ドルトムント・・・ | ぼうけんのしょ

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L□∨Ε...φ( ̄▽ ̄*)ポッ

バイエルンに対して0-1だったのは、がんばったと言いたいんだけど。


けど。。。あそこまで主力が欠けてるバイエルン、激しいラフプレーのオンパレードで、攻撃を組み立てるもクソもない試合。

だけどさ、そこでクバは切り込めてた。ロイスも切り込めてた。でも、その先で、組み立てができてない。だから香川が入って変わるかなと期待した。


んだけど、なんでそこで、クバとギュンドガンをさげるねん!クロップ。
香川を入れたんだったら、中盤から上の崩しを、早いカウンターを、狙っんだよね?

なのに、そこでラモスを投入。ラモスはでくのぼうみたいに、突っ立ってるだけ。
周りが激しいやり取りの中、ひとりオロオロするだけ。

ミキタリアンをボランチとして起用したのは、まぁいいけど、組み立てまではできないし、ボール供給までもできない。

そこでガクンと落ちた前線の力。



クロップさ、采配がひどすぎる。最近。

CLと、今回の采配は、ワースト2だよ。

冗談なく、トゥヘルとクロップを、交代させるべきだと、そろそろ本気で思う。


クロップは、モチベーターとしてもいい監督なんだけど、なぞ采配の背後は、やさしすぎて、ダメな選手を落ち込ませないような、そんな気持ちが見える。


私がドルトムント監督なら、CBが二人、出て行きたいなんていう発言を、バイエルン戦前にさせない。

結構、癌はクロップだという気がしてきた。
クロップのモチベーターとしての顔が、冷酷な作戦づくりの邪魔になってると思う。

私がクロップなら、今日の試合は香川で先発させる。
途中交代でミキは投入しても、ラモスは絶対に投入しない。
そして香川とギュンドガンを中盤組み立てに使うのをはっきりさせる。
バイエルン相手には、シャヒンいない今日は、ギュンと香川がいないと、ボールがつながらないのが明白だったのに。