かわいいセクハラ・オランダ人(笑) | ぼうけんのしょ

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L□∨Ε...φ( ̄▽ ̄*)ポッ

いちおう、エロネタを自由自在にしゃべりあう仲なんですが、

レンアイ的なものは、なーんにも感じなくて、安心しきりのオランダ君だったのですが。

 

チラリっと、エロ興味をこっちにも向けてきたてへぺろ

まぁ、かわいいウインク

 

ってさぁ、真面目に精神的に惹かれあい愛し合う、とかいうタイプじゃない、

ガキ2匹という付き合いをしているし、オランダ君も、そうそう実はウブじゃない。

一瞬、恋かしら?的な流れにはいっても、すぐに、何事も無かったように元にもどるウシシ

 

かわいくてかわいくて爆  笑

 

「台風でさぁ、今朝はなんと、21度まで下がったんだよ!寒くなってきた!」

「こっちも寒いよ。こっちにきても、二人で抱き合って暖めあわないと寒いかもよ」

「ほほぅ~ニヤリ なかなかいうようになったじゃん!」

「へへっ」

 

 

←この程度なんすけども爆  笑爆  笑

 

でも、そんなウブなかわいいオランダ君の国、オランダは、性とか麻薬とか、非常に進歩的で合理的。麻薬については、「犯罪ではなく、公衆衛生の問題」という捉え方のオランダ、実は私の感覚は、まさにこれ。なので、麻薬中毒の芸能人を、貶めたりする報道に、首をかしげる。

村八分にするような、激しさがまた、日本の麻薬追放に役立っているのかもしれないけれども。

やってしまった人は、二度と立ち上がれない国、日本。

そうではなく、再生させるべきという元にさまざまな法律がある国、オランダ。

麻薬やらないから、どっちに住もうと、かまわないんだけれども、

徹底定期に論じ考えあった問題解決策、というアプローチが、社会の随所にみられるのがいいよね。

また、オランダ人は、穏やかな人も多いし。変人もおおいよね。サッカー選手とか、わりと変人だなーとおもうとオランダ人だったり爆  笑

 

それはさておき、性の方面でも、自由度は高い。売春は合法。飾り窓エリア(Red-light district)などが有名。ベルギーもまた有名だよね。

ドイツなどは、売春専用のサウナ施設が有名。あとは、乱交パーティクラブとか。

そう、私の訪れた街、ケルンにも、結構そういうお店が。ただし、見た目は非常に分かりづらいっすけどね。

 

オランダもまた、夜遅くなると、テレビで売春宿の広告が始まる。←これはドイツと同じ。

 

 

そう、書いたか忘れたけど、ドイツのは、女性が全部ハダカではなく、最小部分だけ隠して、

という写真を載せて、電話番号を載せて、という感じの広告を、夜23時過ぎぐらいから、延々と放送してたり。

 

日本だと、通販番組なんかが流れてるよね。そこがドイツとオランダだと、売春広告。

 

そういうのに囲まれているのに、スケベ度は、今までの友達の誰よりも低い。

どちらかというと、社会が厳しくエロ取り締まる国の人のほうが、ずっとエロイ。

 

そういう意味で、タブー感が無いという感じではあるけれども、彼ら普通の人は、ごく普通の感覚で、やっぱり性的話題などはタブーに入る。だけど、感覚的に、理性内で話せるわけよね。

 

だからこそ、変態的な話を平気でできる。慣れってやつね。

とはいえ、恋愛経験はなさそうで爆  笑爆  笑。本当に真面目純朴青年。

 

かわいくてショウガナイ。

たまに、セクハラされると、萌えるラブ