気づかないうちに、あなたは自分の望みに
自分でブレーキをかけていませんか?
・
あなたが何かを望むとき。
たとえば、
・理想のパートナーができる
・体重が今よりマイナス5キロ!
・月に100万円稼ぐ
こんなふうに。
それを思い描いて、
「ワクワクしたらいいんでしょう?」と
ノートに書いたり。
それも大事なことです。
でも、そのプロセスのなかで
あなたの頭の中には、
こんな考えが湧いてきていませんか?
「でも、どうやって、、、
?」
って。
さらに、
それを考えはじめたとき、
最初に望みを出した瞬間の
まっしろな「100%ワクワク」に、
なんかちょっと灰色の雑味が混じりはじめる。
そして、
「いやいや、そんなはずない」と
もう一度ワクワクをつかまえ直そうとする。
けれど、
まっしろな「100%ワクワク」には戻れない。
自分の望みを打ち上げたのとほぼ同じ瞬間に、
疑いの目を向けはじめる。
これって、すごく矛盾してますよね。
・
そうではなくて。
私たちは常に、等しく、
「妄想の自由」
が与えられていることを思い出そう。
そこには、
望みが叶うかどうかよりも大事なことがある。
望んだ状態に
「どうやって辿り着くか?」
なんて、
/
考えなくていいんです!
\
もう、いきなり、
・理想のパートナーと一緒にいる
・マイナス5キロの私になってる
・100万円が入ってきてる
ところへ直行していいんです。
・
望みを描くときは、
「どうやって?」という望みの手前のあれこれ、
じゃなくて、
その望みが今まさに叶ってる状態の
「感情へ直行」
するのです。
・
でも、そんなのむずかしい。
なったことない状態の「感情」なんてわからないよ。
そう思ったあなた。
だったら、
もっとあなたの日常のなかに視線を戻そう。
・今夜寝る時、あったかいお布団に包まれて安心して眠れてる
・ランチがめちゃくちゃおいしい
・電車、座れた!
「どうやって?」
なんてわかんない。
何も考えずに、カンタンに妄想できる
あなたの日常のなかで
「うれしい!」「キャッ」「うん、それそれ」
という感じ。
そこに「直行」してみよう。
「どうやって」を考えることなく
「どうだったら最高?」の感情を感じる。
その感情に滞在している時間が、
未来の現実を先に決めていく。
いきなりそれが、もう手の中にある前提で
感じてみる。
現実より先に、感情を決めてしまう。
ブレーキを踏むのも自由。
直行するのも自由。
妄想するのは、自由だよ。
だとしたら、
今日、あなたはどっちを選ぶ?
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