壬生町 おもちゃ博物館 | 息子日記 

息子日記 

5歳の息子との日々をつづります。


わんぱく公園に隣接する博物館。
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外に「迷路?」と書かれた建物。200円。
迷わない一本道の囲まれた道。
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B級かん満載。

ようやく博物館へ。
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私にとっては懐かしいものが。
息子は
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このコーナーが気に入ったようです。

黒ひげやったりオセロをしたり。
って家で出来ることばかりしました。
息子は普段レゴやプレイモービルばかりで、飾られたオモチャに魅力を感じ内容でした。
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一番楽しめたのは、
特別展示のエコオモチャだそうです。
巨大万華鏡。

父の気持ちを察したのか、他の子供達のようにプラレールで遊ぶも、
レールをひたすら長く繋げて満足。
電車走らせないのかよ!

館内の中心にボールプールやジャングルジムなどの裸足で遊ぶスペースがあるためか、全体的に足臭香りが漂っている気がしました。


一時間楽しんでわんぱく公園へ戻りました。

園内のピッピのレストラン
(ピッピというのは公園のキャラクターでジブリが書いたそうだ。)
では
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息子のために好意で卵抜きの特別お子様ランチを作ってくれました。

本当にありがたい。

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