クロップ:モウリーニョはナイスガイさ!もし君が、新聞記者や審判じゃなければね | ぼうけんのしょ

ぼうけんのしょ

L□∨Ε...φ( ̄▽ ̄*)ポッ

はじまったよー(笑)

どちらも、尊敬をお互いに示しあいつつ、フレンドリーに舌戦が開始されたようです
よっ待ってました!お二人さん!

LiverpoolEchoからです:

(ってか、明日の忘れモンとか、見とけよゴルァっていう だってこれだけは楽しみだったんだもーーん)

(記事では、モウリーニョがレアル、クロップがドルトムントで出会ったときのことや、二人の現在の置かれた状況などを紹介しつつ。略します。)


前回、彼らが対戦した際(レアルvsドルトムント)、モウリーニョはクロップがしゃべりすぎなことをほのめかしたが、リバプール指揮官は二人の関係はよかったし、明日の対戦相手の記録に対して敬意を払っている。


「僕がドイツにいたとき、お互いに短いメッセージを送りあったんだよ。僕のほうとしては、彼の仕事に対しての最大の敬意を持っていたのは確かだしね。もし君が新聞記者や審判でさえなければ、モウリーニョはすごくナイスガイになれるんだ。僕はそのどれでもなかったから、楽しい会話ができたんだよね。僕は人と会うのが大好きだし、彼はいいヤツだし。ゲームの間でも最大の尊敬を持っていたね。」

「彼もエモーショナルだし僕もエモーショナルだし、なんだけど、最後の笛を聞いたあと、普段の生活が始まり、そうなれば普通に会話することだってできるということを、十分にその職業の人間として、僕らは分かってるんだよ。僕らはそんな風だったね。関係は全てOKで、問題などはなにもないね。」

ここからもまた、クロップ節がずーーーーーっと炸裂し続けます。
要約すると、モウリーニョの戦術には明るくはないけれど、研究してるし、勝てると思うときもあれば、難しいと思うこともある。相手のことをあまりにも考えすぎないようにもしなくちゃいけない。

そんなところでしょか。

さて、ちらっと当てこすりっぽくからかわれた部分もある、モウさん、反撃にでるのかな?