8割がたテレビ放映の使い回しでショックだった「あの花」映画を鑑賞したあと、ショッピングモール内に珍しく「餃子の王将」を発見したので、入ってみました。



みつなりの【哲学】ブログ

まずは王道「餃子」を「よく焼き」で。


王将のセットメニューは、単品料金を全部たしても数十円くらいしかお得がなく、ランチタイムにもかかわらず、単品であれこれ注文しました。



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キャンペーン中の「ローストビーフ炒飯」580円なんかも。

お肉は固かったのですが、にんにく醤油で炒められた炒飯は、けっこう香ばしかったです。


…やっぱり、「重慶飯店」の後では「王将」もだいぶかすんでしまうのかも(笑)。


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