情報は、色がついて曲がるもの。
誰か一人の情報や
一方的な情報を
鵜呑みにして、判断しない。
良い、悪い、は置いておいて
そもそも情報とは
伝える側のフォルター(思惑)がかかるもの。
情報から
相手の背景、立場、都合を引いたところに
生の情報(事実)が見えてくる。
そのうえで
周り(いろいろな方向)から
話しを聞くことで
次は、流れが見えてくる。
「流れ」とは
自分たちが
誰に、どんな思いで
具体的に何をしていくか
ということ。