芽生えたばかりの生まれたての望みは、


「怖れ」を知らない。




「怖れ」とは、


自分のこころの在り方は、


自分を取り巻く外側の世界の状況次第によって


左右されると


信じていること。



笑われるかもしれない


とか


理解されないかもしれない


とか


まちがってるんじゃないか


とか。


きもちの起点が「怖れ」からスタートすると、


こころの声を、


頭の声で


つぶし否定していくから


辿りつくのは、


「怖れ」の結果。




一年前、


すれちがった「女子高生」に扮した中年男性。


あの時、私に湧いた


「がんばれ!」は、


あの時のまんまアツい。



『FEELして、thinkしろ。』今朝の通勤時間帯の駅構内、私の向かう先の正面から長身でショートカットのややミニすぎるスカートの制服を着た女子高生が歩いてきた。そりゃあ、気になるじゃないか。す…リンクameblo.jp



人が応援したくなるのって、


こころを動かすために


頭を使ってる人。





望みの大小問わず、


自分に芽生えた望みを、


どれだけ自分に叶えさせてあげるのか。







きもちの起点は、いま、どっち向いてる?









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🌿こころとあたまは、助け合える。

ブログとは少しちがう日常を、週に2回を目安に書き始めました。

個別メッセージも、すべて読ませていただいています♡