ぼうけんのしょ -68ページ目

ぼうけんのしょ

L□∨Ε...φ( ̄▽ ̄*)ポッ

さすがミキ、習得早い・・・って私じゃ、どのぐらいかはゼンゼンわかりませぬが。

でもさー。似たような名詞の性があって、それによって動詞も変化するような国の人は、ドイツ語学習としては得だよなーと思う。全部、置き換えればいいじゃん、という学び方ができるし。

日本は、動詞の性変化なんてねーし。ぷんだ

オバメにとっては、結構似てるんじゃないのかな。

アルメニア語もかなり独特らしく、インドヨーロッパ語族のアルメニア派というように、独立した地位があるくらいの、独自性のある言葉らしい。

ギリシア語やペルシャ(イラン)語、トルコ語に似ているそうな。
だから、日本人よりは、楽というのも違うだろうケド、語族は同じだしさっ

しかーし、ミキは、フランス語を既にしゃべれる・・・
もう、さすがとしか・・・
ルールナッハリヒテンです。

ロイス、ギュンドアン、シュメルツァーは、軽い負傷のために、木曜日の午後の練習に出席できなかったことを、BVBスタッフは心配している。
ホームゲームとなる、インゴルシュタット戦に出られるかどうか。
今のところクラブからの声明はなく、その後の個人練習には参加した模様。

練習中に何度も、ツォルクさんが電話で話しているのが、気になるねー。


(同じくルールナッハ)
今のところ、メリーノは交渉中、トーレスは、完全移籍では望みなさげ。あったとしてもローンだろうというトーン。
また、トーレスは、ギュンがサインすれば、必要なくなるとも。

TPP問題について、受け答えが非常に面白かった。ユーモアも感覚が若いし、柔軟で、同時にするどいのが伝わってた。

めずらしく、政治家で、好意を感じる人だった。

あほなワイロを、仕事の動機にするタイプには、見えない。今もね。
脇が甘くて、ひっかかったんだろなー。と思ってる。

真相はどうだか、わかりませんけどね。




メリーノ・・・ヴァイグルタイプ。


トーレス・・・ギュン・香川タイプ


マリ・・・香川・ミキタイプ?→獲得ナシが確定。

メリーノはどうやら、ヴァイグルタイプのようですが。今のところ、中盤を狙ってるんだよね。ウィング起用は考えてなさそうな。

また、今日のビルトでは、マリはドルトムントに行くこと自体を、それほど希望していないから、プレミアを希望しているんじゃ?というような推察をしてました。

結局、手放したのは、ウィングだけれど、最も酷使されていたギュン・ヴァイグル・香川のポジを補強したいと。



オバメ(ラモス)
ロイス(ミキ・プリシッチ)   ミキ(ロイス・カストロ・パスラック)
香川ミキ・カストロ・ライトナー) ギュン(シャヒン・カストロ)
ヴァイグル(ベンダー・シャヒン)
シュメ(パク・ドゥルム)      ピシュ(ギン・ドゥルム)
フン(スボ・ベンダー・ステンツェル)ソク(スボ・ベンダー・ステンツェル)
ビュルキ(ヴァイデン)


・ギュン・ヴァイグルは移籍の話がチョイチョイある。ヴァイグルは興味ないね、と声明。

・香川の役をカストロがやる事も増えつつ、カストロがやった場合の評価はイマイチ。
 また、ギュン・ヴァイグルのポジでもなく、どちらかというとカストロは、ウィングだろうと。
 
・ミキ・ロイスは、既に先発なので、互いのポジや香川の役をやるという前提は無理。緊急はいける。

・ライトナーは、もう少し様子見。

・シャヒンの帰還は未知数。

・ベンダーもキャンプ不参加と出遅れ。

・ドゥルムは様子見しつつ、ほぼ大丈夫。パクの先発が減るか、ウィングにするか、あるいはドゥルムをウィングとして複数ポジ候補にしているのか。

・スボは数少ないチャンスを、どちらも生かして存在感アップした。

・ギンターは最近、ピシュに先発を奪われているが、相互に必要。


既に、今季も香川酷使、確定したような気がしますが・・・(笑)

本をご出版されたそうで、今ちょうど、ニュースで見ました。

ES細胞を混入されて、捏造の実行犯に仕立て上げられたそうで。
もし本当なら、同情を禁じえません。

しかし、STAP細胞が再現できなかった理由が、若山氏がいないためだ、という弁解については、

「だったら、著者オマエじゃねーじゃんか」

著者が自分じゃないものを、ずっと執筆してきたんだね。
それに疑問も感じずに。一切の邪心もなく。

↑なにをどうすれば、こういう感覚になれるのかが、どうしても理解できないですが。


もしも、あなたの手記で、その状況を心理的に見直すことができていたら、科学畑にもどって若山氏との再現をすればいいと思うんだけれども。


わかった、分かったよ。あなたはかわいそうだ。うん、そうだね。
だけど、科学畑から追放されて、当然だと思うよ。
でも、他の道を探して、幸せになろうよね。
・ピシュチェク、契約延長2018年 キッカー

よかったね!

・マインツのハイデル後任候補、レバークーゼン ボルト氏は断る  キッカー

やっぱりハイデル=シャルケ夏移籍は、ほぼ確定なんだね~。
ボルト氏、ナカナカ若くてイケメンよ

・ブンデスリーガ、昨年比6.94%の収入増 ビルト

かなりな成長率じゃね?


・ミュラー医師、夏以降にバイエルンに戻る?

ペップが出て行ったらすぐに?!(笑)

・ボアテン、長期離脱

ボアテンのことは、好きだけれど・・・ごめんよ、多少長めに離脱しておくれ・・・・・


2nd legで失点し、1stとの総合で同点となったリバプールは、延長の末、PKに突入。

最初の5シュートでは、ミニョレの固い守りもあり、同点となり決着がつかず、さらにサドンデス、1ミスのストークシティに対し、最後はジョー・アレンの決着ゴールが決まり、試合終了。

次の試合は2月29日決勝戦。明日のシティーエバートン戦の勝者と対戦する。


ここまで、よく頑張ったえーん

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とある素敵な日本のブロガーさんとやり取りで触発され、興奮して鼻息を荒くしながら
ちょっとだけ男女平等について、また書いてみたいなっと思います。
以前いた会社は、完全なる男女平等な会社でした。AとBと二つの例を挙げます。


そこでは、男女差というのが、まったくないシステムになっており、どちらもヘビー。
規則はゆるく、例外だらけ。あっても、変更が簡単にできる。服装は自由。
また、上司を部下が評価する機会がところどころで設けられており、セクハラ・パワハラに該当するような人は、すぐにさよなら。
部下も、ランダムに選んだ関係者から評価された上で、その意見を精査されます。(Web上で、とんでもない戦いが繰り広げられるわけですが、かなりフェアな戦いとは言えました。)

くだらない人間関係のストレスというものが日常からは、全部排除されており、人々は大変上手な社交家で、ひたすら仕事だけやってればいいという状態をつくってはくれていました。
業績は下り坂です。

非常に素晴らしいシステムではありますが、では、どんな人が生き残るのか、というと。

①とても上手に人間関係をこなして、上手くだました部下のよこどりをして、上にアピールするのがうまい人間です(笑)


B
また、とある会社では、同じく男女平等が完全に実現されているなかでも、男性は、レディーファーストを礼儀上、義務付けられていました。男女ともスーツが義務。
多くの規則があり、それらに同意し雇用契約を結びます。

人間関係というのは、個人の裁量の問題とされており、成果だけで判断されました。どんな汚い手を使ってもOKで、個人間の訴訟などが結構見られました。業績は下り坂です。
被雇用者は大きく人権を守られ、マネジメント側は契約次第です。
ここで生き残るのは、どんな人かというと、

②あらゆる法律知識を動員し人権を振りかざし、被害者としての主張をし、会社が決して首にはできないだけの法律根拠を握っている一般社員。業績がいい人ももちろん生き残りますが、周りにつぶされますし、自分のせいじゃない業績悪化でも首になりますので、マネジメントになるほうが不利です。



この②のパターンは、実は日本でも応用できるんですよ。
もっと労働争議や訴訟をつかって、権利を保持し、沢山のブラック企業はつぶせます。


というところで、最初の話に戻りますが。

会社の男女平等を実現することって、それ自体は簡単なんですよ。能力主義の契約雇用をし、各個人を、上下関係無く評価しあう、裸で戦い合うシステムをつくればいい。

でも、ワタシの描いたような会社で、働きたいでしょうか?
ワタシは、イヤです(笑)

結論は、従業員の幸福と業績向上を、同時に同じ重量で取り組める会社でしょうかね。
Kickerです。

最終的に、マインツGM/SD ハイデルさんが、マリの移籍は無くなったと発表。
マインツ側の補強の問題など、解決が無理と踏んだんでしょう。

それでアトレティコかなー。

また、ファンハールさんが辞任か?という話がKickerにも載ってました。
確定的な書き方ではないです。

ユナイテッドのCEOが引止めをしている、などという報道もどこかで見ました。

ちょこっと、ファンハールさん、可哀想になってきた

ホントに都合のいいヤツですよね、まったく。


日ごろ、つっぱらかったことを言ってるヤツに限って、辛いときには誰も助けてくれない。
それでも、つっぱらかったことを、言うしかないって思っちゃってる人、大変だよな。

それぞれ立場というものがあってダネ・・・などと、大変な苦労をされている方の声も聞こえそうですが。

つっぱらかったことを言わざるを得ないんだろうかね、ユナイテッドの監督ともなると。


でもさー、さいしょっからそんな風じゃなくて、フツーにフレンドリーにしてたら、選手も楽しんでプレイできて、いい結果になってたカモネ。

ミランの本田選手なんかも、外から無責任に批判するのもヤなんで書きませんでしたが、

自分を追い込みたいんだとしても、まわりの雰囲気を自分の方向に引っ張り、他人を振り回して、巻き添え食わしてるわけだから、そんなに偉くないよ、それって。って思ってみてる。

でも、ガンバレ、って思ってる。
でも、それ成功すると、将来ファンハールになりそうで、ヤダ。
ロイスとオバメが、だーーーいぶ前に、関わっていたクラブ。

名前が「COCAIN@iRoom」という名前なんで、ぶっそうな・・・と思いつつも。
ある意味、すごく健全な名前なのかもしれない。そこまでどうどうとは、しないはずだし。


実際に、カンプシュトラーセをドルトムンダーUのほうへ歩いていくと、小さな入り口で怪しげな感じもありますが、お店がありました。
あのEngland Shopの割と近くだったかな。

明らかに、ドルトムント随一のメインストリートに出ているお店だから、心配ないよね。と思いつつ。→これが、カンプシュトラーセを外れてたら、ちょっと心配してます。マジで。


一緒に移っている彼は、そこのプロモーション?か何かの関係者のようで。
広告塔に利用されてるだけじゃん?そんなにお金もらえてないよね?ちいちゃいクラブだし。

いやいや、やっぱりワルそうな名前をつけて徒党を組みたい、青少年のアレですよネ。
かわいいじゃないか。

でも、早く手を切ってもらいたいなー。なんとなく。親心ですね。。

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