なんの肩書きも、役割もない、
子どもの頃のあなたが
「いま、
この状況に口ごたえするとしたらなんて言ってる?」
その言葉が出てくるまで、
あなたは、しずかに待っててあげよう。
「それ、やりたくない!」
「ホントは、これがほしい!」
「私のことも、すごいね!ってほめてよ!」
もし出てきたら、
一つひとつ、拾い集めるように
「そうか、そうか、そう思ってるよね」
理由も、説明も、求めなくていい。
ただ、聴こう。
子どもだったあなたが
「今日はもういい…」
って言うところまで、
あなたはそこにいて、
ただ、聴こう。
出てくる思いを、堰き止めず、
出てくる言葉を、そのままに。
それをくり返しているうちに、
子どもだったあなたは
今のあなたに、追いついてくる。
そして、
二人は、一人になる。
聴いてもらえた声だけが、
羽を生やして飛び立てる。
だから、
子どものあなたに、
すきなだけ、
口答えさせてあげて。
お花が添えられた可愛いイチゴのパフェ😋
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