ドイツの休日もあったりで、4連休の彼。
ええ、4日間、ギッシリSkypeのドイツ語講座をやってくれた。
毎日、Skypeだから、バッチリ目立つシミ
とか白髪は見せたくないし。
最低薄化粧し、部屋着を多少キレイなのにしたり、彼のプレゼントの服や帽子を着たり、
ミラカールしたり、多少キレイにしたく
。
多少、内心ゼーゼー
しながら、好意に甘えて勉強させてもらい。
いいかげん、彼も尽くすの、飽きたかな?
とか、
連チャンで、化粧する時間なくて、素顔のままやってしまった日もあるし
、ガッカリしてウンザリしたかな?
とか、思ってたら。
『明日から仕事開始だけど、どうやって一緒にSkypeできる?』
まさかの連チャン5日目のリクエスト
。
彼の仕事日には、家に7時くらいに帰る場合、日本は2時とか

。


。仕事終わりにノルウェー語を勉強する日は、図書館やクラスを夜10時に出て家に11時

なんてことも。


なんてことも。『ウィークディは難しくない?』
『泣
』
』『明日からまた仕事早いでしょ?もう寝ないとダメよ
』
』『いつやれるか知りたいよ
』
』『何とか、二人で時間を見つけようね』
『いつ?』
『笑
。早く寝なさい!』
。早く寝なさい!』『いつにするか決めてから寝るもん
』
『今日はもう、睡眠時間がなくなっちゃうでしょ、ボイスメッセージにして送るから。』
『一緒にやらなきゃヤダ
』
『今から寝ても、もう睡眠不足だよ。良い子だから寝なさい。
』
』『日本時間の朝10時にやろう
。』
『あなた、3時起きよ?しかも今から寝ても4時間しか眠れないよ?』
『お願い、いいと言って
』
『分かった。でも、寝過してよいからね。無理したらダメよ』
『もう横になってる、寝つきは良いんだ
』
『あなたの健康が心配だから、無茶しないで』
『明日だけにするから
。』
『分かった、じゃ、お休みなさい。』
えっと、先生が、教えたくてたまらなくて、ダダをこねてまで、教えてくれる。
しかし、プレッシャーすごいっす
たまにね、寂しくて眠れないから、そばにいて、なんて、甘えてくるので、
多分連休に毎日Skypeしてて、終わった昨夜、寂しくなったらしい。
私はどーも、『寂しい』という気持ちにならないヒトでして。
一人で外国に行くのも、居酒屋に行くのもヘーキ。
彼は寂しがりさん。
なんか、ウチの母に性格が似てる。
やたら他人のためには頑張れちゃうけど、
自分のことはどーでもいいから、相手が負担になるくらい尽くすの。
で、体壊したりしちゃう人。
私がそこは、管理セネバ
さみしくさせないくらい、しっかりメッセージ入れてますが、、Skypeじゃないと寂しいらしい。














