ども、味、歌、匂い、人を見る目と音痴で、全てにおいて音痴なら可愛げがあるのに、馬鹿にみたいに方向や道だけは詳しいです。ゴトウケースケです。
大昔って言われる昔の時代から日本という島国は異国のものを、やたらめったら取り入れました。
今では日本にいるのに日本っぽい雰囲気の物や場所はなくなってきて、日本にいるのに「外国みたいな雰囲気だ」って思ったり、少し木造建築のものを見ると「日本っぽい」と当たり前のことを言ったり。
そんな時代の欧風リンチの中でも形を変えずに、滅びずに伝えられているものがあります。
ことわざ、です。
察しの早い人ならお気づきですが、毎度おなじみの諺を弄ります。
またかい!と思ったそこの君!
すいません。
今回、あえてそこに英語をぶっ込もうと思います。
とりあえず、四の五の言わずにやってみます。
① 覆水盆に返らず
ここに英語をぶっ込むと、『覆水bony変えらず』
意味は:容器に水が溢れたからって骨には変えれない。
② 転ばぬ先の杖
ここに英語をぶっ込むと、『転ばぬ先のtwo way』
意味:転ぶ事を気にするくらいならさっさとどっちの道を歩くか決めてよ。
③ 情けは人の為ならず
ここに英語をぶっ込むと、『NASAけは人の為ならzoo』
意味:NASAだって人の為になら動物園を経営するぞ。
④ 石の上にも三年
ここに英語をぶっ込むと、『石の上にも some name』
意味:石にだって色んな名前があるんです。
⑤ 井の中の蛙
ここに英語をぶっ込むと、『Inの中の蛙』
意味:どんだけ中にいんねん、蛙よ。
⑥ 馬子にも衣装
ここに英語をぶっ込むと、『More go にもit's show』
意味:あのショーにもっと行こう。
と、まぁ。今日もだらだらと書いたのでこの辺で。
最後に私が一番、好きな諺を捩ります。
⑦ 心頭滅却すれば火もまた涼し
『Scene to make upすれば he もまた涼し』
意味:場面を作れば彼も涼しい顔していられないな。
浮気相手があえて彼女といる時にブッキングしてきたみたいな感じだなぁ。
~零話~
ゴキブリは首がとれても2週間は生きてる、らしい。
うわぁ、考えたくも、想像したくもない。