イヤなことがあったとき。



それも、



イヤな思いの原因が「他者の行動」にあるとき。



たとえば、



まだ観たい場面なのに、



となりの人が、



勝手にリモコンを手に取って



チャンネルを変えたとき無気力



まだ食べ終わっていないのに、



相手が食器を重ね始めたとき凝視



胸の奥が、少しザラっとする、



そんなとき。



こういう小さなズレって、



その場では流せてしまうからこそ、



あとからじわっと効いてくる。





ねぇ、私、
何がどんな風にイヤだと感じてる?






聞いてみてあげてください。



「私、まだテレビ見てたのに、



チャンネルを変えられてイヤだったぐすん



「まだ食べてるのに、



急かされてるみたいで、イヤだった不満




うん、うん、出てくるよね☺️



それでは、次に、




相手に、どうしてほしかった?
私は、どうだったらよかった?






聞いてみてください。



「チャンネル変えていい?って確認してほしかった」



「もう食べ終わってる?って聞いてほしかった」




これ、いつも言えてる👂?



これを、相手に伝えられずに



次のシーンに展開していったとき、



私たちは、



「イヤな気分」を



より濃く確定させるのです。







「ちょ、私いまの見てるから指差し!」



「まって、まだ食べてます~泣き笑い



これをサッと軽く言えていたら、



相手のこと「イヤな奴」認定する必要がなくなる







イヤなことがあったとき。



そのイヤな気分になった自分に対し、



その場で自分ができる行動を取ってあげられると、



イヤな気分は、薄くなり、やがて消える。



逆に、何も対応しないままでいると、



イヤな気分は、少しずつ濃くなっていく。



そして、気づけば、



イヤな奴が、また一人、増えている。



その場で動いてくれた私のことを、



私はいつも見てる。




イヤな気分の濃度は、



自分の勇気次第で変えられるからね☺️

 

 

 

うっとりなバラさん💖

 

 

 

 

 

 

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