51分
1人抜け出してドリブルで突破するオバメ、しかしこける
ガストロが今度はトップ下の位置にいる。おそらくトゥヘルからの修正かな。
53分
ミキタリアンからのセンタリングも、ゴール前で待機するのが読まれて取り囲まれ。シュート絶対させないケムニッツ
ミキタリアンからのセンタリングも、ゴール前で待機するのが読まれて取り囲まれ。シュート絶対させないケムニッツ
相手の11番がかなりいい突破力とカウンター力を持つが、シュート精度が悪くて助かってる
56分
ギュンドアンからの組み立てにロイスがあわせようとするが、相手がガチガチに固めている
57分
相手のカウンターを一瞬許すが、オフサイドに
ギュンドアンからの組み立てにロイスがあわせようとするが、相手がガチガチに固めている
57分
相手のカウンターを一瞬許すが、オフサイドに
58分
シュメルツァーからのセンタリングも相手に妨害される
シュメルツァーからのセンタリングも相手に妨害される
ゴール前をガチガチに固められてるので少し散らさないとだめだろう
再び相手11番が突破しゴール付近右からのスローイン
シュートを妨害?かなにかで、相手13審判にひどく抗議して、それに対しイエロー
61分
ソクラテスがひどいスライディングタックルを相手23番に行ったが、イエローはでない
今日は多少ドルトムントびいきの審判と言えるのかな
62分
カストロ→ホフマンに交代
カストロ→ホフマンに交代
63分
ロイスからの組み立て、ホフマン走り出すもオフサイド
ロイスからの組み立て、ホフマン走り出すもオフサイド
64分
ミキタリアンが左からドリブルで駆け上がるが、トップには誰もいないので、変なセンタリングのようなパス。誰もいないので外へ・・・連携が悪いね。
ミキタリアンが左からドリブルで駆け上がるが、トップには誰もいないので、変なセンタリングのようなパス。誰もいないので外へ・・・連携が悪いね。
65分
ホフマンの右からの組み立てが生まれて攻撃に少し弾みが出た。
ロイスがセンターでパスを出しオバメがシュート、しかしはずす
ロイスがトップ下として専任になったかな。
ホフマンの右からの組み立てが生まれて攻撃に少し弾みが出た。
ロイスがセンターでパスを出しオバメがシュート、しかしはずす
ロイスがトップ下として専任になったかな。
ドルトムント、さらに何度か攻撃を繰り返すが、ゴール前がガチガチに固められているため、パスの出し先がいないし、ポストプレーができていない。
そして、どちらも攻撃に中だるみが生まれているようだ
69分
相手の突破を許してしまい9番がCK、あわせてのヘッドのシュートも、ドルトムント守備の誰かに足で防がれ、ビュルキがそれをキャッチ。
再び11番がドリブルで突破し、シュートするも打ち上げる
相手の突破を許してしまい9番がCK、あわせてのヘッドのシュートも、ドルトムント守備の誰かに足で防がれ、ビュルキがそれをキャッチ。
再び11番がドリブルで突破し、シュートするも打ち上げる
70分
水分補給のため一旦休憩
ドルトムントがの観客は、ほとんど上半身裸で、かなり暑いようだ。
水分補給のため一旦休憩
ドルトムントがの観客は、ほとんど上半身裸で、かなり暑いようだ。
休憩終了、
ヴァイグル→ベンダーに代わって投入。
ヴァイグル→ベンダーに代わって投入。
確かに今日は中盤からの組み立てがいまひとつだった。
ケムニッツも同時に選手交代。
ケムニッツも同時に選手交代。
73分
相手の突破を許し、低いグラウンダーシュートも許すが、ビュルキがファインセーブするも、弾いて、相手がCKに持ち込む。
相手の突破を許し、低いグラウンダーシュートも許すが、ビュルキがファインセーブするも、弾いて、相手がCKに持ち込む。
ところがCKも非常に大きすぎて外し、さらにゴールも非常に大きすぎて外す。
おそらく最大のチャンスを無駄にしたケムニッツ。
75分
さらに相手の突破を許すが、ゴール前で何とかクリア
さらに相手の突破を許すが、ゴール前で何とかクリア
おそらくベンダーがいなくなったことで、中盤の守備力が低下している。
76分
さらに相手の突破を許すが、26番をピシュチェックがファール覚悟で防ぎイエローカードもらう。
さらに相手の突破を許すが、26番をピシュチェックがファール覚悟で防ぎイエローカードもらう。
ゴール前で相手にFKを与える。
沸き立つケムニッツサポーター。
15番が低めのシュートするが、枠内から右にわずかに外れる
相手が攻撃に転じている後半、守備陣形をくずして攻撃に転じているので、ドルトムントとっては攻撃チャンスではある。
しかし、いまひとつタイミングがあわない。チャンスを迎えるも、また守備を作られてしまう。。
相手が攻撃に転じている後半、守備陣形をくずして攻撃に転じているので、ドルトムントとっては攻撃チャンスではある。
しかし、いまひとつタイミングがあわない。チャンスを迎えるも、また守備を作られてしまう。。
79分
ホフマンからのCKがはじき出され、それをケムニッツが自陣にドリブルし、ゴール直前でフンメルスがクリア
ホフマンからのCKがはじき出され、それをケムニッツが自陣にドリブルし、ゴール直前でフンメルスがクリア
ピシュのパスミスというか甘いパスが多いかもしれない。
81分
オーバメヤンが真ん中でドリブル突破、左にパスし、ミキタリアンが左から鋭いシュート、ゴール決まる!!
0-2
オーバメヤンが真ん中でドリブル突破、左にパスし、ミキタリアンが左から鋭いシュート、ゴール決まる!!
0-2
83分
ギンター→ロイスが交代、おそらくギュンドアンが一列前に出て、ギンターがDH、ギュンドアンがOH。
ギンター→ロイスが交代、おそらくギュンドアンが一列前に出て、ギンターがDH、ギュンドアンがOH。
84分
相手15番、やはり何度も突破を成功するが、ゴール前でドルトムントに阻まれる
相手15番、やはり何度も突破を成功するが、ゴール前でドルトムントに阻まれる
88分
再びドルトムントが攻撃が増えるが、オバメからのミドルシュート、はずす
アディショナルタイム
2分
ギュンドアンからのミドルシュートもバーにあたり、惜しかった。
試合終了
ケムニッツは、前線の突破力がかなりあり、カウンターがすばやいチームだったが、ゴール精度やCKミス、パスミスも多く、助かった。
前線は、ドルトムントよりも怖かったかもしれない。
前線は、ドルトムントよりも怖かったかもしれない。
今回、ガチガチのゴール前を粉砕する攻撃があまりなくて、持たせて奪う形もとらず、ガチガチのまま、サイドチェンジで崩そうとしたり、という、結構無駄な攻めが多かった。
前半は、カストロとロイスのポジが混乱していたのを、後半整理したものの、ヴァイグルが入ってあとの中盤の脆さは、ちょっと危険だった。
ロイスは、がんばり、一人、前の香川みたいに、組み立てから守備から、センタリングから、ポストから、ゴールから、何から何までやっているのに、ゴールが生まれないという、ちょっと悲しい状態でした。。


