以前から気になっていた埼玉の浦和にある宇宙科学館。
南極の氷が展示されていました。
氷山にのぼっている感じだそうです。
昭和61年につくられたそうです。昭和のかおりがぷんぷん。
館内は宇宙を大きく取り上げています。
暗闇がこわい息子は、足をとめましたが、一度入ってしまえば
展示をゆっくり見ていました。
それにしても、空いています。
入場無料なのに。
3Dのはやぶさに足を止めて、触ろうとしているのかな?
館内は、なぜか、ジャズがかかっています。
何かと思えば、「はやぶさ」の映画が流れていました。
息子が30分もたれながしの映像を見ることができるわけありません。
走り回って、あちこちの展示をボタンを押してみたり、いじってみたり。
家では、望遠鏡が大好き。
ドラえもんの科学本についていた望遠鏡で月を見ました。
目で見るのと変わりません。
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