ドルトムント0-1バイエルン | ぼうけんのしょ

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L□∨Ε...φ( ̄▽ ̄*)ポッ

バイエルンは、ロッベン、リベリー、アラバ、バトシュが欠け、
ドルトムントは、シャヒン、キルヒが欠け。
シュメ復帰、いきなり先発。
オバメ
カンプル ロイス クバ
ギュン ベンダー
シュメ フン スボ ソクラテス
ヴァイデン


バイエルンは、レヴァ ミュラーの2トップ。シャビアロンソの一人ボランチ。

ドルトムントのDFについては、妥当だと思う。
しかし、前線、ロイスでまとめられるかというと、疑問。


前半膠着、酷い荒い試合、ラフプレーのオンパレード。
どちらも戦闘意欲マンマン。ロイスが特に酷い。今日は格闘技みたいだ。



どちらもまとめられないで、乱れた試合ながら、いくつかチャンスをつかむ。
バイエルンのディフェンスが硬い。敗れないながら、スキをつくってロイスが切り込むが外れる。

それ以外の、ドルトムント側での、切り込みは一切失敗してる。


結局、レバが1発、それをくずせず、
0-1のまま。

香川は後半70分近くに投入、ラモスとともに。

そして、クバとカンプルを下げる。

ギュンドアンを下げ、ミキタリアンを投入。


おいおい、香川以外はとんでもない采配。。

ラモスとミキタリアンは、絶対にまぜるな危険なのに・・・