好調ケルンは負けなしでバイエルンと2点差。
また、フランクフルト、コヴァチ効果か、バイエルンに2ー2のひきわけ。
彼らは今年のケルンをお手本にするとコヴァチが語ってました。
また、レバークーゼンの相手は昨年からあまりよくないヴェルダーブレーメン、当然勝つと見てましたが、なんと2-1でブレーメンが勝利。
そしてギズドルが就任したハンブルガーは、ボルシアMGにやられるかな、と見てましたが、スコアレスドローに。ギズドルを、メンヘングラートバッハの監督に、という話もあったようで。
ファーブレの劇的な辞任の後、U23の監督だったシューバートを暫定に据えてましたが、あくまで暫定で、その間に候補だったのがギズドル。
ところが想定外にシューバートが優秀で、チームをみるみる立て直し、ギズドルには断りを入れたとか。
また、酒井高徳も出場し、レッドカードや、流血の負傷の出る、『男の試合』だったようで

