玄米30キロを長男のお嫁ちゃんの実家からいただいたもので、最近は、そのお米を精米に行って食べている。

 

 

前にもらった時は、母がせっせと近所のお米屋さんにその玄米を持っていき、精米していた。 

 

 

その後、引っ越しをしたもので、さすがにそのお米屋さんは遠い。

 

 

また、そもそも、さほどの利益にならない作業を文句も言わず、持ち込み米の精米をしていただくとあって、すこし恐縮してしまう。

 

 

ということで、近所の精米所を調べて、JAつまり、農協を見つけて、そこにある精米機を利用することにした。

 

 

ただ、その後、もう一軒、比較的近いところに精米所を見つけた。ニコニコ

 

 

いずれにしても、自分で機械で精米するので、ちょっと、母では無理ではある。(母は80over)

 

 

 

そう、今回の30キロについては、すべて、私の仕事。あし

 

 

そうではあるが、たまには散歩もしないといけないという理由と、もうひとつの理由により、今日、二人でいってきた。

 

 

 

 

前回、精米に行ったとき、実は、10キロ近くを7分づきで精米してきた。

 

 

母の所望ではあった。

 

 

それが、思っていたより、茶色かった。目

 

 

もちろん玄米よりはましではあるが。

 

 

そして、やがて、父が気がつきだした。ドンッ

 

 

父は、怒りはしないが、あまり食べなくなったのである。叫び

 

 

さすがに、母も困り、せめて、標準(美白というさらに白くもできる)で精米してくることになった。

 

 

しばらくは、その標準で精米してきた米に、茶色い米を混ぜていただくことになった。

 

 

最初から、標準でいってけばよかったんだけどね。

 

 

健康的ビックリマークのイメージでいってまったのよ。

 

 

 

 

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レジ袋が有料化されて、いろいろ、普段の生活におっと!ということがありますね。

 

先日も、私、Twitter で、つぶやいておりました。

 

 

 

レジ袋の有料化後、 百貨店で、パンを買った。 一応、個包装されている。 会計後、トレーの上にあるまま。 慌ててエコバッグに詰めるが、 あー、袋に入れてもらってからにしたらよかったと、 こちらの衛生観念がうずく。 有料でも買ってまうで。午前7:26 · 2020年7月14日·Twitter for iPhone

 

 

 

百貨店、パン、この組み合わせ。

 

百貨店というと過剰包装のNO.1という思い込み。

 

そして、パンは、つぶれやすいのNO.1に近い。

 

 

 

この日、ちょうど、このパンを買う前にお弁当を買っているのです。

 

こちらも百貨店で。

 

売り場の方に、袋をどうされるかと聞かれて、この時は、即座に

 

「お弁当はビニール袋に入っているのでしょうか?」と確認。

 

「汁漏れしてはいけないので、一応ビニール袋に入っています。」とのお答え。

 

そこで、マイバックに入れることに。

 

この時も、袋買えばよかったかなと、少し後悔あり。

 

そこへ、パン!

 

冷えているお弁当だったので、マイバックの上にツッコミました。

 

次の方が、レジで並んでいて、即座にパンをなんとかしなくてはいけない状況だったのです。

 

ツッコミながら、そのパンちゃん達が、不憫。

 

だって、1個がいい値段しているんですから。

 

これまた、お弁当の上に無造作に放り込まれたパン達、かなりの違和感アセアセを放つ。

 

 

 

結局、私が学んだのは、あまり、深く考えずにとりあえず、食品関係は、有料でも袋に入れていただく、または、購入して自分で詰めた上、マイバッグにいれる。

 

それは、もしかしたら、紙袋でもよいかな。

 

そこそこの値段の物は、そこそこの外観を保ったまま、家に持ち帰りたい。ニコニコ

 

ここです。

 

 

 

 

 

そうそう、昔は、スーパーでも紙袋の時代がありました。

 

イカリスーパーは、今でも紙袋健在だったけど。

 

今、どうしているんだろう。キョロキョロ

 

あの、立派な紙袋なら、30円でも入れてもらう。

 

 

 

 

こないだ、ロフトで文房具を買った際、やはり、有料の袋に入れてもらいました。

 

こまごましすぎていて、鞄の中で、迷子になりそうでしたから。

 

でも、その袋がしっかりしていてよかったので、今度行ったら、袋をまとめ買いしてるかも。ラブ

 

 

 

 

環境問題的には、レジ袋を減らさないといけない。

 

それは、よくわかるけど、マイバックだけでは、事はすまない。

 

スーパーの時は、まだ、マイバックだけでなんとかなるけどね。

 

百貨店などは、自分が何を求めて、買っているかを考えて、袋のことも考えないと気持ちの居心地が悪くなるのよ。

 

 

 

 

 

さて、本日授業後は、久しぶりにZENOを次男(DADA)としました。

 

 

こちらは、中田敦彦が考案したカードゲーム。

 

 

ゲームの仕方は、ネット上にあり、カードの役割・効果などは、専用サイトで確認して遊ぶ。

 

 

若者に人気のカードゲームらしく、長男から購入をしておくように電話があったときに、私も購入しています。

 

 

 

 

こちらの映像を見せられて、勉強させられました。

 

 

親子3人ですると、なかなか楽しいひとときを過ごせます。

 

 

さて、久しぶりのZENO、二人では、なんだかなという流れとなります。

 

 

なかなか、中田さんとDAIGOさんのようなかっこいいカードゲームの流れとはならないのです。

 

 

だいぶ、ルールもわかってきて、一応、まあまあの楽しさですることはできるのですが、3人以上でしたいところです。

 

 

 

 

 

 

 

 

そこで、次男と二人、次は、ごきぶりポーカーにゲーム変更をいたしました。

 

 

こちらは、8種類のごきぶり、ねずみ、こうもりなど、あまり、日常出会いたくない虫や動物がイラストになり、カードに描かれています。

 

 

手札は、ずいぶん大量に配られまして、1枚ずつ、「これは、ごきぶりです。」などと言って、カードを出すのです。

 

 

本当に、ごきぶりのカードを裏向けて出して、「ごきふりです。」といった場合、出された人が、それに対して、「そうです。」と見破った時は、

 

 

そのごきぶりのカードは、出した人の前に表向けに並べられます。差し戻された形となります。

 

 

「違います」と、出された人が言った場合は、間違っているので、出された人の負けとなり、出された人の前に並べられます。

 

 

カードを差し出しても、戻ってくると、再度、手札から、「こうもりです。」と言って、また、差し出します。

 

 

出された人が、もし、見破ることができず、負けたら、今度は、手札を差し出す役割が回ってきます。

 

 

たぶん、私が説明するより、こちらを見ていただいたほうがわかるかも。

 

 

 

 

 

というのも、このごきぶりポーカーやっているうちに、疲れてきて、判断がだんだん鈍ってきます。ゲッソリ

 

 

なんていうんですか、微妙なゲームではあります。

 

 

私は、よっぽど、普通のポーカーの方が好きです。爆  笑