ニコニコしていて、

 

 

 

鼻歌なんかを歌って、

 

 

 

軽やかな足取りで身をこなし、

 

 

 

ご機嫌が漏れ出して、




周りの人もそれに気づけるくらいの感じ。

 

 

 

 

それが出来てはじめて、

 

 

 

私の「ご機嫌」は100点💮

 

 

 

みたいに思ってたところがゼロではない、

 

 

 

ひょっとしてあったかもしれない、、、という

 

 

 

軽く震撼に値する気づきがあった。

 

 

 

 

そこまで出来ていないと、

 

 

 

完璧な「ご機嫌」じゃないから

 

 

 

現時点の私の「ご機嫌」なんて、

 

 

 

まだまだだなぁーーって

 

 

 

思ってたところがあった、と気がついて、

 

 

 

やれやれ、、、、、

 

 

 

って、なった。

 

 

 

ニコニコしていて、

 

 

 

鼻歌なんかを歌って、

 

 

 

軽やかな足取りで身をこなし、

 

 

 

ご機嫌が漏れ出して、




周りの人もそれに気づけるくらいの感じ。

 

 

 

 

 

考えてみたら、

 

 

 

そんなの、一度もやったことなかったです、私。笑

 

 

 

 

 

「ご機嫌」のハードル設定が高かった件。

 

 

 

 

 

「ご機嫌である」ということは、

 

 

 

自分がわかって、




自分が感じていられればいいこと。

 

 

 

なのに、

 

 

 

「他者から見て、私がご機嫌にみえるかどうか?」

 

 

 

までを含んで表現しようとしていたところが、

 

 

 

ゼロではなかった、気づき。

 

 

 

外側の反応が気になる私は、ここにもいたんだなぁ。




そして、「不機嫌」な時も同様に、、😱

 

 

 

 

 

「ご機嫌」や「しあわせ」を、

 

 

 

「アガる」と表現されるような、

 

 

 

ルンルンやウキウキ、




とイメージしているところが、

 

 

 

部分的に、あった。

 

 

 

けれど、実際は、

 

 

 

感情のアップダウンの波が最も小さくて済む、

 

 

 

「中心」にとどまっていられる状態が、

 

 

 

「ご機嫌」や「しあわせ」を

 

 

 

しずかに、ほくほくと感じられるのだ、と思う。

 

 

 

 

中心軸から、感情が上下に振れにくい自分を作るには。

 

 

 

「どうなると」・「何をしたら」

 

 

 

自分の感情は上下しやすいのか?

 

 

 

という自分の感情反応パターンを、

 

 

 

具体的に知っておくと、

 

 

 

そのパターンにハマりそうになった時に

 

 

 

その原因をコツコツと取り除けるから、




楽かもしれないな。

 

 

 

 

 

 

そんな気づきを体感しながら、

 

 

 

今日は早めに夕飯を作って

 

 

 

家族の諸々の動きに耐久できる自分を準備・調整したり、

 

 

 

誰も帰宅してこない時間に昼寝時間を作って、

 

 

 

チャージされた自分で後半時間を過ごしたり、

 

 

 

中心軸から、感情が上下に振れにくい自分を作るために

 

 

 

色々試しにやってみた。

 

 

 

きっと、ニコニコもしてなかっただろうし、

 

 

 

倒木のように寝ていただけだけど、

 

 

 

しずかに、ほくほくとしたこころは

 

 

 

確かに、あった。

 




 

 

感情の上下が小さくて済むように過ごすこと。





これが、今の私の、





「ご機嫌でいる」の定義です☺️

 

 




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