ドルトムントは、シャヒン、キルヒが欠け。
シュメ復帰、いきなり先発。
オバメ
カンプル ロイス クバ
ギュン ベンダー
シュメ フン スボ ソクラテス
ヴァイデン
バイエルンは、レヴァ ミュラーの2トップ。シャビアロンソの一人ボランチ。
ドルトムントのDFについては、妥当だと思う。
しかし、前線、ロイスでまとめられるかというと、疑問。
前半膠着、酷い荒い試合、ラフプレーのオンパレード。
どちらも戦闘意欲マンマン。ロイスが特に酷い。今日は格闘技みたいだ。
どちらもまとめられないで、乱れた試合ながら、いくつかチャンスをつかむ。
バイエルンのディフェンスが硬い。敗れないながら、スキをつくってロイスが切り込むが外れる。
それ以外の、ドルトムント側での、切り込みは一切失敗してる。
結局、レバが1発、それをくずせず、
0-1のまま。
香川は後半70分近くに投入、ラモスとともに。
そして、クバとカンプルを下げる。
ギュンドアンを下げ、ミキタリアンを投入。
おいおい、香川以外はとんでもない采配。。
ラモスとミキタリアンは、絶対にまぜるな危険なのに・・・