「どうしたらいいか、

 わからない」



という

考えやコトバが頭をよぎった時。


それは、


一番ヤダ

絶対ムリ


という、

それだけは避けて通りたい選択肢に気づいて、


(こわい、こわいし、だったらやりたくないから)

なかったことにして隠した時。


それは、


言いにくいことを

どうしても

相手に伝えなきゃいけなかったり、



心底やめたいのに、

仕事をやめられなかったり、



誰かに頼らないと、

八方塞がりになっていたり、



断りにくい人からの誘いを、

断らなきゃいけなかったり、



こころから望んでいる本音を、

身内に伝えなきゃいけなかったり。



それはそれは、

その時は

どうしたらいいのかわからないんだけど、



ホントのほんとは、、

私は

どうしたいのか(自分の望み)を

はるか彼方に

うっすら、ぼんやり、


(だけど、確実に)

捉えてるんだ。



こうしておけば無難かな?って



「絶対ムリ」



を避けて通って選んだ道は勇気もいらず、

楽なんだ(楽だった)。



「絶対ムリ」

だと思うけど、


「本当はそうしたい」を叶えて


「本当にそうする」手前で一番大切なのは、


それを望んでいいんだよって



ゆるすこと。



望みが叶うかどうかより、


そう望んでいいんだよって


自分で自分に

ゆるせたら、


「どうしたらいいか、わからない」は、


あ、そう

わかった


って、

いなくなって()る。



正解なんて

いつだってちがうし、


主語が変われば

正解なんてコロコロ変わる。

(テストだって回答しないと採点できない。

正解は、やってみた後に答え合わせをしてみたら、

いいのかもしれないね)


ため息出ちゃう。


今、


自分に湧いてる「一念」を


望んでいいよ

なんなら、叶えにいこっかね?


って

ゆるせること、

許可できること。



ここなんじゃないかって、

今日の最新の私は思ってる。







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