えー、ずうずうしい順に並べてみました

http://www.thesportbible.com/articles/which-dortmund-players-could-jurgen-klopp-be-looking-to-bring-to-anfield
ロイス、ミキタリアン、ギュンドアン、ソクラテス
http://www.express.co.uk/sport/football/610039/Jurgen-Klopp-Liverpool-four-players-from-Borussia-Dortmund
スボティッチ、ミキタリアン、ギュンドアン、ロイス
http://www.express.co.uk/sport/football/610314/Jurgen-Klopp-Liverpool-Manager-Job-Borussia-Dortmund-Players-New-Signings
今現在スタメンでプレイしていない選手は、誘惑されるだろう
クロップと、ヴァツケ・ツォルクは、長年の盟友で、クロップの辞任も何度も止めてます。
最後も解任は絶対にしないという言葉のまま、クロップ自身がけじめをつけることで終了した関係。
この関係で、クロップができる一番あこぎなマネは、というと。
多分、監督の戦術とマッチしていないということでスタメンを確保していない選手を、スタメン起用を条件に誘惑することでしょうね。
ミキタリアンは、まず行かないでしょう。彼はどちらかというとトゥヘルが恩人。
わりと危ないのは、ロイス、フンメルスです。この二人は、外国に行きたい願望というのがチラチラ見え隠れ。しかも、ロイスが調子落としていたりして、ケアができているかなっと不安。
ギュンドアンは、冷静でしょう。もはや、お金や愛や恩だけを理由に出たりはしないでしょう。
そして出るとしたら、バルサでしょう。
しかし、一族郎党がいますんで、高い報酬を希望して、確実に約束されるスタメンの椅子であれば、座る可能性も。
スボティッチ、ベンダーは、獲得の第1候補、かもしれませんね。
イロイロ、考えられますが。
ツォルクやヴァツケが止めるのも振り切って、お金で、というケースは、なさそうです。その代わりに、ドルトムントには、誰かを交換で出す、とか、
ドルトムントとのローン契約で1年、とか。
そんなのが増えると、お互いの利益になりますね。
選手にとっても、他のチームでプレイすることを経験するのは、プラスになるでしょう。
私としては、フンメルスを1年、貸してあげたい。多分それが、一番幸せになるだろうから。