それがたとえ、同じ「現実」だったとしても、



私たちが見ているものは、



ぜんぶちがう。







「子供が忘れ物をして学校に行った」



という、一つの共通の「現実」があっても、



「あの子は、何回言ったらわかるのちょっと不満?!」



と、怒るべき案件だと捉える人もいれば、



「ほっとけばいっかー指差し



と、これも本人の学習の機会だと捉える人もいる。







上映がはじまった「映画」の



ストーリーは変えられないように、



「現実」って変えられない。



起きた出来事そのものは、



もう書き換えられない。



けれど、



気に入らないなら、



その映画を観続けるのは、やめてもいい。



「視方」を変える、というやり方で、



やめていい。



映画に没入しすぎて、



ストーリーをコントロールしようとしても、



それは、できない。



けれど、



どんなに激しい乱闘シーンがあっても、



映画が実際あなたに攻撃してくることはない



だから、



どんなストーリーだったとしても、



「だいじょうぶ」。



ストーリーをコントロールしようとしたときは、



いま観ている映画を変えるとき。







そして、あの人に反応してしまうとき。



「あの人は、いま、どんな映画を選んで



見ているんだろう?」




こんな視点で観察しよう。



深刻なミステリー映画?



ホラー映画?



コメディ映画?



好みの映画が、一人ひとり異なるように。



私たちは一人ひとり、



みーんなちがう、それぞれの「現実」を見ている。



みんな、自分の見たいように



「現実」を視ているだけ。



それぞれの映画を、



それぞれの席で。

 

 

 

 

 

 

 

【平日は毎朝メルマガを配信しています✏️】

 

 

 

「新しい扉を開けた気がしました」

 

「言葉がすっと入ってくる」

 

「瞑想音声を毎朝聴いている」

 

「届いたらすぐ読みたいメルマガ」

 

「日常での気づきシェアがわかりやすい」

 

「紹介したChatGPTの質問で涙が出た」

 

 

 

ブログには書いてない、最近の私の旬な出来事や、

 

 

 

サービスの募集は、すべてメルマガから発信しています。

 

 

 

登録時には、4種類の「瞑想音声」をプレゼントしています🎁

 

 

 

登録はカンタン1分♪

 

 

 

ラブレター無料登録はこちらからラブレター

星森麗華の波動美人メルマガ

 

 

 

宝石赤ブログへのご質問・感想はコチラからお願いします宝石赤
https://ssl.form-mailer.jp/fms/65fd7dc9796957

 

 

image