前半:前線がぎくしゃく、中盤から下の守備は良かった。
後半:前線がまとまりはじめたが、中盤から下の守備が崩壊。
ヴァイグル前後、なのかなー。。
ケムニッツは、11番と15番が、ものすごい突破力がある、カウンター専門というイメージ。
この2人に、何度も突破されたが、上手く処理するべく、かためる時間が、少なくとも前半はあった。
ベンダーのおかげかな。
ヴァイグルに変わって、というのもあるし、ギュンドアンも疲れたんだろう、後半は何度も突破されたあげく、守備陣を作る前に、ゴール前にボール持って立たれるという、いやな状況を作ってしまった。
あれは、トゥヘルに変わって修正できたかなと思ってたけど、相手のシュートがヘボイのに本当に助けられた。
昨日は、前半、ロイスが香川に見えた。孤軍奮闘しているときの。