ぼうけんのしょ -45ページ目

ぼうけんのしょ

L□∨Ε...φ( ̄▽ ̄*)ポッ

R&B、ブラコン系の黒人シンガーに、結構飽きて。
フェイクを入れまくり、ファルセットから地声まで、カンペキに歌いこなす。ラップもできる。

でも、なーんというか、技術自慢に走りすぎていて

または売れ線意識しすぎだったりとか。


という意味で、John Legendが出た頃、あぁ、またかと。


ロマンチックな歌詞を、こぶし利かせて歌ってますかねと。最初から聞く気も無くて。


またまた、私のYoutube自動再生がこんなのを出してきた。




あり?なんかいい曲じゃねと。

この曲自体は何度も聴いていたのに、響かなかったのに。
誰かの心に響いたものが、ようやく響いてきた。
珍しいけど、こんな好きになり方もある。


ファルセットとかフェイクとか、ビブラートとか、凝ったやたらうまい歌い方じゃなくて、
シンプルで、ストンと久しぶりに落ちてきた。


歌詞もいいね。和訳してみた:



君の意地悪い軽口が無かったら、僕は寂しいだろな
惹きつけたり、突き放したりしてさ
僕の頭をクラクラさせるよ、マジで、君を掴まえておけないし

その綺麗な心の中に何があるんだろ
僕はいつも、君の不可解な魔法に乗せられていて、
急に何かが頭にガツンと当たって、また眩暈
何が当たったかもわからないけど、なんとか生きている

僕の頭は水中にあるみたいさ
呼吸はなんとかできるけどもね
君はクレイジーで、僕も自分を失いそうだ

だって、僕の全てが、君を愛しているから
君の丸みも、とんがったところも
君のカンペキに不完全なところも
君の全てを僕におくれ
僕も全てを君にあげる
君は僕の終点、そして始点
僕は負け犬でもあり勝利者でもある
なぜなら、僕は君に全てをささげているから
そして君も僕に全部を捧げてくれるね 


何回言ったらいいんだろう、
君は泣いているときだって美しいって
世界が君を打ち負かしたって、そばにいるから
君のどんな気分のときにもさ

君は僕の破滅であり、僕のインスピレーションの女神
最悪に腹を立てさせられるけど、君は僕のリズム&ブルース
歌うことをやめられないんだ、頭の中に鳴り続けているから
君に向けて

僕の頭は水中にあるみたいさ
呼吸はなんとかできるけどもね
君はクレイジーで、僕も自分を失いそうだ


だって、僕の全てが、君を愛しているから
君の丸みも、とんがったところも
君のカンペキに不完全なところも
君の全てを僕におくれ
僕も全てを君にあげる
君は僕の終点、そして始点
僕は負け犬でもあり勝利者でもある
なぜなら、僕は君に全てをささげているから
そして君も僕に全部を捧げてくれるね おお

君の全てを僕におくれ
カードをテーブルの上に出して、全部心の中を見せ合うんだ
全ては危険なことかもしれないし、難しいことだけど

だって、僕の全てが、君を愛しているから
君の丸みも、とんがったところも
君のカンペキに不完全なところも
君の全てを僕におくれ
僕も全てを君にあげる
君は僕の終点、そして始点
僕は負け犬でもあり勝利者でもある
なぜなら、僕は君に全てをささげているから
そして君も僕に全部を捧げてくれるね おお

僕は君に全てを捧げ
君も僕に全てを捧げるんだ


しばらく、タンデム(言語学習メイト)を探すためのサイトに登録して、マジメーな雰囲気での探し方をしています。
実名出してますんで、そこのサイトはお教えしません。あしからず


で、マジメーな雰囲気に見えて、実は目的は・・・!というトラブルもかなーりありました。
一応、そういう系の探し方をこれからされる方のために、お気をつけあそばせ!というTipsということで、偏見にまみれてる、一方的女子視点ではありますが、同じ女子視点ならば、助けになるかと。


●インド・ネパール・パキスタン

彼らは、一見、西洋人に見える人もいて、そういう人は例外なく、英語圏の国出身だといいます。
ところが。

英語圏のたとえばアメリカ・イギリス・オーストラリアなどの人は、最初から女性目的ということが分かるような会話を避けます。年齢・写真・サイズ・結婚状況など。

ところが、いきなりこれらを聞いてくる人がいたとしたら、ほぼ、例外なく、この国の人たちです。

英語がマトモなら、実際に住んでいるけれども、文化的にはゼンゼンなじんでない。
英語もマトモじゃないなら、ウソです。

気がついたら、逃げるが勝ち。というか、タンデムサイトに登録していながら、最初にこれを聞いてくるとしたら、例外なくイスラム圏かインドのカタリです。


●エジプト・サウジ・モロッコ・アルジェリア・シリア

アフリカ/アジアのムスリム圏です。全部一緒くたにすることはできませんが、かなりの性欲です・・。局部写真を送りつけたりガーンガーン


インドは、まだ最初からとんでもないことは言いません。局部写真率は、ムスリム圏、アフリカ、パキスタン、インド、ぐらいの順位。

が、ムスリム圏は、かなり最初から、局部アンド、セックスチャットをしようなどということも多多ありました。

ただ、UAEの人はほとんどいません。多言語などに興味を持たなくても、てか、外国人を調達しなくても、割と幸せに生きていけるからでしょう。


●アフリカ圏

国によって大分違います。ムスリム圏は(モロッコ・アルジェリア・エジプトなど)共通して、女目的。そして、旧フランス・英語圏などは、そういう意味ではセクシャル的でもなくマトモなんですが。
ナイジェリアは、かなりなエロ、カタリが多く、イギリス人を名乗ったりも多く。いきなり局部写真を送る人も。

いわゆるソーシャルスキル、社交能力が低い人が多い。非常にオープンで、フレンドリーなんだけれども。

こちらの文化との違いがあるたびに、「それはウソだろう!そんなことありえん」的な批評をいれてくるわけです。この辺、国際交流を結構してきているタイプの人でも同じ。
おせっかいというか、くちばしをつっこむエリアが、センシティブなことも気がつかない。

という人であっても、おそらくアチラでは上流階級の人なんだよね・・。
嫌な話、詐欺的な犯罪的な人もいました。簡単に見破れるような話でしたけども。

●ヨーロッパ圏

礼儀正しい率順:

ドイツ、スイス・オーストリア、オランダ、フランス、スペイン、イタリア、UK

ええそうです、UKは、結構ヒドイ。白人でもエロとか、あほとか、いますねー。知ってましたけども。それにもまして、移民関係。この人たちは顔を最初出したがらず、会話でセクシャルに持っていこうとするので、写真を見せろというと、例外なくイスラム圏・インド・パキスタンからの移民。

という意味では、

ドイツ・・・トルコ・シリア系が結構荒してる。分かる人には、ドイツ人が礼儀正しいことは分かるんだけども、分からない人には、全員ドイツ人ということになるんで、悲惨な感想を持つかもしれない。

フランス・・・・さまざまな移民が暴れてますが、白人系はほぼ大丈夫。ただし、本当のフランス人やドイツ人の白人系で、エロに持っていこうとする人も当然いました。少ないですけどね。

ルーマニアとかマケドニア、とか東欧は、アカンです。旧ソ連圏とかもね。ロシアもね。
下品まではいかないけど、性欲関係、割と多くて。

イタリア・・・ご想像にお任せします。大体、合ってます。

また、ムスリム関係の人が、自分をいつわってガールハントするためによく使うのが、イタリア人と名乗ることです。ダークヘア、たまにブライト系もいますし、彫りの深い日焼け顔で、カタレるわけですよ。

最初から自己紹介もせずに年を聞いてくるホンモノイタリア人もいたんで、結構見分けがつかない。てか同レベル
やたらとジョークを飛ばしたり、文化的会話ができたりするのがホンモノ。だけど、例外なくガールハント目的が多い。
こちらからジョークを飛ばしてみて反応するのがイタリア人。意味が分からなくて聞き返すのがカタリ



はい、今回、非常に分かったこととして、移民・中東・ムスリムインド・パキスタン系の人が、非常にヨーロッパ人やアメリカ人を装っているってこと。

ヨーロッパ人を装うのは、割りと英語だけなら、バレずらいでしょ?

特に初歩から学ぶアジアンが標的になってますね。

だけど、自己紹介せずに自分が知りたいガールハント目的なことばかりを突きつけるタイプは、例外なく、カタリです。
マジメなサイトにも、こういうやつが溢れています。

カナダ・アメリカ・オーストラリアなどの移民が多い国を語るのは、彼らにとって簡単なこと。
見破るのもある程度簡単です。



●アジア

インドとパキスタンとネパールは、もう、語ったんで置いておきます。ほぼ同カテゴリー。
女女女、の国でした。トルコも残念ながら。人としてはいい人かもだけど、女子目的が多すぎ。
そして、トルコ人はヨーロッパ人的な見た目の人も多く、いつわりやすい。かなり遭遇しました。

中国・・エゴイスト多し。礼儀正しいけど。
韓国・・めっちゃ礼儀正しい人と、エロ目的な男尊女卑とが交じり合う。
中東・・UAE以外は、全滅です。
インドネシア・・・ムスリムだけど、非常に現代的でしゃべりやすい。けど、男子は女子目的。
フィリピン・・・英語うまいし、人柄もいい人が多い。知的で楽しい人多い。
タイ・・・英語はうまいけど、意味不明なことが結構あったかも。礼儀正しいけど、意思の疎通が難しかった。
マレーシア・・・男子は、女子目的。かなり礼儀正しいけど目的はソッチが多い。
ベトナム・・・かなりソーシャルスキル高い人も多いし、意識高い。でも無い人も多い。


中東を除けば、一番マジメ率は高い。
だけど、現地語に興味がない場合は、彼らの英語では、物足りない。
日本語を学びたい人で、マジメな人と、英語コミュニケーションをしたい、という場合には、お互いにとって生産的な関係になれる。


●アメリカ・北米南米・オセアニア

カナダ・・・礼儀正しい人も多いけれども、カタリでカタられることの多い被害国でもある。
また、白人系でも、礼儀正しいエロ目的もいましたが、不快さはない感じ。軽くかわせる。

USA・・・移民・語りも多くてウンザリ。そして、やっとホンモノに会っても、エロチャット目的、または、真剣な恋人募集率が結構高い。そして、ムスリムと変わらないぐらい強引。
とある人は、恋人目当てと断言されたあと、目的も違うからと断りをやんわり伝えても、納得せずに、何故だ、理由を言えと2,3日つきまとわれ。
HelloTalkで会った人は、まともな方だった。


メキシコ・・・実は英語得意。そして、割とスレていない、マトモな人が多い。モチロンヤバイ系もいますが、かなり好意的な礼儀正しい人が意外と多い。

コロンビア・アルゼンチン・チリ・・・女子目的。礼儀も割りといいけども。

ブラジル・・・差が最も激しいかな。トンデモエロ、ドクソマジメ、という感じ。その中間の普通の人たちは、言語交換に興味ないんだろなー。

オーストラリア・ニュージーランド・・・こちらも、カタリでカタラレル国。特にインド系がオーストラリアを名乗り、実際に移民しているケースも多かった。英語もカンペキではないし、上から目線なところが不信感あったんで、写真交換を希望してみて分かるケース。真剣女子探し系が多い。

ニュージーランドは、人口的に少なくてカタリにくいだろうから、カタリも少ない。
ただし、自分の不自然な英語のいいわけに使われてました。マオリではない黒人でした。
ニュージーランドなら、言い訳になると思うアホもちょいちょいいます。



まーそのー、全体的に、言語交換を目的としていても、エロチャット目的・真剣恋人探し・ヘンタイを除外できていないのは、ショウガナイ。けども、つくづく、男性に関してはインド・イスラム圏が嫌いになりました。

男性が友達になるには、多分いい人多いです。

でも、こちらが女性だと、圧倒的に性の道具というか、そういう意識の人が多すぎて、辟易です。
インドは、まぁ、まだ礼儀も正しいんだけども、結局のところ、ソーシャルスキルが低すぎるしね。意識としては、女性=性の対象、なのが、もう、絶対的に多い。



たまに、モナコ、とか、バチカン、とか、リヒテンシュタイン、とかの、レア・ポケモン的にゲットしたい国に、交換希望出してみても、人気高いのか返事ナシ



ということで、やっと出会えた、例外中の例外の、言語友達3人を、大事にしていきたいなーと。

なかなか、気のくじける話をしてしまいましたが、早めに見やぶりスルーしていけば、それほど不快さはないですので。

ちびっと、局部写真などの心構え、相手からの質問の目的も、頭に置いて始められると、よいかもでっせーウインクニヤリ
サッカー、見れてないっすけどもー。
Euro、終わっちゃいましたねー   ←いつの話しとんねん、ですが。

ちょいちょい、ドイツのは、途中だけ見てました。
今回は、マリオ・ゴメスの存在感、大きかった。ドイツ。

もう、彼は一時、呼ばれなくなっていて、多分復帰しないだろう的な状況もありましたが。
前に、ドイツ代表としての復帰になった、チャリティマッチとかを見ていて、ゴメスのよさがまた出てきていて。
一時、まったくゴールできなかった時期もあるけども。やっぱりチームワークなども問題があったんだろなー。

ドイツ代表としてのプレイでは、結構、単なる1トップフォワードという役割だけしかやりません、ということもなく、いいボールを拾えたり渡したり、感覚が良くなってる。なんておもいましたんで。
今回の大舞台にゴメスが呼ばれるようになったのも分かる。

とおもっていたら、ゴメスがだめになったら、もうオワリ的なドイツの状況も



いっちゃー悪いけど、旬は過ぎた、後半出場ぐらいの感じなんだよ、ゴメスは。
年もわりといっちゃってるし。まだ若いけど。

そこまでのドイツのFW不足がやな感じ。

結局、ミュラー君がワントップとされてたけど、当然ミュラーはワントップFWでもなく、
というか、ミュラーのよさを消すのがワントップFWの役割だよと。
彼は、人の意識を読んで、盲点を読んで、突然しかけるタイプのストライカーMFなので。

もう、しかけまっせーという位置だと、ゼンゼン発揮できんのよ。それはもう。

だから、デコイでもなんでもいーから、ワントップにゲッツェとかを置いて、ミュラーをウイングにしないと、と最初から腹立ててました。


ポルトガルの優勝は、まぁ、妥当かなと。
フランスも今回は、タレントそろっていたし、モチベーション強かったし、強敵だったし。
まぁ、負けるのも分かるしなー。
でもまぁ、アイスランドが面白かったね!


さて、私の近況です。
とりあえず、実家関係の色んな仕事が出てきていて、当分自分の仕事に、という状況でもなく。
そして当分、実家に戻って同居することになりそうです。
母とも色々ありましたが、わだかまりもとけ。今は毎日仲良しです。


色んな家の仕事をかたずけることを条件に、ある学校に通わせてもらうことになりそうで。
暫くは、実家の相続・遺品整理関係&学校&仕事探し、となるのも、いいかなーと。


それから、言語交換友達が、ゾクゾクとできてきました。ヘンな関係にもならなさそうな、完全な友達という相手で、Skypeも始めました。ドイツの学生です。
しゃべりもきちんと勉強やろうぜ、という。

熱心な日本語話者で、ビギナー同士なので、彼も英語が結構しゃべれる相手でないと、ということで、まさにベストマッチング。
でなきゃ、もっとカワユイ、日本人女子と、タンデムしたいはずなんだけどさっ

メキシコ・オランダ・ドイツの三人が、ほぼ毎日、何かしら文化・言語関係でコミュニケートしてます。完全な友達というのは、いちおう3人が、完全にガールハントしていないというだけで、どうなるかだけど。


メキシコ・オランダが、新登場の国で、面白くなってきてて。
おはようからお休みまで、ミッチリ、ドイツ語、英語、ちょびっとオランダ語やってます。
オランダ語は、多少ドイツ語に似ていて、単語の共通点も多く、英語にも多少似ていますね。
ってまだ、オランダ語はゼンゼン、文法を習うレベルでもなく、共通の趣味である古生代の話をするときなどに、ジョーク的に日本語オランダ語を混ぜているだけ、なんですけどね。


ちょっとだけ、オランダ人とは、わずかに、恋愛可能性が流れていて。
好意を見せ合うところを、欲しがるというか。てへっ
でも、日本人やドイツ人と同様、非常に慎重な、セクシャルをきちんと避ける人だし、ものすごい知的な人なんで、いいかなと。


やっぱり、オランダ・ドイツの気質は、日本と似ていて、合ってるなーと。
結構、ルール・礼儀重視で、センシティブに気遣えるし、女性への扱いは多少騎士的で、多少完全平等的な。

ということで、今まで、実は、あんまり興味なかった言語にまで手を出しているstartaでした
ミキ、決定しちゃったのねー。

いちおう、病室でも、ずっとドルトムント記事関係だけは見てました。
他のチームのまでは、もう見れませんでしたが。。




私としては、ハッピーなんだけどな。高く売れたし。ゼロ円移籍なんて、CL関係なく嫌だし。

残るほうが、絶対にムリがあるだろうと。既に、ライオラとの関係が最悪のフロント、ミキ自身も、おかしな発言をしていたし。
まぁでも、ミキも最低なやめ方だったね。
ゲッツェに続く、最悪さというか。
フンメルスは、ファンが怒ってるけど、義理も果たしたとおもうよ。
ギュンも、同じ。きちんと移籍金残すように延長してくれて、移籍してくれた。


それに、トゥヘルにざまーみろともいいたいし


ドルのフロントへの批判もイロイロ出ていましたが、そんなに、あくどいことでもないし、普通の人たちとおもうけどなぁ。ドイツ人優遇についても、まぁ、自国優先なのは、ショウガナイとおもう。だから、ファンも、外国人の移籍については、それほど批判もない。

ゲッツェやフンメルスは、ドイツ人だしねー。
それに、フンメルスは、前々から正直に語っていたしね。本人もそういってるし。


ただ、ナンバーワンじゃなくていい的な発想は、してもいいけど、出さないでほしかったね。
まぁ、今季については、最初から、その前のシーズンの落ち方からして、期待してなくて、みんな最初は、高いところを目指すなんて言ってなかったもんね。




ホントに、シャルケ戦の後、こうなるだろなーという予想ができましたね。
正直、もっと出るという気がしてました。ソクラテスも狙われていたしね。
ベンダーも、兄弟でプレイしたいっていってたし。
ギンターも、冷酷な扱いをされていたし。
残るのは、カストロとロイス、ヴァイデンだけだろうと。


そこを残ってくれたのも、やっぱり評価をあげてからじゃないと、上を目指せない、だけかな、という。。ヴァイデンは、多分もうすぐ引退だし。
お金が安くとも、チームへの愛着と忠誠心とをもってい続けられる選手が、いなくなっちゃったよね。。


その愛着や忠誠心を、保っていたのがクロップだもんね。


なので、結構、冷静です。ギュンだけは、悲しかったけど。愛してるから。



フンメルスも、またなんか、イロイロ、発言しては炎上しているようで。
まぁ、でも、ドイツ人としては、フンメルスみたいな正当性を主張するのは、普通の話。
ちっともヘンじゃないし、選択も理解できるし、ちっともうらんでません。
まぁ、今後、応援するかというと。えっと。その。


個人としては、幸せでいて欲しいとおもう。ミキでさえもね。
でも、選手としては、もう見ていかないだろうな。ギュンだけ、たまに見るだろうな。


家にお骨を安置して、ぜーんぶおわりました。


あとは、散骨を多分来年に。
お気に入りの海で、出来るようで。


法律では、公海での散骨を認知してますが、
漁業権のあるエリアでは、該当する漁業関係者の方から訴えられる可能性もあり。

個人でやるとしても、そこをクリアに出来る船をチャーターします。



素敵な写真を母ちゃんが選び、
私が背景と額を選びました。
素敵な写真です照れ


式は仏式ではないのですが、仏式での一通りの安置用品を買ってます。


式も素敵でした。白い花を好かない父ちゃんの好みに合わせ、優しい淡い色の様々な花を沢山沢山。


ブラームスが好きだったから、ブラームスのピアノを流し。



痩せてハンサムになって、薔薇もよく似合ってました。



まだまだ実感がなくて、たわいのないおしゃべりをして、想い出を話したりして、
たまに涙ぐんだり、悪口をいったり。



オモロイ人でした。



あ、病院にかよっていた、母と私の自転車が、二台盗まれたえーん

泣きっ面にハチ。
名古屋も物騒ですよ。。


鍵も頑丈なのを二人ともしていたんで、

夜中にトラックで、かな、と。



昨日新しいのを購入。
二人ともボロい自転車だったから、まあいいかと。


そろそろ、また泳ぎに行き、仕事も開始準備していきますてへぺろ
今日、亡くなりました。

大分、苦しんだから、ホッとして、
なんだか、ポカッと腑抜けになって、
ちょっと実感が沸かなくて。


いろんな感情や、今までの流れや、
優しい看護師さんや、
キツイ介護士さんや(笑)


いろんなことを記憶が走馬灯みたいに、
ランダムに、
勝手に出て来る。


幸せだと思います。

大分苦しんだから、辛かったから、
でも、自分で決めて自分で選んで来られて、

最高の場所で、最高の人に送ってもらえた。



良かったよね。


ありがとうございます。


いよいよ、という話を受けて、病室泊まりこみを昨日から開始。


昨夜は母と。今日は一人。
自宅で一度着替え、風呂に入り。

昨夜明けはすき家で一杯やり、病室にもどる。
今回も自宅で風呂に着替え、吉野家で一杯。

飲まないともたないどす。


前にも、会社泊まりこみも、ナンダカンダありましたが、たまにアルコールに助けられ。
ストレスをアルコールで麻痺させて、仕事に戻る。慣れっこ。


でもね、今朝は、病院中の人から優しくされて、

疲れもピークだったときに、

堰を切ったような涙が止まらず。


たまらなくて、外の喫茶店に逃げた。
喫茶店で、またポロポロ感情失禁。

誰も事情を知らない仲だと、恥ずかしいわな。


ということを利用して、理性を戻して病室に。





一人だと、気楽で、母と一緒だと、気の遣いあいが潰し合いに。





続々と見舞客が訪れ。
名前だけは聞いていた人に会えたり。


ほぼ、会話はできませんでしたが、

短期記憶には混乱がありましたが、

最期まで記憶も判断も出来て、立派。
あと少し、がんばろうな。


多分、今週だと思います。
{EA71E384-B36B-497C-AC4A-45FFA2D75444}
kickerです。

今後もバルトラの加入により、プレイ時間が望めない。

サッカーへの愛は強いし、人生の大きな部分であり、ドルトムントはいつまでも心のチームだ、とフェイスブックに。




恐らく移籍先がほぼ決定かな。。

スボティッチのケガは大きかったけど、後半のスボティッチはかなり復活していた。

やはりサッカー愛があるから、去るのね。。
近況です。


まずは、父ちゃん。

結局、処置をするほどの体力がないこともあり、別の機能回復処置をとったけれど、
結局消化器官の改善とはならないまま、みるみる細く。

胃ろう、経腸・経鼻などでの栄養補給はもちろん可能ですが、それは拒否していた。
点滴のみで、水分と栄養素。そして今は、沢山の痛み止め。


ここ1週間で、かなり、いろんな能力が低下した。

記憶力、脚力、消化力など。水分すら、取りたがらなくなり。
そして一番イヤだった、認識力も低下。。

痛い・寒い・暑いなどの会話はできても、日常会話では、誰が誰と何の話をしているのかが、不明になることが。短期記憶の混濁。

これは、先週の、まだ起きられるときから始まっていて、自分で言い出した寿司屋までタクシーで行き、食べて帰るのを予約したところ、そんなこと言ってない、とケンカしたことも。

もちろん、ケンカといっても、こちらはもう分かってるんで、短期の記憶に混乱が出ているよ、ということを、指摘した。


痛み止めを大量にとなったら、もうほとんどの時間夢うつつになるので、仕方ない。
けれど、こんなにも急激に、脳が低下していく様をみるのは、結構つらかった。


でも、それも、次のステップに入るための準備なんだよね。
多分、今月、来月という気がする。



今日は、近所にある、豊臣秀吉候ゆかりのお寺に。
死後の安寧と、ご鞭撻を祈ってくるためにね。


不思議なことに、いろいろ、他のストレスもあって、イライラ、またはストレス食いしそうな食欲があったんですけど、きちんと作法にのっとり、水で手を清め、拝礼などの儀式をして戻ってきたら、全部がすっきりしていた。


本気で神に祈ることなんてないんだけども、秀吉さんには、頼んでおいた。本気でね。
父ちゃんは、ほぼ秀吉さんの生まれの地で生まれていて(私は違うけど)、眷属ってことで、可愛がってやって頂戴。
悪がき同士、気が合うはずだから。
ミキがInstagram始めたときに、Twitterのフォロアーに対して、フォローリクエストを送ってた。
私もこのフォローリクエストをみて、アホだけど喜んでフォローした。

んで、しばらくは、ミキタリアンのフォローリストに私の名前が出てるのを見て、たまにニヤニヤしてた。

今日みたら、ちゃっかり外されてんの

ミッキー、うらぎりものめー



ってわかってますよーだ。
フォロアー増やすためナンデショ。一定期間すぎたら、同じことを繰り返すためにゴソッとフォロアー外すんだよねー。


同じことを、Essen観光課・Dortmund観光課もやってて、フォローリクエスト貰ったときは素直に嬉しかったのに、今はどちらも外してくれてる




まぁ、でも、ライオラ物件は、こういうフォロアー管理まできちんとバイト雇ってるんだね。
他のドルトムント選手とかは、あんまり海外向けのアピールをしてないよね。


そして、バイエルンにいくと、必ず、えらそーなドヤ顔で、スポンサーがらみの商品を、紹介し始めるんだよね。

レヴァがそうで、どんどん嫌いになるような画像ばっかりだった。
もともと、はにかんだような笑顔の人だったのにさー。
スポンサーのカメラマンが、もっときりっと!とか眼光鋭く!とか、指示飛ばしてんだローケド、

見事にバイヤン版とドルトムント版とで、顔が変わっていくのが笑えた。

フンメルスも早速、バイエルンに移籍したら、ドヤ顔スポンサーがらみのInstagaramを投稿始めてた。

多分、そのうち、イヤになってフォローを外すんだろなー。