昨日、フンメルスがバイエルンに行くことを希望していると、公式にクラブが表明。
ヴァツケは、フンメルスがバイエルンとの関係が終わっていないことに理解を示した。
後は金額の交渉。
ひとつ嬉しいことは。
ポカールの直前に、ルンメニゲが発表、というパターンを回避したこと。
クラブも、フンメルスも、散々やられたしね~。
自分の時には、筋を通したいんだなと。
この事で、フンメルスの門出を祝って送り出そうと思えた。
悲しいさあ、そりゃ。
それに、ギュンもだし。
もしかしたら、ミキ、オバメも?
ギンターも?色んな選手にも噂がありますが。
シャルケ戦がやっぱり決め手になっちゃったきがする。
本気で怒ったもんね。
あれ以来、ドルトムントから、気持ちも離れつつ。
また、父ちゃん、もうすぐ旅立つのかな、ということもあり。
不定期更新になっちゃいましたが、これからもよろしくお願いいたします

追記。
一部メディアとかで、フンメルスがバイエルンを希望して、バイエルンはまだ?片思い?的な感じを与えるんがありますが。
バイエルンは既に、交渉を公にして、契約の提示をし、それに対しヴァツケは違約金の交渉をしている段階です。
おそらく、ドルトムントとして、満足に近い結果が出る見込みがでて、発表をしたと推察します。
まあ、ゲッツェの話もありますから、色んな方向性と金額が予想できますが。
バイエルン自身もメディアに対する意識があるわけですから、ポカール直前にゲッツェの進退を発表、とかは嫌でしょうね、多分。
フンメルスが自身の契約の行方も不明なまま、既に様々な事を語っているのは、ドルトムントのためだと感じています。
交渉は、不利になりますからね。
