しばらく、タンデム(言語学習メイト)を探すためのサイトに登録して、マジメーな雰囲気での探し方をしています。
実名出してますんで、そこのサイトはお教えしません。あしからず

で、マジメーな雰囲気に見えて、実は目的は・・・!というトラブルもかなーりありました。
一応、そういう系の探し方をこれからされる方のために、お気をつけあそばせ!というTipsということで、偏見にまみれてる、一方的女子視点ではありますが、同じ女子視点ならば、助けになるかと。
●インド・ネパール・パキスタン
彼らは、一見、西洋人に見える人もいて、そういう人は例外なく、英語圏の国出身だといいます。
ところが。
英語圏のたとえばアメリカ・イギリス・オーストラリアなどの人は、最初から女性目的ということが分かるような会話を避けます。年齢・写真・サイズ・結婚状況など。
ところが、いきなりこれらを聞いてくる人がいたとしたら、ほぼ、例外なく、この国の人たちです。
英語がマトモなら、実際に住んでいるけれども、文化的にはゼンゼンなじんでない。
英語もマトモじゃないなら、ウソです。
気がついたら、逃げるが勝ち。というか、タンデムサイトに登録していながら、最初にこれを聞いてくるとしたら、例外なくイスラム圏かインドのカタリです。
●エジプト・サウジ・モロッコ・アルジェリア・シリア
アフリカ/アジアのムスリム圏です。全部一緒くたにすることはできませんが、かなりの性欲です・・。局部写真を送りつけたり


。
インドは、まだ最初からとんでもないことは言いません。局部写真率は、ムスリム圏、アフリカ、パキスタン、インド、ぐらいの順位。
が、ムスリム圏は、かなり最初から、局部アンド、セックスチャットをしようなどということも多多ありました。
ただ、UAEの人はほとんどいません。多言語などに興味を持たなくても、てか、外国人を調達しなくても、割と幸せに生きていけるからでしょう。
●アフリカ圏
国によって大分違います。ムスリム圏は(モロッコ・アルジェリア・エジプトなど)共通して、女目的。そして、旧フランス・英語圏などは、そういう意味ではセクシャル的でもなくマトモなんですが。
ナイジェリアは、かなりなエロ、カタリが多く、イギリス人を名乗ったりも多く。いきなり局部写真を送る人も。
いわゆるソーシャルスキル、社交能力が低い人が多い。非常にオープンで、フレンドリーなんだけれども。
こちらの文化との違いがあるたびに、「それはウソだろう!そんなことありえん」的な批評をいれてくるわけです。この辺、国際交流を結構してきているタイプの人でも同じ。
おせっかいというか、くちばしをつっこむエリアが、センシティブなことも気がつかない。
という人であっても、おそらくアチラでは上流階級の人なんだよね・・。
嫌な話、詐欺的な犯罪的な人もいました。簡単に見破れるような話でしたけども。
●ヨーロッパ圏
礼儀正しい率順:
ドイツ、スイス・オーストリア、オランダ、フランス、スペイン、イタリア、UK
ええそうです、UKは、結構ヒドイ。白人でもエロとか、あほとか、いますねー。知ってましたけども。それにもまして、移民関係。この人たちは顔を最初出したがらず、会話でセクシャルに持っていこうとするので、写真を見せろというと、例外なくイスラム圏・インド・パキスタンからの移民。
という意味では、
ドイツ・・・トルコ・シリア系が結構荒してる。分かる人には、ドイツ人が礼儀正しいことは分かるんだけども、分からない人には、全員ドイツ人ということになるんで、悲惨な感想を持つかもしれない。
フランス・・・・さまざまな移民が暴れてますが、白人系はほぼ大丈夫。ただし、本当のフランス人やドイツ人の白人系で、エロに持っていこうとする人も当然いました。少ないですけどね。
ルーマニアとかマケドニア、とか東欧は、アカンです。旧ソ連圏とかもね。ロシアもね。
下品まではいかないけど、性欲関係、割と多くて。
イタリア・・・ご想像にお任せします。大体、合ってます。
また、ムスリム関係の人が、自分をいつわってガールハントするためによく使うのが、イタリア人と名乗ることです。ダークヘア、たまにブライト系もいますし、彫りの深い日焼け顔で、カタレるわけですよ。
最初から自己紹介もせずに年を聞いてくるホンモノイタリア人もいたんで、結構見分けがつかない。てか同レベル

やたらとジョークを飛ばしたり、文化的会話ができたりするのがホンモノ。だけど、例外なくガールハント目的が多い。
こちらからジョークを飛ばしてみて反応するのがイタリア人。意味が分からなくて聞き返すのがカタリ

はい、今回、非常に分かったこととして、移民・中東・ムスリムインド・パキスタン系の人が、非常にヨーロッパ人やアメリカ人を装っているってこと。
ヨーロッパ人を装うのは、割りと英語だけなら、バレずらいでしょ?
特に初歩から学ぶアジアンが標的になってますね。
だけど、自己紹介せずに自分が知りたいガールハント目的なことばかりを突きつけるタイプは、例外なく、カタリです。
マジメなサイトにも、こういうやつが溢れています。
カナダ・アメリカ・オーストラリアなどの移民が多い国を語るのは、彼らにとって簡単なこと。
見破るのもある程度簡単です。
●アジア
インドとパキスタンとネパールは、もう、語ったんで置いておきます。ほぼ同カテゴリー。
女女女、の国でした。トルコも残念ながら。人としてはいい人かもだけど、女子目的が多すぎ。
そして、トルコ人はヨーロッパ人的な見た目の人も多く、いつわりやすい。かなり遭遇しました。
中国・・エゴイスト多し。礼儀正しいけど。
韓国・・めっちゃ礼儀正しい人と、エロ目的な男尊女卑とが交じり合う。
中東・・UAE以外は、全滅です。
インドネシア・・・ムスリムだけど、非常に現代的でしゃべりやすい。けど、男子は女子目的。
フィリピン・・・英語うまいし、人柄もいい人が多い。知的で楽しい人多い。
タイ・・・英語はうまいけど、意味不明なことが結構あったかも。礼儀正しいけど、意思の疎通が難しかった。
マレーシア・・・男子は、女子目的。かなり礼儀正しいけど目的はソッチが多い。
ベトナム・・・かなりソーシャルスキル高い人も多いし、意識高い。でも無い人も多い。
中東を除けば、一番マジメ率は高い。
だけど、現地語に興味がない場合は、彼らの英語では、物足りない。
日本語を学びたい人で、マジメな人と、英語コミュニケーションをしたい、という場合には、お互いにとって生産的な関係になれる。
●アメリカ・北米南米・オセアニア
カナダ・・・礼儀正しい人も多いけれども、カタリでカタられることの多い被害国でもある。
また、白人系でも、礼儀正しいエロ目的もいましたが、不快さはない感じ。軽くかわせる。
USA・・・移民・語りも多くてウンザリ。そして、やっとホンモノに会っても、エロチャット目的、または、真剣な恋人募集率が結構高い。そして、ムスリムと変わらないぐらい強引。
とある人は、恋人目当てと断言されたあと、目的も違うからと断りをやんわり伝えても、納得せずに、何故だ、理由を言えと2,3日つきまとわれ。
HelloTalkで会った人は、まともな方だった。
メキシコ・・・実は英語得意。そして、割とスレていない、マトモな人が多い。モチロンヤバイ系もいますが、かなり好意的な礼儀正しい人が意外と多い。
コロンビア・アルゼンチン・チリ・・・女子目的。礼儀も割りといいけども。
ブラジル・・・差が最も激しいかな。トンデモエロ、ドクソマジメ、という感じ。その中間の普通の人たちは、言語交換に興味ないんだろなー。
オーストラリア・ニュージーランド・・・こちらも、カタリでカタラレル国。特にインド系がオーストラリアを名乗り、実際に移民しているケースも多かった。英語もカンペキではないし、上から目線なところが不信感あったんで、写真交換を希望してみて分かるケース。真剣女子探し系が多い。
ニュージーランドは、人口的に少なくてカタリにくいだろうから、カタリも少ない。
ただし、自分の不自然な英語のいいわけに使われてました。マオリではない黒人でした。
ニュージーランドなら、言い訳になると思うアホもちょいちょいいます。
まーそのー、全体的に、言語交換を目的としていても、エロチャット目的・真剣恋人探し・ヘンタイを除外できていないのは、ショウガナイ。けども、つくづく、男性に関してはインド・イスラム圏が嫌いになりました。
男性が友達になるには、多分いい人多いです。
でも、こちらが女性だと、圧倒的に性の道具というか、そういう意識の人が多すぎて、辟易です。
インドは、まぁ、まだ礼儀も正しいんだけども、結局のところ、ソーシャルスキルが低すぎるしね。意識としては、女性=性の対象、なのが、もう、絶対的に多い。
たまに、モナコ、とか、バチカン、とか、リヒテンシュタイン、とかの、レア・ポケモン的にゲットしたい国に、交換希望出してみても、人気高いのか返事ナシ


ということで、やっと出会えた、例外中の例外の、言語友達3人を、大事にしていきたいなーと。
なかなか、気のくじける話をしてしまいましたが、早めに見やぶりスルーしていけば、それほど不快さはないですので。