「こうだったらよかったのに、、、」

 

 

 

「こうなったらいいのに、、、」

 

 

 

これ(外側)さえ変われば、

 

 

 

「きっと、今よりずっといい!」

 

 

 

と期待している未来予想図は、

 

 

 

残念ながら、

 

 

 

自分にとって都合のいい

 

 

 

「錯覚」だから。

 

 

 

仮に、そうなったとしても、

 

 

 

思ってたのとは、

 

 

 

「なんか、ちがう」はず。

 

 

 

外側から、

 

 

 

何かを補充しようとしてみても、

 

 

 

外側に、

 

 

 

期待を抱いて変化を要求してみても、

 

 

 

ずっとついてまわる声は、

 

 

 

こう言う。

 

 

 

「補充するのは、

 

 

 

外側からじゃない。内側からだよ。」

 

 

 

 

 

「こうだったらよかったのに、、、」の「こう」。

 

 

 

「こうなったらいいのに、、、」の「こう」。

 

 

 

それって、本当のホントに、そうなのかな?

 

 

 

そこに、自分特有の

 

 

 

「正しさ」・「都合の良さ」・「好み」を

 

 

 

くっ付けていなかったかな?

 

 

 

「こう」じゃないと、ダメ

 

 

 

っていう、狭い枠。

 

 

 

「こう」してくれないのは、

 

 

 

大切に扱われていない(気がする)

 

 

 

っていう、超誤解。

 

 

 

「思っちゃったんだもんね、仕方がないよね。

 

 

 

けど、ホントめんどくさいよね、私?」

 

 

 

って、

 

 

 

軽く毒づき、

 

 

 

そんな風にややこしく捉えてしまう

 

 

 

「めんどくさい自分」を、

 

 

 

一人しずかに引き受けるところからが、

 

 

 

絡まりを解(ほぐ)す、スタート地点。

 

 

 

それは、孤独な作業であるけれど、

 

 

 

内側からは、

 

 

 

「おかえり」

 

 

 

が聞こえてくるよう。

 

 

 

 

誰かに対して、

 

 

 

「わかってほしい」自分が出てきたら、

 

 

 

自分に対して、

 

 

 

「わかってあげる」自分をやっていく。

 

 

 

500円玉貯金を1枚、1枚、するように、

 

 

 

1回、1回、やっていく。

 

 

 

裏技もスキップも、ない。

 

 

 

だけど、やればやるだけ、

 

 

 

信じる相手は「自分」だった、

 

 

 

ということを

 

 

 

腹に落としていけるんだ。

 

 

 

 

主体的に生きてしあわせを感じたいなら、

 

 

 

決定的な要因は、

 

 

 

いつも「自分」にセットして生きるんだ。

 

 

 

 

 

 

 

自分の人生に、

 

 

 

「しあわせ」をみつけられるコツがあるとするなら、

 

 

 

「陽にならない原因」をコツコツ淡々取り除き、

 

 

 

一日のなかにある、

 

 

 

地味で些細でちいさなラッキーに、

 

 

 

どれだけ気づけるか、

 

 

 

なんだと思う。

 

 

 

人生は、楽しむためにあるんだ。

 

 

 

子供たちの通った幼稚園にあった餅つきの碓(うす)、「うすくん」。

 

 

 

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