどんと変化していく様子は、

 

春から夏へだんだんとバトンタッチしているみたいな。

 

昨日はホームステイのかたをシュタイナースクールの研修にお連れして、

 

その休憩時間に木陰にある緑の花畑みたいに野の花が咲いている場所ですこし

ねころがりました。

 

ライラックの

 

木々の間から、青い青い空が見えて、甘い香りがして・・・

 

(あ~~~、幸せ)って自然に感じました。

 

 

シュタイナースクールでの研修には、ときどき参加させていただくのですが、

 

この建物の敷地自体にまるで神社の結界がはってあるみたいに、

 

なんだか空気の違いをいつも感じます。

 

 

春の女神、夏は若い青年みたいなイメージか。。。。

 

もしくは力強さをたたえた女性かしら?なんて想像するのも楽しいものです。

 

春は10代の儚さをたたえた少女のようなイメージなら、

 

夏は、どっしりと大地に根っこをおろした

 

「オカン」みたいな感じかな???

 

 

さて、今回のお話は「みえないものの癒しの力」についてです。

 

モロッコ旅行の時に印象にのこったことがありました。

 

モロッコは昔ながらのメディナとよばれる旧市街地が今も残されています。

 

高い壁に、硬い扉に閉ざされたモロッコのメディナの家々。

 

その扉にはファティマの手という モハメッドの娘さんだったか、の手の飾りがよくつけらています。

 

ガイドさんに聞くと、

 

これは「邪眼」をふせぐための「お守り」なんだそうです。

 

 

邪眼・・・・というのは、嫉妬や羨む気持ち、

 

ネガティブなエネルギーからのアタック。。。のことと解釈していいと思います。

 

 

ネガティブなエネルギーって、幽霊とか・・・・おばけとか、

 

そういうものを想像する人がいるかもしれませんが、

 

一番恐ろしいのは、生きている人間のエネルギーだと思います。

 

源氏物語にも、嫉妬のあまり呪い殺した女性がでてきたほどですよね。。。

 

そういった見えないものを、イスラム教徒のひとたちは、今も感じているんだなと思うと、そういった感覚は日本人とも似ていると思ったのでした。

 

とくにセックスすると「エネルギー」はつながるとも言います。

 

一度夫が瞑想の勉強会にいって、

 

夫にエネルギー送る。。。。瞑想してたら

 

会社から帰ってきて

 

「君、今日、なんかしてただろ」とか言ってきたことがありました。

 

「なに?」っていったら

 

「いきなりすごい耳鳴りがキーーーーンってして、あ、さやかだ!」ってわかった。」って。笑

 

「え?ほんまに!!!」

 

なんてわたしもびっくりしましたが、

 

かなり怪しい話ですが、本当のことです。

 

 

その時間帯もぴったり。。。。

 

そういった(怪しい系?)のお話はさておき、

 

今回は瞑想法なども夏のセミナーに取り入れています。

 

 

神戸、大阪、東京、仙台などで体験していただけますよ~。

 

 

さて、

 

ヨーロッパでは・・・とくにドイツは実際的な国。

 

 

中には真剣に「見えないもの」を一切信じない人もいますので、

 

それはそれで、すこし寂しく感じます。

 

日本は根底に「ある」と漠然と理解しているようなそういう感覚なのかな?と思います。

 

 

自然療法などを実践していますと、ホメオパシーもですが、

 

目に見えないところに本当に大切なものが占めているとわかります。

 

 

イギリスにいたとき、語学学校で

 

「おばけはいる」

 

「おばけなんているもんか!」

 

なんて休み時間に、クラスで議論になったことがありました。

 

 

(え?ドイツ人(とかあと一部のヨーロッパの人々 共産圏に多いかも)って、おばけ 信じないの~~!!!)

 

と、日本人学生にはすごく新鮮だったのですが。笑

 

で、その後、本当にあった話なんですが、

 

信じないといっていた人の古い寮の部屋におばけがでたんですよね。

 

(それでも信じていないところがミソ)

 

なんかイギリスらしいエピソードではないですか?(笑)

 

イギリスには今も、幽霊のでるパブとか、ホテルなんかがあるんですよ。

 

(パンフレットに説明されていたりします 笑)

 

イギリスの文化というのは、もともとケルトから来ていますので、

 

ケルト文化は妖精や目に見えない精霊も存在して、

 

人間とともに暮らしていたんですよね。

 

そういう薬草の歴史も学ぶと世界への扉がひらきますよ。

 

さすが、様々な素敵な童話の生まれる国だなって思いました。

 

 

 

日本にはもともと万物に生命が宿っているという信仰があります。

 

目に見えないものの存在を知っている。

 

借景なんかもそうですよね。

 

自分の家ではない境界線を超えて、そこに大きな風景をみることができる。

 

そういう能力が日本人は、ほかの民族にくらべてすごく高いと感じます。

 

ヨーロッパに暮らしていると、もう エスパーなみだとすら感じます。

 

「目に見えないもの」を信じるというのは、

 

科学や事実も大切ですが、

 

両方をバランス良く感じて社会生活を送ることも大切です。

 

でないと糸の切れた風船のようになったり、

 

みっちり地面の中にうまって身動きできなかったり。。。なんて精神状態になりますから。

 

軽やかに野原を散歩しているみたいに、両方の世界を理解しつつ行き来できるように。

 

それが自分も、周りの人も楽で「幸せ」にできるコツだと思います。(笑)

 

動物たちというのは、ほんとうに敏感だと思います。

 

我が家はいまはペットはいないのですが、

 

猫や犬を昔は実家で飼っていましたが、

 

動物はなにかを敏感にみたり、

 

聞いたりしているんだろうなと思うことがたくさんありました。

 

また自然療法を実践していますと、

 

そのペットたちというのは本当に、

 

飼い主たちのために生きているのだなと思うことも多々有ります。

 

ネガティブなエネルギーから守ってくれる役割をはたしてくれていることもあるんですよね。

 

神戸に暮らしていた時、

 

近所のドイツ人マダムが2匹のゴールデンリトリバーをかっていました。

 

わたしは、もともと動物大好きなので、

ジェイミーという青年の犬の散歩をかってでていたのですが、

 

そのゴールデンリトレバーには、よく助けれらました。

 

春から夏にかけての六甲山の山の中

(5分ほどですごい山深い景色の中に、街と神戸港を見下ろしながらいけるんです 笑)

を散歩するのは、ほんとうに気持ちがいいものでした。

 

このジェイミーは、なんだかわたしが

 

どどどーーーーんと落ち込んでいるときに、いつも(そういうときだけ)

ぴたっと体をくっつけてきてくれるんです。胴体をぴったりと足に。

 

まるで(うん、わかってるよ。大丈夫)っていってるみたいに。

 

そのおかげで、本当になんだか心からほっとして、安心できたのを今でも思い出せます。

 

で、そのあとで必ず元気になっていました。

 

ほかにもずっと可愛がっていたペコという猫のお話とか、

 

書いていくとキリがないのですが、ペットなんかは

 

「邪眼」なんかを感じる力があるのだと思います。

 

そしてそういったものから、飼い主、愛する人を守る力もあるのです。

 

自然療法はペットや植物にも使えて、正直、「素直」「純粋」な存在ほど、よく効くのです。

 

赤ちゃんやお年寄りに効くのもそのおかげです。

 

もともと日本人は万物に神が宿るという考えの民族です。

 

目に見えないものも、根底に「ある」と漠然と理解しているようなそういう感覚なのかな?と思います。

 

そうであると信じていますし、そういうかたがこのメルマガの読者であってくれているのでしょう。

 

に出会えたことを感謝しています、

これも目にみえない不思議なご縁だって、思うんですよね。

 

さて・・・

 

我が家は家中、観葉植物だらけです。

 

庭も少しづつ。。。。作っていっています。

 

もうすぐ昨年植えたバラたちがたくさん蕾をつけているので、次々と咲き始めるでしょう。

 

楽しみ。。。

 

毎日、庭にでて(おはよ~~)っていいながら、葉っぱや枝に触っています。

 

それだけでも幸せになります。

 

もうすぐ我が家のくるみが庭に木陰を作ってくれて、木漏れ日も気持ち良くなります。

 

植物はわたしにはなくてはならないものなのですが、

 

毎日、暮らしていると

 

なんとなく植物の感覚みたいなものが理解できるようになります。

 

(あ、喉がかわいてるんだな)とか

 

(なんか寂しかった?)とか。笑

 

気に入らない植物なんかは、本当に枯れてしまったりするし、

 

愛している植物はとても元気で生き生きしていたりします。

 

そして話しかけてくれているような気持ちにすらなります。

 

お花たちも切り花を切らさないように、飾るのが習慣です。

 

ホームステイ用のゲストルームにも、お花は必ず飾ります。

 

お花があるだけで、部屋のなかはぱぁっと雰囲気も変わりますし、エネルギーや淀みが浄化されて

いきいきしてきます。

 

やはりエネルギーが悪いなって思ったら、ボタっといきなり首からおちたりして・・・・(ほんとうにね)

 

花や植物が時々、家族を守ってくれているんだなと感じた経験もいくつもあります。

 

自然療法というのは、これらの力を体、心、魂にとりいれているものです。

 

植物の癒しの力、動物の慈しみの力、そして鉱物の神秘の力は本当に偉大です。

 

ヒルデガルトは神は地球に癒しの力を、人間の役に立つように宿したと述べています。

 

すべての存在が自然療法という癒しとして、存在しているなんて。。。。ほんとうに 素敵ですよね。

 

 

目に見えないというのは、

農薬や飲んできた薬の影響なんかはみえないのです。

 

 

なるべく自然なものをとるということと、

 

余計なものを体にはいれないことも大切なんですよね。

 

またこの詳しいお話は、今度しますねー。

 

さて今回の夏、仙台では「宝石療法」のレッスンを日本で初めて行います。

 

●詳細お問い合わせはこちらへ:

 

 https://www.facebook.com/satoko.sato.54

 

    主催者 さん 佐藤智子さん(個人) にメッセージを
    送付下さい。

 

 

こちらドイツの先生に学んだ知識やホメオパシー学校の

 

イギリス人の先生から学んだ鉱物学、プラス実践してきた知恵を生かしたオリジナルな内容です。

 

家庭でも気軽に宝石を癒しとして取り入れることができるように楽しいレッスンにする予定です。

 

東京からも1時間なので、ぜひ足を伸ばしてみてはいかがでしょうか?

 

この宝石レッスンは仙台のみでの開講で、初めての開催なので、価格も今回は安いです(ズバリ!)

 

旅先、モロッコからの可愛いガラス瓶や、ドイツからのハーブを使って

 

いろんな持って帰ってお家で実践できる実習がついていますから、楽しい時間をすごせることは間違いないですよー。

 

ヒルデガルトの宝石療法は1000年前に生まれたものです。

 

そこに世界の鉱物学やホメオパシーなどのエッセンスも盛り込んで、オリジナルのヒルデガルト宝石療法をお届けします。

 

いままでのストーンセラピーとはまた違った ヒルデガルトならではの視点や愛を感じてください。

初の東北なので、心から楽しみですし、被災地などもチャンスがあれば訪れる予定です。

 

ではまたこの夏  にお会いできること楽しみにしていますね!!!

 

●詳細お問い合わせはこちらへ:

 https://www.facebook.com/satoko.sato.54

    主催者 さん 佐藤智子さん(個人) にメッセージを
    送付下さい。

 

ほかの日本各地でのセミナーはこちら。

 

https://www.hildegardfamilie.com/seminar

 

 

今年のホームステイは11月以降から2月までの受付のみ可能です。

 

ありがとうございます。

 

秋から冬は学びをじっくり深めるいい季節です。

暖かな光溢れるドイツの家で、じっくりと秋のように深まっていく自然療法の知識を育んでみませんか?

 

クリスマスマーケットもおすすめです。小さな町や中世のクリスマスマーケットにお連れします。

観光ではいけない素朴な手作りのクリスマス、そしてハーブで温まる薬草のレッスンなど一緒に楽しみましょう。

 

来年の春からのお申し込みは8月以降に受付いたします。

(予約がとりにくいので、お早めにお申し込みください)

 

 


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Kさんから、ホームステイの感想をいただきました。

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ドイツから帰国し、あっという間に半月が過ぎました。

 

ドイツで見たこと、体験したことがゆっくりジワジワと自分の生活に溶け込んでいく心地よさを感じています。

 

私は、東京で鍼灸師をしています。

 

体に関わる仕事に携わる中で、できる限りナチュラルな生活を選択したいと思うようになりました

 

ハーブの本を読むうちにヒルデガルトの存在を知り、さやかさんのホームページに辿り着きました。

 

ドイツで自然療法ホームステイ!

 

絶対に伺いたい!とすぐに申し込みました。

 

ホームステイに伺う前、日本のセミナーでさやかさんに初めてお会いする機会があり、

 

その飾らない、真っ直ぐな人柄にとても安心できました。

 

ホメオパシーやティッシュソルトは、全く未知の世界でしたが、さやかさんに説明していただくと、すんなりストンと入ってきました。

 

さやかさんの人間力だと思います。

 

3泊4日の短いホームステイでしたが、本当に様々な体験をさせていただき、とても濃い時間でした。

 

さやかさん宅がある静かな可愛らしい町。
 

咲き誇る春の花々。
 

窓から見える白樺の木。
 

緑溢れるお庭。
 

自然が身近にある暮らし。
 

本当に素敵です。

 

ふらーっと写真を撮りながら歩いているだけで幸せでした。

 

ちょうど桜の花が満開で、

 

大きな桜の木の下のトランポリンに寝転んで、はらはらと舞う桜を見ていました。

 

 

こんな時間、東京ではなかなか持てないなあと。

 

また、さやかさんの家族がとても素敵で、

 

ワイワイしたやりとりを聞いているだけで楽しくなって笑えてきました。

 

穏やかで素敵な笑顔の旦那さん。
 

二人の息子さんは、とにかくもう可愛くて、

 

言葉の、行動の、端々に思いやりを感じて、キュンキュンしました。

 

さやかさんが愛を持って接しているのがきっとしっかり伝わっているんだろうなと思いました。

 

滞在中、様々なところへ連れていっていただきました。

 

オーガニックスーパーや農場。
 

薬局、ドラッグストア、近くの森、隣町。

 

日本とは比にならないほどのオーガニック製品の多さと安さ。
 

楽しすぎて何時間でも居られそうでした。

 

土地が開けていて、空が広くて、自転車で走るだけで心がすっきり洗われました。

 

さやかさんと様々な話をしました。

 

掛けていただいた言葉で絡まった心の紐が緩んでいき、

 

新たに前に進むエネルギーをいただけたような気がします。

 

ホームステイを通し、たくさんの気付きをいただきました。

 

本当にありがとうございました!

 

いただいたエネルギーを持ち、進んでいきます。 
 
緑に触れる機会をどんどん増やしていこうと思います。

 

心と体を大切に、人生をめいっぱい楽しみたいと思います!

 

 

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kimiyoさんは素直で繊細な女性で、

様々なことをドイツで学びたい、体験したい!と、ひたむきで勉強熱心な女性でした。

 

短い時間でしたがみっちりとレッスンして、あちこち出かけました。

 

わたしにとってはなんだか妹ができたような、いとこの子みたいな(笑)

そんな感覚で、こどもたちにはオネーさんのような存在で、楽しそうに過ごしていました。

 

また専門分野だけでなく「癒す」ことに視点をおいた幅広い治療者としての姿勢には心打たれました。

 

「生命組織塩」などが鍼灸などとはあっているのではないかと考えました。

生命組織塩のレッスンは、今年の夏にも開催します。体に働きかけ、体作りをしていくので、

ドイツでも愛されている自然療法です。

 

kimioさんは、自然をこよなく愛し、

また生活でのシーンのいろんなことに感動されていて、

わたしにとっても学びになった時間になりました。

 

我が家にホームステイにきていただいて、ありがとうございます。

 

 

 

 


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さて、ついに今回の旅行の大きな目的地、サハラ砂漠に向かいます。
 
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メズルーカと言う砂漠の街に到着するとすぐに砂漠に行く準備にかかります。
 
 
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今夜はテントで眠りますので1泊の準備をして向かいました。

砂漠の入り口からはラクダに乗って約1時間かけて砂の間の谷間にある砂漠テントに向かいます。

私たちはイギリス人家族と共に8人と8頭です。
ラクダには、1頭1頭名前が付いていて、私が乗ったら下は白い毛をしていたので、マイケルジャクソンと呼ばれていました。
 
幸いなことに、この日は晴れていてそしてそれほど暑くもない日でした。
 
24度から多分27度位。

砂嵐などもなく、少し暑いかな位の中で快適なラクダでの旅でした。

砂漠の中のホテルは、砂の間の谷間に作られています。
 
谷間は涼しく、日陰になっています。
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寝袋などで寝るシンプルなテントではなく、1つの部屋のようになっています。  

テントは約6つぐらい並んでいて、今日のテントの後ろには、簡易トイレが作られています。 
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リヤドのようにテントをぐるっと囲んで真ん中には、コットンのマットが引かれていて裸足になったり、寝転んだりできるようになっています。
 
ですからかなり快適に眠ることができました。
 
砂漠の真ん中に着いてからは、各自の自由時間です。
 
みんな砂山に登ったりスノーボードがあったので子供たちは何度もスノーボードで砂の上を滑っていましたサンドボードですね。
 
私は、1人で砂山に登ってどんどんと歩いたり、静かに砂の上に寝転がったり、写真を撮ったりして楽しみました。
 
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砂漠の中の景色は、今までに見たことのない本当に凄いとしか言いようのない壮大な景色でした。
 
砂漠の中にも、植物が生えていて、ここでも大自然の中で生きる植物のたくましさを知りました。

砂漠にはスカラベがたくさんいて、そのスカラベが砂の上を歩くと、また不思議な模様になって美しいものでした。
 
 
まさか、私の人生の中でサハラ砂漠に行けるなんて。
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昔は思ってもいなかったので、夢が叶ってとてもうれしいです。
 
しかししかし、本当に今回の旅行は、すごい移動距離と、
とてもハードなスケジュールだったので、夫とは喧嘩するし、
子供にはイライラするし、ホリデイと言うよりは、義務や仕事のように、とても疲れるものでした。
 
途中で、本当に嫌になって、ネットがつながるところで、実家の母にSkypeをして気をまぎらせたこともありました。

しかし、サハラ砂漠の壮大な景観を前にすると、
 
自分が悩んでいることや、
 
煩わされていることが、
 
本当にちっぽけなことなんだなと
 
心のそこから思えて、
 
何もかもがどうでもよくなり、
 
私自身も大自然のように生きたいと思えたのです。
 
サハラ砂漠で、クラスの窓の人たちや、ベルベル人の人たちの暮らしぶりを見ていると、自然と共にありそして自然とともに死んでいくと言うのが手に取るようにわかります.

また自然の中で生きているので、ほとんど薬を取ることもせず、薬草などで自分の体を管理しています。

ただとても貧しくて本当に生活が厳しいものなんだなと思いました。

普段私たちがいかに不自然ででもどれだけ恵まれているのかということを肝に命じることができました。

人間が作ったシステムや仕組みは、人間が居心地良く暮らすために作り出されたものかもしれません。
 
それはいつの間にか、人間にとって害になると言うものも皮肉なものだなと感じました。

砂漠に行くまでには、たくさんのプラスチックのゴミを目にしました。

プラスチックも、その歴史はまだ50年ぐらいなのではないでしょうか。

そして原発もですよね。

砂漠の旅では、人間に作ったシステムに振り回されずに、天を見て生きていくと言うことの大切さを知りました。

また世界各国での、いろんな宗教についても、それは愛をもとに広がっているのだなと思いました。

しかしそれですら、昨今はテロリズムに結びついていたり、間違った信仰に基づいているものもあると感じます。

愛を持って生きるということが大切なんだなと、そして自然とともに生きる。

シンプルが1番ベストなのだということを学びました。

これからも、たくさんの人たちとホームステイ休みなのでお会いしていくと思います。

そういった時に世界中で学んだことを、皆さんにお伝えしていければと思います。

そしてサハラ砂漠で学んだこと、この旅で感じたこと、そういったことを生活にも生かしていきたいなと思いました。

 
 
 
 
 
 
この旅を、家族とともにできたことを心から感謝します。 

今はまだ、疲れ切っていますが、
 
経験上、大変な旅ほど、後からとってもいい思い出になると言う事が多いので、
この旅も印象深いものになると思います。

また子供たちが、いつまでもこの旅について覚えていてくれるようにと祈るばかりです。

そしてこの地球の大自然に心から感謝します。

もし機会があれば、サハラ砂漠ぜひ訪れてみてくださいね。
 
後日、ブログにわたしの旅行した方法や使ったエージェントなどを記しておきます。
ツアーよりは安くでいけると思います。

 
 


 
 
 
 
 

テーマ:

モロッコで買った可愛いもの


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お土産とゲストのスリッパに。
男性用のあと一足欲しかったのですが、
なかなか忙しいので断念。

価格は70から100でした。

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わたしの親友。アイシャ。

これは砂漠のかなり辺鄙で
子どもたちが売ってるもの。

お母さんのお手伝いしてるんです。
観光客が来ると、ささーと布を敷いて  
こういうお人形や、ラクダ
化石の石などをうります。

20ディナールです。
でもプライスレスですね。
ここだけでしか手に入らないし、愛を感じるものなので、一番好きなものです。

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ヘナ
こちらは5ディナールほどで。
マーケットでガイドのハミッドさんと共に買いました。
使い方も教えていただきました。

まずドイツで使ってみます。
日本ではずっとヘナだけでしたが、最近はオーガニックコスメの毛染め。
化学物質は入っているものですから、髪がぼろぼろに。

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これとは違いますが、階段のところのランプを購入。

650 ディルハム、安いのか、高いのかわからないですが。
サハラ砂漠の思い出に。

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クリスマスツリーの飾りに。5から10ディルハムです。
典型的なキーホルダー。^_^




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青い町の粉。
染料です。
ヘナアートペンなど、
色々まとめて50
これは高いと思います^_^

台所や、階段の踊り場に使う予定です。

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バスケット。
これは、すぐに壊れそう。笑

旅の最初にかいました。100ディルハムですが、これも高い。
70くらいのにはなったでしょうね。
ビーチに行く時に。

って、ビーチなんてないよ!

おススメは、ローカルマーケットで売られているバスケット。  
お土産屋さんでも使われていました。
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かなりしっかりしてるんです。
モロッコの人たちが日常的に使っているものだがら。
欲しかったのですが、かいそびれました。

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モスリムファッションの被るタイプの
ケープ?上着?
80ディナール
これも50くらいのものです。^_^

体の線に沿って、たらんとするので
体型カバーにもなりますし、サハラ砂漠では手元まで隠せるので、良い日焼け対策になりました。

ドイツは涼しく、夏でも夕方、日が落ちると寒いから、カーディガンは必須。
こういう薄手のものは便利なんです。

日本でも夏のエアコンの風よけに良いのでは?

わたしは個人的にモスリムファッションが好きです。

上半身をほっそりみせて、ウエストから足首まではすらっと足も長く見えるので、かなりいいと思います。

隠された美を、モスリムの女性たちには感じますし、実際、こういう気候には機能的です。

コートも欲しかったのですが、やはり時間をかけて探さないと難しいですね。

モロッコはじめ、イスラムの人たちは仕立てている場合も多くて、
裕福なマダムなんかが着ているものは、おどろくほど上品でセンスが良かったり。

これもまた好みの問題なのですが、
若い人も、おしゃれ度の高い人もいますから、観察するのも楽しいひとときでした。


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ガラス瓶。

これは講座用に。
これも手作りで、味があります。
もっとゆっくり、じっくりとお買い物も出来れば、もっと楽しめたと思いますが
まあ、また、今度。

我が家のホームステイとともに、
お土産話しも聞いていただけたら、幸いです。



テーマ:
ついにやってきました、



サハラ砂漠です。

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ラクダに揺られて。

昨夜は、砂漠の中の谷間に作られたテントで眠りました。  

テントの中はとても居心地が良く、

まるで普通のホテルの部屋のようにベッドが、並んでいます。 
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まるで夢の中にいるような、壮大な風景が広がっていました。

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ついに、この場所までやってきたんだなぁととても感慨深い気持ちになりました。

砂の山を登って、遠くまで眺めます。

どこまでもどこまでも広がる砂の山。

子どもたちは、ずっと遊んでいます。

サハラ砂漠は、地球の砂場。

遠くまで歩いたり、

滑ったり。

夜は満点の星空に抱かれて。

はぁ、
ほんとにプラネタリウムみたいって思う自分に、少し情け無い気持ちに。^_^

大きな大地と大きなそらに

あー、しょうもないことに
悩んだりしてるわたしは、なんて小さな存在なんだって。

ありがとう!アフリカ!
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パワーをたくさん頂きました。


旅はまだまだ続きます。



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オアシスを、後にした後はいろんなビューポイントを回りながら、今度はバラの谷に会ってきました 

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。腹の端には、モロッコのダマスクスローズのほとんどが生産されている谷間です。

世界の名だたる明 香水メーカーが、買い付けに来ているそうです。私もここでローズウォーターなどを購入しました。
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ただ残念なことに、バラの季節にはあと23週間足りなかったようです。
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私たちの滞在したホテルは、リヤドと言う個人の邸宅を改装したもので、ふいんきも抜群で、また庭にはハンモックやハーブガーデンがありとても落ち着いたふいんきの場所でした。

連日、ハードスケジュールなので、久々に緑の中でのんびりと過ごすことができました。

香川のあるところに、緑の谷間が広がっていて、後は乾燥した殺伐としたした景色がずっと広がっています。

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どこまでも、どこまでも、続く荒涼とした光景を眺めていると、本当に地球は広いんだなぁと、ただただ感嘆するばかりです。

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テーマ:
 モロッコ、マラケッシュ2日目。

マラケッシュの街は優しいオレンジ色をしていて、土の持つ温かさを感じます。

メディナはメールのように入り組んでいて、でもどこかほっとする趣があります。
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昨夜は、ジャメイフナ広場と言う、マラケシュのメディナの中心にある広場の屋台で夕食をとりました。

夜になると、四方八方からありとあらゆる人たちが集まってくると言うような場所です。
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屋台には各自番号がついていて、
地元の人が多い屋台を選びました。

4人家族で160ディナールでした。

我が家は、各1皿ずつ位をみんなでつついてシェアすると言う形です。
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ミックスサラダ、鶏の串焼き、(焼き鳥みたいなもの)オリーブ、パンとソース(これがガスパッチョみたいな感じでこのソースもなかなか良かったです。
それと、チキンタジンを頼みました。

お昼ご飯には、リヤドの近くのサンドイッチ屋さんの屋台でサンドイッチを食べました。

こちらも若い男の子たちがたむろして、お昼から深夜まで人気の小さいお店でした。

こちらのサンドイッチは、ミックスサンドイッチが8ディナールでした。約100円ですね。 

安い。
そして、美味しい。

フランスパンの中に、ポテトサラダ、ライス、ハム、オリーブ、ハラペーニョ、そしてクリームチーズが挟まれています。
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今まで食べたことのないタイプのサンドイッチだったので、子供たちも私たちも二回も食べに行きました。
今度、再現してみます。


2日の夜は、近くの大ローカルの人しか行かないようなお店に食べに行きました。こちらも4皿頼んで45でなるほどでした。こちらではソーセージにも初挑戦。コクがあり美味しかったです。

これは約500円ぐらいだと思います。

若いお兄さんたちが切り盛りしていて、お店の中は乾燥でしたが、とてもフレンドリーでした。

メディナの中で、迷ったときに立ち寄ったイワシのフライもおいしかったです。こちらは1匹3ディナール。130円でした。

その向かい側にあるミックスジュースがまた最高に美味しくてこちらは5ディナールでした。
安いし、美味しいから、この店も人だかりがしていました。
モロッコで、美味しいお店を探すコツは、ローカルの人が集まっているかどうかだと思います。
とは言う物のまた、4日目なので今後も観察していきたいと思います。

このように、モロッコはローカルの人の行く場所と、観光客の行く場所と、そしてお金持ちたちの行く場所の値段に、かなり隔たりがあります。

だからといって、なんだか卑屈になることもなく、バカにするとかもなく、これがモロッコなんだよと言う感じで、みんな自然に生きている感じがします。

そこにアフリカ大陸の物どーんとしたたくましさのようなものも感じるのです。

女の人たちも男の人たちも、みんな親切で、家族にとって、とても旅行しやすい国だと思いました。

ただ、下調べをしっかりしていったほうが、かなり快適に過ごせると思いました。

帰りに、デザートも食べたくなったので、近くにあったパン屋さんでお菓子を買いました。

これはメディナの中だと、とても高いのですが、いっこ1ディナールでした。
約10円です。

ローカルの安い食べ物もかなりおいしいので、恐れずにどんどん挑戦していくに越したことはないと思います。

私が旅したアジアの国々と比べると、
モロッコはかなり衛生的だと感じます。

ですから屋台の食べ物でもそんなに、危なくないと感じます。

ただ私たち家族は、普段から自然療法がベースにあり、かなり元気な方だと思います。

そういったことも関係しているかもしれませんね。笑


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テーマ:
シャオエンからフェズへ。

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またまたボロボロのバスで、4時間の旅路と聞いていましたが、
なんと6時間かかりました。他のバスは1台も見ない草原の中の一本道などを通ってでに無事に到着しました。
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モロッコは、春爛漫の花盛りです。
緑の大地が広がっていて
向こうに羊飼いや、
エキゾチックな小さな集落や、農作業をする人たちが見えて、絵巻物のよう。

まあ、なんて綺麗な景色、とうっとりするところですが、わたしの心は怒りで、ぐつぐつにえたぎっていました。

思春期の少年との旅路は、大変です。

シャオエン出発前に、しょうもない兄弟喧嘩のはてに叱ったら、拗ねて、バス出発間際に長男が、行方不明に。

勘弁してくれよ!と

切れながら、バスの外に出て

みんなで、

しかもモロッコ人の人達を巻ききこんで探すはめに。

いい加減にしろ!ですよ。

バスターミナルの隅ですねていたようで、なんとか間に合って。。。




良かったのか?

ほんとに

良かったのだろうかと。


いや、これは何かの
前触れだったのではないか?

もしや、お告げ?

あれはお告げだったのかああああ。

なんて

あまりにバスが汚くて

スピリチュアルな世界に


逃避してしまいそうになりました。



臭いバスに乗って一時間。

さらに

途中で訳がわからないうちに、
乗り換えとかがあり

エアコン無しの

さらにボロボロバスで出発。


こんなことなら、

ドイツ人夫を完全無視して、

3時間後の間違いなく良い国営バスにしたら良かったと後悔したのでした。

今後の学びになりました。

いつもは、わたしが下調べを完全にしますが、今回は、仕事が忙し過ぎて
また出発間際にいろいろあって、無理だったのです。

やはり旅行は、準備が半分くらいです。
それが成功の秘訣です。

もう、暑いし、臭いし、ベトベトするし、
全部、おまえが悪い!と、

訳のわからない怒りの矛先までが長男に向かいます。

挙げ句のはてに

バスの荷物の代金を支払えだああ?

乗る時に。なんか高めで払ったはず。
ま、いっか。。。と大目にみたわたしが甘い。

甘すぎるのだ。

わたしは

離れて座っている長男に

内心、怒り狂っておりましたので


はあ?何言ってんだ!と

かなり恐ろしいドス黒いオーラに覆われて
いたに違いありません。

切れ気味でこたえますと、

あ、そう?あ、じゃダイジョブよ。てへ。

みたいな感じで、モロッコ人のオジさん達も引き下げがりました。

ゴラァ。

ほんま、大阪のオバハンを舐めたらあかんぜよ。

あ、神戸マダムだった。。。てへ。

なんてエピソードもありました。

もし、モロッコを旅する予定なら、間違いなく国営バスをオススメします。涙。

ようやくフェズに到着したら、あまりに疲れ果てて

美しいリヤドに滞在しているのに、

長男に説教して、更に疲れ果てました。

ほんとモロッコ旅だけでも、なかなか大変なのに。

オマエというやつは!

と、ベトベトのへとへとになったのです。


リアドのマダムには、
あなた、クタクタじゃないと言われたのでした。

そりゃ、そうだー!!

もう二度と、旅先で消えてくれるな。

膨大なエネルギーを使ったのでしま。






テーマ:

こんにちは。

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家庭でできるドイツ自然療法 の森 Wenzel 明華(もり うぇんつぇる さやか)です。

 

ドイツはイースターまじかだというのに、まだまだ寒いです。

 

いかがお過ごしですか?

 

雪や曇天の日は、庭のスイセンやクロッカス、松雪草などはふにゃーーんってしおれているようなんですが

青空の暖かい日は、わぁ~~いってほんとうに喜んでしゃっきりと元気になっています。

 

なんだか植物ってみていると、可愛くて、たくましく、そして、おもしろいです。

 

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これからは本格的に薬草のシーズンもはじまります。

 

今日、ようやく すみれを少しいただいてきて。。。。すみれの砂糖漬けを作りましたよ。

 

可憐なお花の紫色が上品で・・・

 

チーズケーキなんかに似合うんですよね。

 

こちらは日本でわたしの母が作ってくれている完全無農薬のものを

ヒルデガルトのレッスンではお出しする予定です!

 

お楽しみに。

 

 

今は植物の新芽たちがあちこちでています。

 

ネトルの赤ちゃん(新芽)もちくちくのとげがすごいのですが

春の芽吹きのパワーを感じます。

 

ヒルデガルトによるととても強い癒しの力をもっているそうなので、少しづつ集めていきます。

(でも寒い~~!痛い~~ 軍手をしててもトゲがささります。。。。)

 

 

さて世界ではいろんなことがおこっていますね。

 

小さな庭と、このお家の中は平和ですが。。。

 

先月、ドイツではメルケルさんがクランプ・カレンバウアーと言う女性を自分の意志を継ぐ後任候補として幹事長に

指名しました。

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それで・・・

 

この人、まぁまぁ美人なのに、服のセンスが・・・。

 

別にわたしはファッションに興味がすごくあるタイプでもないのですが。。。

 

それでも、(えええ?)みたいな。(笑)

 

ま、一般的にドイツってオシャレな国ではないのです。

でもメルケルさんのファッションとかは知性を感じられて、品もあっていいと思います・

 

ドイツでは

実用性があるか、というほうが大切です。(笑)ご存知でしょう、みなさんも。。。

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質実剛健っていうかね。

 

あのフランスやイタリア、スペインのような優美さはないですね。

 

このあいだはパリに出かけたのですが、

(あらぁ~~、素敵・・・)というようなマダムたちだらけで・・・

 

さりげないイヤリングとか、スカーフとか。。。。なんか粋でおしゃれ。

それも流行とかいうより、

個性がきらっと光っていて・・・そこがまたいいんですよね。

 

やはりドイツとは雲泥の差だな。。。と思いました。トホホ

 

イギリスや北欧のようなポップな個性も。。。。ないですよね。(苦笑)

 

でも実用的で、何十年でも変わらないスタイルで。。。とかはありますよね。(涙)

 

自然療法とか、薬草とか・・・・人道支援や、内面や地球規模の考えは素晴らしいので、

ファッションまで期待するのはやめておきます。

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で、まあ、彼女は

 

誰かプロのコーディネーターつけた方がいいよ。。。って素人のわたしでも思うくらいなんです。

 

(一般的に大統領とか政治家にはそういうコーディネーターがついていて、

 

知的で感じが良くてリーダーとしてふさわしいか、というファッションをアドバイスしている人がたいていいると言われていますよね)

 

きっとメルケルさんの後を継げば・・・変化されていくるのでしょう。一国の代表だから。

 

難民受け入れも賛成しているけど、厳しさは持っている人で、知的で公平。

 

メルケルさんの意志を継いでいる人。(とわたしは思っています。笑 別にメルケルさんの政党が好きなわけではありませんが)

 

いろいろバッシングされていても、メルケルさんも絶対に信条を曲げないんだなって・・・そこがなんか好きですね。

 

あといろんな人にも会っていきますが、

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時に自分とは違う考えだったり、価値観だったりすることもありますよね。

 

そんな時、恩師が教えてくださった言葉を肝に銘じています。

 ある香港の有名なニュースキャスターがなくなる前に息子に残した手紙。

 

「おまえは自分に信用を守ることを要求できるが、同じことを他人に要求できない。

 

おまえは人に優しくすることができるが、同様なことを人に期待してはいけない。

 

おまえが他人を扱うように、他人がおまえを扱うとは限らない。

 

これを理解できないと人生は苦痛が溜まるばかりだ。」 

 

(香港の。。。というのが やはり大陸で。

なんだかこの言葉の重みを感じます。

人としてどうあるか、というのがさらに胸に迫ってきました)

 

 

こういう仕事をしていると、時にものすごく活躍している人をみたり・・・

改革的にバリバリしているひとをみていると、

 

どうしても自分と比べてしまうことってあるんです。

は、そんなことありませんか?

 

まぁ、わたしはかなり恵まれているほうだというのも自覚はしていますが・・・(笑)(で、すぐに忘れる )

 

人間ってだれしも、そういうところがあると思うんですよね。

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(あぁ、、、あの人はすごいなぁ・・・)とかって・・・焦ったり、

 

自分の状況によっては悲しくなったりすることも。

 

正直、自分にないものを持っている人はすごいなって尊敬します。

 

で・・・なんだか焦ってしまう時に、

 

わたしの尊敬する母がいった言葉があります。このお話書いたかもですが・・・(笑)

 

「天に向かって仕事しなさい。天の向かって仕事をしていたら、それでいいから」

 

人間の世界にいたら必ず競争、比較して、されてしまうことって、あります。

 

けれど天に向かって仕事していると、それはありません。

 

本当にこの世界のためにいいことなのか?

 

天が望んでいることなのか?

 

人々に役立つことなのか?

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そういう天の視点で考える・・・宗教とか関係なく、またすべての宗教にも通じる「愛」の定義ですよね。

 

そう思った時、心がとても楽になるんですよね。

 

お金もとても大切なものですが、それが一番ではないしね。。。

 

 

で、メルケルさんの根性、信念 って確固としたものがある。

 

そこが絶対に揺るがないわけで・・・・

 

この人は天に向かって、仕事をされているかたなんだなぁとわかるのです。

 

また、そこにヒルデガルトをも感じたりするわけです。

 

 

ヒルデガルトのすごいたくましさ、根性、真の優しさが見れるのです。

 

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強さといっても、「鋼鉄」のような。。。鉱物みたいな硬さをもった

 

(そして実はそういうものこそ脆い)ではなくて

 

なんだかしなやかな強さ、竹のようなって感じました。

 

(こういったお話はホメオパシーを学ぶと、さらに深く理解していただけます。。。学んだ人は うんうん、、、ってわかりますよね!ハーネマンもそういう人でした)

 

植物がもつあの独特のたくましさ・・・

 

そんな強さをわたしも持って生きていきたいです。

 

ドイツもいろんな問題を抱えています。

 

しかしながら改革的に環境保護、地球レベルで考えている国だなというのは

暮らしているとしみじみ感じられます。

 

 

日本でもそんな真の女性のリーダーが現れる日がいつか来るといいなと願っています。

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さてヒルデガルト療法やドイツの自然療法を家庭に取り入れてみませんか?

 

そしてヒルデガルトのような生き方を。

 

あなたの心に届けたいです。

 

日本で夏にあちこちでセミナーをします。

 

 

旅しながらセミナーにも参加して、

 

いろんな仲間にであって、 日本のあちこちに出かけてみませんか〜?(笑)

 

夏にお会いできたらいいなと思います。

 

今年は初の仙台!わたしは生まれて初めての東北なんです。だから心から嬉しいです。

 

今回は仙台ではヒルデガルトの宝石療法を。

実習もたっぷりはいっていますので、とても楽しく役立つ講座です。

この価格ですることもないので、かなりお得だと思います。

 

大阪では生命組織塩(TS)のキット付きのレッスンを開催します。

 

こちらも日本でははじめてでお家に帰ってから、すぐに使えるようになります!

 

生命組織塩はホメオパシーサプリメントといわれています。その12種類のミネラルについて学びます。

ご自分で組み合わせて様々な体の症状に対応していけます。

ドイツでは必ず薬局にあるくらい市民権をえています。

 

神戸は残りわずかになってきました。布引ハーブ園での開催です。

 

広島・三原は素敵な自然の中にある、瀬戸内海を見下ろす別荘としてつかわれているお家での開催です。

ゆったりした空気の中で和やかな時間を過ごしてみませんか?

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東京 3人の講師による ヒルデガルト祭り。こちらも去年も大好評でした~!

 

ヒルデガルトの歩いた道のりについてみっちりとお話します。

 

ロー&ベジの食事付きで、ヒルデガルトの瞑想や実習をして楽しく過ごす1日です。

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少人数での開催で、なんでもお話いただけて質問してもらえますし、

お土産、実習も盛りだくさんで、お得な内容になっています。

 

 

 

あと2名さまのみ!!

     2018年7月6/7/8日  宮古島 リトリート

ヒルデガルトの内なる美へ

   宮古島の大自然の中で、ヨガとローフードで

 体も心も、魂も幸せで健康的に、そして美しく

 リフレッシュしてみませんか?

 

https://www.facebook.com/events/406594829790525/

     お問い合わせ 森まで。    forestsayaka@gmail.com

     

   2018710日(火)神戸布引ハーブ園

 ヒルデガルト祭り 
体・心・魂への癒しの1日~ドイツの森セミナー

     2018年7月10日(火)

   AM10:30~PM16:00
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その興味深い生涯と彼女の旅路をたどる一日です。

会場は、六甲の自然に囲まれた神戸布引ハーブ園は自然の中にある特別な空間です。

●詳細お問い合わせはこちらへ:

    主催者 岩田和美さん (個人) にイベントページからお申し込みください。
    

https://www.facebook.com/events/2008689539457158/

  

 

Dr.Schussler's Salz 

 生命組織塩 ティシューソルト シュスラー塩

●日程:      2018年7月 13日(金)

   AM10:30~PM15:30

   大阪 オフィス心彩    

詳細お問い合わせはこちらへ:

    主催者  森 Wenzel 明華

         forestsayaka@gmail.com

 

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 ヒルデガルト祭り 東京

日程:      2018年7月15日(日)

   AM10:30~PM15:30
  場所 :  東京 人形町 森本ハウス  

https://www.facebook.com/events/796230353921033/?notif_t=plan_admin_added¬if_id=1520772951524745

 

楽しくハーブに触れて、作って、リラックスして

ロー&ベジの食事をしながら ヒルデガルトを深く感じます。

ヒルデガルトの愛にふれるゆったりとした1日を過ごします。

●詳細お問い合わせはこちらへ:

    太田知子さん(個人) にお申し込みください。

 tomoota@mtf.biglobe.ne.jp
    

 

 ヒルデガルト緑の薬箱 夏のお手当て 
 

 アトピー性皮膚炎・熱中症・あせもなどの肌の問題・お母さんのイライラケア

 夏の症状についての自然療法でのお手当て講座 実習も盛りだくさんです。

 

 ●場所 :     大阪 オフィス心彩 

 

●詳細お問い合わせはこちらへ:

    主催者  森 Wenzel 明華

         forestsayaka@gmail.com

         へご送付下さい。

 

  ドイツ自然療法とヒルデガルト
 

ドイツの自然療法とヒルデガルトについて

ゆったりとハーブをたっぷりつかった食事をいただきながら、楽しくお話しいたします。

 

●日程:      2018年7月20日(金)

 AM10:30~PM15:30

 

●場所 :   Johzenji Atelier Meets

https://www.facebook.com/events/458415421254838/?ti=icl

 

青葉区八幡1丁目10-14, 980-0871 仙台

 

 

   <午前> AM10:30~PM12:30

   ◆ヒルデガルトとドイツ自然療法

 

 

   <午後> PM12:30~PM15:30

 ◆ヒルデガルトのハーブをたっぷり使って

一緒に楽しく

ローフードのランチを作ります

ナチュラルテーブルコーディネーティングの実演もあります。

 

 

●料金:   通常18,000円⇒早割16,000円

 

●詳細お問い合わせはこちらへ:

 https://www.facebook.com/satoko.sato.54

    主催者 さん 佐藤智子さん(個人) にメッセージを
    送付下さい。

 

 

 ヒルデガルト宝石療法
 

中世の修道女が記した宝石のもつ永遠の癒しの力とは

今回の日本では仙台だけの開催です!

この価格もモニター価格ですから、かなりお得です。(笑)

 

●日程:      2018年7月21日(土)

   AM10:30~PM15:30
 https://www.facebook.com/events/2108156226083867/?ti=icl

 

●場所 :   Johzenji Atelier Meets

青葉区八幡1丁目10-14, 980-0871 仙台

    

 

ドイツ薬草学の祖であり、中世の女性修道院長ヒルデガルト。

ヒルデガルトの宝石療法を家庭にとりいれるために。

 

●場所 :   Johzenji Atelier Meets

青葉区八幡1丁目10-14, 980-0871 仙台

 

 <午前> AM10:30~PM12:30

 

   ヒルデガルト宝石療法 概論

 

◆PM12:30~PM13:30 ランチ
ヒルデガルトハーブたっぷりのスープランチ

◆PM13:30~PM15:30 午後の部

 

宝石エッセンス、宝石を実際に使った実習

瞑想 ハーブ実習

15:00~ 質疑応答など

15:30  終了


【講師】森 Wenzel 明華(さやか)

   ●料金: 円 28,000円

 早期割引 5月10日まで 23,000 円(材料費6000円こみ) 

 

●詳細お問い合わせはこちらへ:

 https://www.facebook.com/satoko.sato.54

    主催者 さん 佐藤智子さん(個人) にメッセージを
    送付下さい。

 

 

みなさまがいつも健康で幸せでありますように!!

 

すみれの花咲くドイツから、祈っています。

 

いつもありがとうございます。

 

 

森 Wenzel  明華(さやか)

 

 

 

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