今日まで3日間、

 

 

 

東京に行っていました。

 

 

 

今回は、友人誰一人と約束を交わさず、

 

 

 

時間的な余白を意識して作りながら、

 

 

 

私にとっては、「チャレンジ」と思える「こわい」ことにも

 

 

 

挑戦してきました。

 

 

 

その「チャレンジ」とは、

 

 

 

私は昨年1年間、鎌田悠成さんの「ワープ応援隊2期生」として

 

 

 

物心両面(お金も心も)豊かになる生き方について

 

 

 

あらゆる側面から学ばせていただく体験をしていたのですが、

 

 

 

そのワープ応援隊の卒業生として、

 

 

 

対談動画に参加できる機会をありがたくも得て、

 

 

 

その撮影をしたことです。

 

 

 

撮影を終えての体感は、

 

 

 

「今の私に伝えられることの8割は、きっと伝えらているはず」

 

 

 

ですが、

 

 

 

仕上がりを見て、😱ってなってる私も

 

 

 

きっといるんだろうな、と思います。笑

 

 

 

こちらは詳細がわかり次第、

 

 

 

またお知らせしますね。

 

 

 

 

また、今回の帰京では、

 

 

 

「実家に立ち寄ったほうがいい」

 

 

 

というサインを

 

 

 

複数の人、直感を通じて受け取っていたので、

 

 

 

当初のスケジュールを変更し、

 

 

 

夏ぶりに実家にも立ち寄り、短い時間でしたが、

 

 

 

家族と団欒もしてきました。

 

 

 

家に着くと、そこはいつもと変わりなく、

 

 

 

父はリビングで相撲観戦、

 

 

 

母は夕飯の支度をしていて、

 

 

 

私は3年前と同じように乾いた洗濯物をたたみ始める、

 

 

 

という、笑

 

 

 

まるで、今も一緒に暮らしているようなことをしていました。

 

 

 

「お母さんと朝ごはんを食べながら、

 

 

 

こうして二人で一緒に朝ごはんを食べられるのは

 

 

 

あと何回できるかな?

 

 

 

なんて笑って話してるんだよ」

 

 

 

夕飯を食べながら、父が言う。

 

 

 

母が出してくれる「料理」、

 

 

 

父が話してくれる「終活」の話、

 

 

 

帰りに手渡してくれた、

 

 

 

沢山作って冷凍していた、という母お手製の「黒豆」、

 

 

 

駅まで車で送ってくれる父。

 

 

 

こういうの、いつまで続いてくれるんだろう。

 

 

 

変わりばえしないけど、少し年老いた感の地元の駅。

 

 

 

変わらない景色。

 

 

 

帰り道、胸にはかすり傷があるように

 

 

 

しみしみ、ヒリヒリとしていました。

 

 



 

 

「まだ、時間があるならできること」

 

 

 

やり残していることがあるなら、

 

 

 

伝え残していることがあるなら、

 

 

 

向き合い残している過去の感情があるなら、

 

 

 

それはやっぱり、

 

 

 

逃げないで、やっていったほうがいい。

 

 

 

実家を後にして12時間以上経った今、

 

 

 

羽田空港でこれを書きながら、

 

 

 

勝手に感極まって、




決意し直している私がいます。

 

 

 



 

 

いつになくまとまりのないブログになってしまいました😂

 

 

 

今回の冬の東京滞在は、こんな感じでした。

 

 

 

帰宅したら、

 

 

 

自分の持ち場を固めながら、

 

 

 

不在中の家族を支えてくれた夫、

 

 

 

日常を無事に遂行してくれた子供たちに、

 

 

 

改めて感謝のきもちを伝えようと思います。

 

 


 

 

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