「いま、何をしてもいいよって言われたら、

   何したい?

   10個言ってみて」


・ゲームしたい

・友達と遊びたい

・本を読みたい

・けん玉、もっと上手になりたい、練習したい

・スカイツリーに行きたい

・スカイツリーで色々買いたい

・自分の考えた色んなことができる欲望の詰まった車をすごいメカニックの人に作ってもらいたい(色々欲望を言っていた)

・それでその車に乗ってみたい

・その車でどっか行きたい

・温泉に行きたい

・そこで友達作って遊びたい

・家に帰ってごはん食べたい


息子と二人で歩く時間があり、

聴いてみた。

歩きながら彼は思いつくままに、

目を輝かせながら話してくれた。



どれも、

いいね!



これは今日、

ある講義で聴講者である私がワークとして出されたテーマのひとつ。


やってみたいことの大小関係なく、

お金の有無も関係なく、


さぁ考えて、スタート!


と言われたら、

割とサラサラッと10個以上出てきた。


実はね、


トイレに行きたい


これも「夢」なんですよ。


"まだ起こってない、やりたいこと"


それは特別なことじゃなくても、

「夢」なんですよ。





叶えたいことを自分で自分に許可して叶えさせていくことの積み重ね。

叶うとうれしいなって姿を近くにいて見ていること、見てもらうこと。


気づいたら

いつのまにか

どんどん応援しあえる関係になっていくだろうな、

そう思った。



ねぇ

明日、スカイツリーいこっか。