データの持ち歩きに関して、久しぶりに関心を持った。

 

 

SSDとかあるんだ。

 

 

 

そりゃ、動画とかもあるしなと、ちょい勉強になった。

 

 

というのも、DADAの友達が、私のパソコンで文書作成をした。

 

 

これまでにも何回かそういう場面はあったのだが、どうやら、これまで、家に帰り、再度、入力していたとわかった。

 

 

DADAは、送っているはずなんだが、Lineで送られても、あと、どうすればよいかわからなかったのかもしれない。

 

 

スマホにワードだ、エクセルだとアプリがないと開かない。

 

 

そして、家でPCで開きたい場合、どうするか。

 

 

クラウド保存で開けるよと一口で言っても、そもそもPCが家族のものだったりすると、ややこしい。

 

 

そこで、一番オーソドックスな方法というと、USBか、メールに添付。

 

 

「メールアドレスなんか持ってないの?」と聞いたときの答えがふるっていてびっくり。

 

 

「父のがあります。」滝汗

 

 

お、お父さんのメールアドレスに添付で送る叫び

 

 

さすがに、 「何時代なんだ、今は」と、思った。

 

 

PCを使い慣れていない、スマホを使い倒していないとなると、これは起こる。

 

 

わたしも、息子たちに最近は教えてもらうことも多い。

 

 

実際、「あほ、あほ」言われながら、やっている。あせる

 

 

今後のこともあるから、G-mailを作るように伝えた。

 

 

思いっきりオーソドックスだが、実社会で、一番使われている方法=メールに添付

 

 

ただ、

 

 

たぶん、あんまりわかってはいない。

 

 

心の中では、なんで、作らなあかんねん思っていると思う。

 

 

父ちゃんのでええやん!

 

 

あかんのです。それは。一社会人としては、それはまずい。

 

 

しかし、丸一日たっても、G-mailの連絡がこない。

 

 

もう一回、また、文書入力、イラスト探して貼り付けから、また、家でやってんじゃないかと心配している。汗

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その手があったか!有料レジ袋の代わりに「傘袋」を再利用...ある声優のアイデアが話題
レジ袋が有料化して半月。みなさんはエコバッグを持ち歩くようになっただろうか。筆者はできるだけ持ち歩.......... ≪続きを読む≫

レジ袋の有料化でも、まだ、スーパーなら何とかなる。

 

 

スーパーには、透明のビニール袋があり、各自がそれにいれて、汁漏れを防いだりするわけで。

 

 

少なくとも、それは、利用できる場合が多い。(そういえば、1店舗利用できないスーパーもあるが)

 

 

薄いビニール袋に入れて、自転車のかごまでもっていけたら、それでいい場合も多々ある。

 

 

コンビニは、それがないので、まじ、商品をそのまま、鞄につっこむことになる。

 

 

また、スーパーなら、あと、もう一手として、私が時折利用していたのは、段ボール箱。

 

 

そこそこ買った場合、かつ、自転車で行っている場合に限るが。

 

 

段ボールに詰めると、なんか、お店の買い出しか?といった風情ではあるけれど。

 

 

結構、保冷して持って帰ることができる。

 

 

ただ、段ボールというゴミが家に増えるが。

 

 

さて、傘袋を利用のアイデア、さすがだなと思う。

 

 

使用済みの利用なんだから、よいと思う。

 

 

ただ、問題は、傘袋もビニールでできているということか。

 

 

そして、私が、最初に上に書いたように、スーパーに置いてあるビニールもやはり、環境にはよくない。

 

 

いっそ新聞紙でも置いておいてもらってウインク左矢印持っていけと言われるか?びっくり

 

 

やっぱり、何か、バッグは、必要になる。

 

 

たしかに、昔は、サザエさんみたいに、かごさげて買い物行っていたんだけどね。左矢印母の時代。

 

 

サザエさん』まとめ!感想や評判などを1時間ごとに紹介!|ついラン

 

 

 

 

最近、中学生の塾生に○○に連れていってほしい。とか、

 

 

先生、どこかへ出かけるときに駅で困らないですか?とか、

 

 

うちのDADA先生に中学生が聞いている。ニコ

 

 

DADAは、な、なんで、俺に聞くんだという顔をしながら、非常にまじめな顔で、答えるものだからおかしい。爆  笑

 

 

DADAは、阪神間で育っていることもあり、出かけるときは、電車かバスか、自転車かの日々を送っていた。

 

 

よって、電車に乗ることなんて、日常茶飯事、何も目新しくも、迷うなどということもなく、大きくなった。

 

 

自転車にも結構乗っていて、幼稚園児あたりからは、かなり遠方でも自力でこがしていた。(母、しんどかったからともいえるチーン

 

 

小学校高学年からは、クロスバイクで、一人、甲山へよく行っていた。

 

 

小学校の高学年で、そういえば、サッカーのスクールお任せの海外研修にも行っている。

 

 

中学生の頃には、一人で、東京にも行っている。

 

 

そもそも、私自身も小さいころから、一人電車に乗って、習い事に出かけていた。爆笑

 

 

中学生のころは、ピアノの習い事の後に、そのまま、塾へ行くのに、ちゃんとどこかで、何かを食べていっている。

 

 

堂々と、うどん屋だろうが、ラーメン屋だろうが、入って食べてたんだから、やばめである。

 

 

ちなみに、今の方が、店により、入りにくいとか、いろいろ考える。(おひとりさま~)

 

 

 

しかし、最近は、そういうことはあまりさせない家庭の方が、多いというより、許されない面もあるだろう。

 

 

たぶん、昔より、危険が多いというのもあるし、車のある家庭では、車移動が多く、子ども自体も快適ラブラブ

 

 

 

子どもの活動範囲って、家庭により、かなり違うことになる。

 

 

危険があっても、出かけさせたほうがよいのかとか、いろいろな思いはあると思う。

 

 

そこは、車があろうとなかろうと。

 

 

今は、コロナがあって、なかなか、思い切った活動をさせるのは、難しいよね。

 

 

でも、STAY HOME をいいことに、閉じ込めてばかりだと、リアルの体験が乏しくなる。

 

 

「はじめてのおつかい」ではないが、コロナ対策をしながら、子ども達には、自ら歩く一歩、新しい体験をさせてあげてほしい。