だけど、ちょっとばかり足りなくなりそーか、チビ発作がなければ、まったく大丈夫か、
ビミョウな量。
ということで、気が進まなく、モチベーションもなく、行く気がしなかったんですが、今朝はえいやっと行ってきました。
貰ってきました。
お年寄り中心の、循環器などが中心の内科、自宅から歩いて3分。
↑薬もらーうだけの場所として、最も近いところのかかりつけをつくることにしてるんだけど、紹介状もなんもないので、ちょっとヘンな状況なわけ。
キョワイおばさま看護師しかいない、キョワイ雰囲気の待合室、平均年齢70代。
事情を説明しOKということで、初診。
トンデモな血圧計で拷問をうけたりもしつつ、ようやくおいしゃさん。
髪の毛はグレーにかわりつつある40代前半、お顔は普通なイケメンの、せのたかーい先生。
ペーラペラと事情を話しながら、私のひらきなおったユーモア精神なのか、なにかがセンセの心をくすぐり、くすりと笑う。
笑わせつつ、自分の投薬暦を語り、ベストなのをずうずうしく、要求しつつ。
そして、まるで医者と患者ではないような、気の利いた受け答えをする先生。
なんだか素敵な会話。

フト壁を見ると、アメリーカ留学のすえ、お身内と開業。
もしや・・・・・?!
通うモチベーション、確保、と。