北野武さんがパリで展覧会 

来年3月からカルティエ現代美術財団



映画監督として世界的に知られる北野武さん(62)が

来年3月から4カ月間、

パリのカルティエ現代美術財団で

展覧会を開催するそうです。



北野さんが描いた未公開絵画50点以上のほか、

オブジェや風変わりな機械などを出品するそうです。



同美術財団は優れた現代アートを積極的に紹介していることで知られ、

日本人では横尾忠則さんや村上隆さんの展覧会を開催しています。

北野さんは「普段オイラは何をやっているのか?

これがその答えです。2010年3月、パリの展覧会でお会いしましょう」

とコメントしています。



映画でも絵画が使われていたりしました。

落書きをネタに、本も出ていますね。

この才能あふれる人が、

何を思い、何を描くのでしょうね?

オブジェも気になるところです。

カレンダーにて思うこと。



カレンダーって選ぶとき、うきうきした気持ちになりませんか?

今年はどんなものを準備しょうかな?

壁掛けの絵は?

卓上はどんなものにしようか?

予定を書き込めるスペースがあるやつがいいな。

中には、ただで配られてもらえる環境にあって、

毎年それで十分!

という人も多いんでしょうね。



大抵買う前に1年分の絵や写真を見て、

設置するときも1年分なぜか確認して・・

なんてことを私はしてしまいます。

確認して買うのは当たり前なんでしょうけど、

年末にパラパラ来年のをめくって見ていると、

あぁまた来年もあっという間なんだろうなって、

思ってしまいます。



1年が紙数枚で表現されているんですよね。

こう思うと、日めくりカレンダーって重みがありますよね。

あまり使ったことないんですが。

忘れっぽいもので・・(笑)

カレンダーをまとめてみて・・



早くもいろんなカレンダーが準備されていたんですね。

当たり前なんでしょうが・・毎年毎年。



昔問題になった、

突然休日が変更になるというのは、

もうないんでしょうかね?

法律の変更などがなければ、

しばらくは落ち着くのでしょうかね?



準備も今年はじめ、

いや~早いところでは去年のうちから、

なんらかの行動にでているんでしょうね。



人気のある素材サイトでは、

今年の初めから、

来年の干支の画像がアップされていました。



みなさんやることが早いですねぇ。

いずれ夏にクリスマスの話題が出てきたりして・・